人妻たちが湖畔で脱いだ理性──CBDと若い躯に溺れる禁断の夜

【一】

私は、35歳。
週に二度のママさんバレーが、生活の中で唯一“女”に戻れる時間だった。
汗を流すたび、主婦でも母でもない自分に会えるような気がしていた。
バレー部の仲間たちは皆、清楚で真面目に見える。けれど私たちは、どこかで飢えていた。
夫に触れられなくなって、どれくらい経つのか思い出せないまま、
私はこの週末、河口湖の貸別荘に集まった。

隣に座った大学生のKくんが、私にグラスを差し出す。
「これ、CBD入りのカクテルらしいですよ」
口に含むと、柑橘とハーブのやさしい香り。
それだけで身体の奥が、ふわりと浮いた気がした。

そのあと、私は何度目かの視線に気づく。
Kくんは、私の足元からゆっくりと目を這わせていた。
「……そのワンピース、すごく似合ってます」
声が低く、震えを孕んでいた。
彼の指先が私の手の甲に触れたとき、
もう“普通の奥さん”ではいられないと、本能が告げていた。


【二】

部屋の灯りが落とされ、キャンドルだけが揺れていた。
息遣いと音楽と、そして時折こぼれる笑い声。
享子さんがソファの奥で、若いWくんと肩を寄せ合っている。
そのすぐ脇では、幸さんがTくんの膝に座り、首筋を舐められていた。

私もKくんの前に膝をつき、そっと彼の腰に手をかけた。
「私……こんなこと、初めて」
そう言いながら、震える手で彼のズボンのファスナーを下ろす。
肌に触れるたび、彼の呼吸が浅くなっていくのが分かる。
私はゆっくりと唇を添え、そこに咲いた熱を口の奥で包みこんだ。
香り、舌の感触、喉を通るときの重さ──
彼の震えが指先を通じて伝わり、私は女として悦びを感じていた。

しばらくして、Kくんが私の髪を撫でながら言った。
「……僕も、してあげたい」
ベッドに倒れ込むと、彼の舌が私の脚をたどり、
太ももの内側をなぞり、やがて花弁の奥へと辿り着いた。

舌先が触れた瞬間、私は思わず腰を浮かせる。
「んっ……あっ……だめ、そんな……」
けれどその“だめ”は、止めてほしい願いではなかった。
彼の舌がゆっくりと、優しく、そして濃密に愛撫するたび、
私はもう、声を抑えることができなかった。


【三】

「……お願い、入れて……」
そう言ったとき、私は完全に“妻”ではなく、“女”になっていた。

Kくんは私の中へ、ゆっくりと沈んでくる。
最初は正常位で、彼が私の目を見つめながら、
やさしく、何度も何度も腰を打ちつける。
胸を揉みながら、唇を塞がれ、
「きれいだ……ほんとに、きれい」
とつぶやかれた瞬間、目の奥が熱くなった。

そのあと私は彼の上にまたがり、騎乗位で彼を迎え入れた。
腰をくねらせながら、自分で奥深くへと彼を咥え込んでいく。
見上げる彼の顔、汗ばむ胸元、握りしめられる私の太もも。
ゆっくりと前後に動くたび、快感が波のように押し寄せ、
理性が音を立てて崩れていく。

背後から、享子さんの喘ぎ声が聞こえた。
「もっと……激しくして……ああっ」
目をやると、彼女は四つん這いになり、後背位で激しく突かれている。
Tくんの腰の動きがリズムを刻み、
その振動が部屋全体の空気を熱くしていく。


【四】

誰かが、言った。
「みんなで、裸にならない?」
笑い声とともに、衣服が脱がされていく。
私も、Kくんに後ろから抱き上げられ、
そのまま鏡の前で立ったまま後ろから愛された。

胸を揉まれながら、腰を突かれるたび、
自分の淫らな表情が鏡に映り、羞恥と快感が混ざり合う。
そのすぐ隣で、幸さんが口にWくんを咥え、
享子さんがその背中を撫でながら、「綺麗よ」と囁いていた。

もう、誰が誰と交わっているのか分からないほど、
肌と声と吐息が、絡み合っていた。

誰かの指が私の背を這い、別の誰かが唇を重ね、
私は何人もの手と舌に包まれながら、
何度も絶頂へ導かれていった。


【五】

朝。
湖面は静かで、まるで昨夜の熱を打ち消すかのように澄んでいた。

私はワンピースの背を留めながら、鏡を見つめた。
首筋に残るキスマーク、腰のあたりに触れた指の痕。
どれもが、夢のようで、現実のようだった。

「……私、あんなふうに喘ぐんだって、初めて知った」
幸さんがそうつぶやいて、笑った。

私たちは、清楚で真面目な“ママさんバレー”の人妻たち。
だけど、あの夜だけは違った。
煙とグミと、若い汗にとろけながら──
理性も羞恥も、すべてを脱ぎ捨てて、
私たちはほんとうの“欲望”と出会っていた。

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