51歳主婦が出会った“金髪作業員”との一夜 壊されることで女に還った私の実話

第一章:“夜風に濡れる肌” ― 獣の匂いを運んできた彼

あの夜のことを思い出すと、今でも指先が震えます。
51歳の肌にまとわりつく夜の湿気。宴会で乾いた喉に流し込んだ焼酎の熱が、身体の奥にこもったままでした。

社員旅行で訪れたのは、長野の山あいの温泉地。
ひなびた商店街の路地を、私は一人で歩いていました。旅館へ戻る道を確かめるふりをしながら、実際はどこかに迷い込みたかったのかもしれません。

草履の底がアスファルトに吸いつくたび、浴衣の裾がふわりと足首を撫でる。うなじに絡んだ髪がほどけ、夜風が首筋をくすぐる。微熱のような興奮が、理由もなく身体の奥でじわりと湧いてきていました。

その時でした。

「おばさん、迷子?……それとも、誰かに抱かれたくて歩いてんの?」

背後から聞こえたその声に、私は反射的に肩をすくめました。

振り向くと、そこにいたのは、金髪を逆立てた若い男の子。
作業着の上着は汗に濡れて生地が黒ずみ、腕まくりされた前腕にはうっすらと泥が付いていました。街灯の逆光で顔はよく見えませんでしたが、その立ち姿には、言葉にできない“強さ”が滲んでいました。

「……なに?失礼ね」

そう言いながらも、私は内心でざわめく感覚を抑えられずにいました。
この子は、息子の年齢と同じくらいでしょうか。それなのに、こんな夜道で、こんなふうに、私に話しかけてくる。

「旅館はあっち。……でも、オレんとこ来る?」

まるで悪い遊びを誘うような笑み。
私は一瞬、答えに詰まりました。でも、断ろうとして開いた口から出たのは、なぜか――「……少しだけなら」という、声にならない頷きでした。

その一歩で、私は後戻りのできない道へ足を踏み入れたのです。

彼の後をついていった先は、繁華街の外れにある、小さな古びたビジネスホテル。
入り口に置かれた観葉植物は枯れかけていて、ガラス扉の奥には誰もいませんでした。受付のチャイムを鳴らし、無言で鍵を差し出されたその部屋は――壁紙が剥がれかけ、ベッドのシーツもどこか湿った匂いが漂う、最低ランクの空間でした。

でもその空間が、なぜか息苦しいほど、甘く、淫らな空気に包まれていたのです。

「ほら、座ってよ」

浴衣のままベッドに腰かけた私を見て、彼はニヤリと笑いました。
その目は、獲物を品定めする肉食獣のそれに似ていて――私の内側に、理性では抑えきれない火がともりました。

「おばさん、いい匂いするね。……女の匂い」

彼が指先で私の髪をすくいあげ、鼻先で香りをかぐようにして笑った瞬間、私は自分の体温が急激に上がるのを感じました。

「ねぇ、抱かれたいんでしょ? 本当は、オレみたいなガキに、汚されたいんでしょ?」

その言葉に、身体が震えました。

違うと拒みたかった。
でも、私の身体は、明らかに――そう言っていました。

浴衣の紐が解かれる音が、耳の奥にぬるく響きます。
肌に触れる彼の手は、若さのせいか少し荒れていて、でもそのざらつきが、私の肌をなぞるたびに、波のような快楽を残していきました。

乳房の先に唇が触れたとき、私は声を押し殺しました。
「もうおばさんだし、恥ずかしい」と思っていた身体が、こんなにもまだ、女として疼くことに、自分自身が驚いていたのです。

彼の手が、脚の間へと忍び込んできたとき、私は脚を閉じることすらできませんでした。

「濡れてんじゃん。ババアのくせに、エロいな」

その嘲笑にも似た言葉に、心の奥がぞくりと反応しました。

自分でも知らなかった“私”が、目を覚ました夜でした。

第二章:交わる快楽と支配のはざま


ベッドのスプリングが軋み、私は浴衣のまま仰向けにされていた。
薄明かりの中、天井の染みがゆらゆらと揺れて見えたのは、酔いのせいだけではなかった。

彼の舌先が、私の鎖骨をなぞる。
その動きは決して優しくはない。けれど、私はすでに――肌のひとつひとつが、彼の“粗さ”を求めていた。

「こっち、見ろよ。感じてる顔、ちゃんと見せて」

頬をつかまれて無理やり顔を向けられ、私は彼の目を見つめた。
その瞳の奥には、愛も慈しみもない。ただ、支配と征服の色――それが、なぜか、たまらなく欲しかった。

「ほら、もう濡れてんじゃん。自分でも分かってんだろ?」

彼の指先が、私の秘めた部分に触れる。
羞恥で腰が引けるのに、そこから逃げることはできなかった。
下着越しに押し当てられた指が、ぐっしょりと湿っているのを確認するように、何度もなぞる。

「ああ……っ」

小さく漏れた声に、自分が驚いた。
夫との行為では、決して出したことのなかった声。
それが今、若い彼の指ひとつで、自然と口をついていた。

「おばさん……エロいな。なに隠してたんだよ、こんな身体して」

浴衣をめくられ、さらされた胸元に、彼の手が這う。
乳房を鷲掴みにされ、乳首を指で弾かれた瞬間、腰が跳ねるように揺れた。

「んっ……や……やめ……」

拒む言葉が、まるで甘える声のように響いてしまう。
彼はそれが分かっていて、私の反応を試すように、さらに執拗に指を滑らせる。

「やめてほしいの?それとも……もっと?」

彼の声は低く、まるで笑うようだった。

「……もっと、」

その言葉が、私の口から漏れていた。
もう戻れない。
理性の扉は、とうに開かれていた。

彼は下着を脱がせながら、「この年で、こんなに締まってるのかよ」と呟き、私の奥深くへと一気に突き立てた。

「あ――っ!」

思わず背筋が反り、頭が枕に押しつけられる。
突き上げるたび、体の奥が何度も打ち鳴らされる。

「おら、どうなんだよ。こんな若造に抱かれて、気持ちいいんだろ?」

腰を激しく打ちつけながら、彼は私の耳元に息を吹きかけた。
そのたびに、身体の内側が収縮するように反応してしまう。

「気持ちいいなら……言えよ。ちゃんと」

羞恥と興奮で混乱したまま、私は首を振りながらも、呟いた。

「……き、気持ち……いい……です……」

「は?もっとハッキリ言えって」

そう言って、彼は私の髪をぐいと引き寄せ、さらに奥へと貫いた。

「気持ちいいですっ……気持ちいいです……!」

叫び声のように口走ったその瞬間、彼の腰が一層深く打ち込まれ、私は全身がぶるりと震えながら、波のように快感に飲み込まれていった。

――壊されてしまう。
けれど、それこそが望んでいた“女”としての本能の再生だった。

彼は私の上で荒く息を吐き、そしてひとこと――

「ババアのくせに、エロすぎる」

その言葉に、涙が滲んだ。
悲しみではない。嬉しさでもない。
それは、ようやく“本当の私”が目を覚ました瞬間に流れる、熱のような涙だった。

私は快楽の中で、自分が“壊れていく”のを知りながら、同時に“生まれ直す”のを感じていた。

第三章:喪失と渇望の果てに


朝の光は、あまりにも優しくて残酷でした。

シーツはしっとりと湿っていて、身体は汗と吐息と、交わりの名残をすべて吸い込んでいた。
腕も、太ももも、脚の間までも――
昨夜の記憶が、皮膚の内側にまで染み込んでいるようでした。

彼は起き上がると、私に目もくれず、シャワーを浴びて出て行きました。
私は、声もかけられずに、ただその背中を見送るしかなかった。

けれど、悲しくはなかったのです。

むしろ、私はあの夜の熱の余韻に、呆けたように酔っていました。
たとえ優しさがなくても、名前すら覚えられなくても――
あんなふうに抱かれることが、私を“女”として蘇らせたのです。

その日、私は自分から彼に言いました。

「……もう少しだけ、一緒にいたい」

彼は少し驚いた顔をしてから、ホテルの延長手続きを済ませてくれました。
昼を過ぎても、私は彼を求めて、何度も、何度も、貪るように身体を重ねました。

「また、欲しいの?おばさん、ほんと変態だな」

そう言って笑う彼の顔が、たまらなく愛しかった。
言葉は乱暴なのに、目だけが、どこか優しげに濡れていたのを私は覚えています。


その後、私は彼に2度だけ会いに行きました。
遠方の街まで、新幹線に乗って、理由もなくホテルをとって、ただ彼を呼び出すだけ。
たとえ名前を呼ばれなくても、
フェラを強要されて、音を立てて舐めろと命令されても――

それでも、彼に抱かれるたびに、私は“生き返る”気がしたのです。

彼は一度たりとも私の身体を舐めることはありませんでした。
私の快楽より、自分の欲望を満たすことだけに夢中な男。

でも、その自己中心的な行為のひとつひとつが、
夫に“丁寧に扱われるだけ”だった私の深層を刺激し、
身体の芯を灼くような快楽を連れてきたのです。

私が腰を振るたび、
「ほら、エロい顔してるじゃん」
「年増なのに、可愛い声出すなよ」
と嘲るように笑うその顔が、
いつしか、私の夢にまで現れるようになりました。

――けれど、
ある日を境に、彼からの返信は途絶えました。

呼び出しにも、LINEにも、既読さえつかない。
その“終わり”は、まるで空気のように静かで、逆に心に深く刺さりました。

でも私は、何も言えなかった。

だって彼は、最初から“名前のない男”だったのですから。


それからの私は、まるで熱病のように、出会い系にのめりこみました。

若い男たちは山ほど現れました。
でも彼らは、どこか“優しすぎた”のです。
清潔で、丁寧で、私を“気遣って”抱こうとする。
けれど私の身体は、彼のように――
乱暴に、無遠慮に、支配するように抱かれなければ、満たされなかった。

一度だけ、少しだけ期待した男がいました。
筋肉質で、顔立ちも男らしく、言葉づかいも少し荒かった。
でも、ベッドに入るとその荒々しさは消え、
私はただ“抱かれているだけ”の女に戻ってしまった。

違うの――
私が求めているのは、あなたじゃない。

私はもう、あの夜の匂いと、言葉と、
そして獣のような動きに、身体ごと“刷り込まれて”しまっていたのです。


最近は、工事現場の横を通るだけで、
作業着の若い男の匂いを想像してしまう。

ヘルメット越しに見える額の汗、
汚れた軍手、泥だらけのズボン――
そのどれもが、私の下腹を疼かせる。

何気なくすれ違った若い作業員の背中を目で追い、
「彼に似てる」と思った瞬間、
私は足を止めて、無意識に吐息を漏らしている。

そのまま歩き続け、家に帰る頃には、
私の下着は、想像だけで湿ってしまっているのです。

“また、あんなふうに抱かれたい”
“道具のように、乱暴に、無遠慮に扱われたい”

そんな思いが、私の夜を埋め尽くします。


たとえ家族は、私のことを“どこにでもいる平凡な主婦”と思っていたとしても、
私の奥には、まだ熱く渇いた“女”が息づいているのです。

もう一度でいい、
あの夜のように抱かれたい。
できることなら、あの若さと強さを持つ誰かに、
壊されるまで、何度でも、乱されたい。

それが叶うのなら――
私の人生は、もうそれだけで満ちると思えるのです。

それが、私のささやかな、けれど本当の夢です。

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