人妻×年下バイト|泳ぐ彼に喉奥で堕ちた夜

第一章:濡れた肩甲骨と、人妻の背徳

名古屋・栄。
午後9時。灼熱の一日を終えた街は、ビル風すら熱を帯びたまま、夜になっても気温は30度を超えていた。
私は、スポーツジム「Estella Fit」の閉店作業をしていた。人妻として、社員として、いつものように。

髪は高く結い、タンクトップの下にはブラトップ。
冷房の効かないスタッフルームでの作業中、脇から胸の谷間までうっすら汗ばんでいるのがわかった。
レギンスの上からでも伝わる腰のライン。仕事終わりの疲労と、この湿度で、自分が“艶めいている”ことを、うっすらと意識してしまう夜だった。

そして——
その夜、プールエリアにはまだ、ひとりの男がいた。

佐伯怜央くん。22歳。大学生のアルバイト。
「夜番の見回りを兼ねて、泳いでいいですか?」と、彼は夕方に私へ許可を取っていた。

誰もいない25mプール。
水面が青く波打ち、静けさのなかで、ひとりの男の肉体が水と戯れる音だけが響いていた。

私は更衣室のロック確認を終え、そのプールへと足を運んだ。
理由は……ただ、見たかったから。
彼の泳ぐ姿を、ひとりきりで、見てみたかった。

水から浮かび上がる肩甲骨。
広くて引き締まった背中。
キックで割れた腹筋が、光と水滴をまとって脈動している。
彼の身体は、湿度に溶けた私の視線を、まるで知っているかのように、無防備に泳ぎ続けていた。

私の指は、自分でも気づかぬうちに胸元の汗を拭っていた。
ブラトップの下の乳房がじんわりと熱く重くなっているのを感じる。
水をかいた腕。浮かび上がる血管。
そして——彼の競泳用スイムパンツの、張りついた中央部。

あまりにも露骨に、そこは隆起していた。

それは決して「意図的」ではなかった。
けれど、泳ぎという無意識の行為の中で、彼の性が露わになっていた。
それを見てしまった私は、人妻としての理性と、女としての衝動の間で、静かに崩れていった。

彼がターンしてこちらへ泳いでくる。
その水音に合わせて、私の呼吸も乱れてゆく。
すでに、太腿の内側は湿っていた。下着が貼りついて、熱が逃げない。

「……怜央くん」
私は、声をかけるつもりなどなかったのに。
その名を口にした瞬間、彼は水から顔を上げ、私を見た。
濡れた髪、息を切らせた口元。
そして——まっすぐに、私の胸元を見た。

ライトの影で透けていたのだろう。
私は無意識のうちに、背徳という名の“視線”に自分を晒していた。

そのときだった。
水を切って、彼がこちらへ歩いてきた。
腰まで水に浸かったまま、それでもスイムパンツの奥の隆起は、はっきりとわかるほど。

「……見てたんですか」
息を切らしたまま、そう言った彼の声は、
かすれていて、それでも、決してあどけなくはなかった。

「……見てた。見惚れてたの、正直に言うね」
私は笑った。もう、引き返せない場所にいた。

その視線の先には、“想像を超えるほど大きい”彼の性の影が、濡れた布の奥で揺れていた。

第二章:喉奥まで、私は彼を受け入れた

「見てた。見惚れてたの、正直に言うね」
そう答えた瞬間、自分の唇が熱を帯びていることに気づいた。

彼の視線が、私の胸元から喉元へ、そしてゆっくりと唇へと移動する。
水の匂いと、彼の汗と、私の熱。
まるでこの空間にだけ、湿度とは別の「欲望の気圧」が満ちていた。

怜央くんは、何も言わずにプールから上がった。
床にしたたる水。
そのまま私の方へ、裸足のまま歩いてくる。
そして、すれ違う瞬間、低くささやいた。

「ここ、誰も来ませんよね」
「うん……今日、最後の見回りは私の番」

一瞬の沈黙のあと、私は背中を向けた。
視線に焼かれた肩甲骨が、ぞくりと泡立つ。
次の瞬間、背後から回された腕が、私のウエストにしっかりと回り込んできた。

息が止まった。
抵抗できない、のではない。
抵抗“したくない”自分に、抗えなかった。

振り向くと、彼の胸が目の前にあった。
濡れたままの体温が、私の額に伝わる。
そして——彼の水着の中、圧倒的な隆起が、私の腰に当たった。

「……こんなに、なってる」
つぶやくように触れたその瞬間、
彼の喉がびくりと動いた。

水着をずらし、その奥から現れたものは、
想像よりも、遥かに、大きかった。

根元から手のひらが回らないほどの太さ。
熱を帯び、脈動し、先端には透明な雫が滲んでいる。
本能が怯えながらも、喉の奥が疼いていた。

「……咥えてもいい?」
そう口にしたときには、すでに跪いていた。
プールサイドの冷たいタイルに膝をつき、視線の先には、男としての彼のすべてがあった。

唇を添えると、ぬるりと熱が口腔を満たす。
舌で撫で、少しずつ吸い込んでいくと、喉が反射的に収縮する。
奥へ、もっと奥へ、と、自分が求めているのがわかる。

彼の指が私の髪をやさしく掴み、
腰がわずかに前へ押し出される。
喉の奥に届いた瞬間、視界が少しだけ滲んだ。

涙と唾液と、音。
いやらしい音が、プールサイドの静けさに響いている。
けれどそれすら、官能のリズムになっていた。

「……っ、すご、奥まで……ほんとに」
彼の声が震えている。

私は喉で応えた。
奥の奥まで吸い込んだまま、目を細め、彼を見上げる。
その瞬間、彼が小さく喘ぎ、脈打つ熱が喉の奥で暴れた。

喉奥で彼を抱いていることが、私の“証明”だった。

女として生きている。
触れられ、見られ、咥えて、愛されている。

その確信に、濡れていたのは喉だけじゃなかった。
太腿の奥、クロッチに滲んだ熱が、下着を透かすほど湿っていた。

第三章:許された背徳、満たされた夜

喉の奥を満たしていた熱が、ゆっくりと抜けていく。
怜央くんは、私の髪をそっと撫でながら、肩で息をしていた。
私は膝をついたまま、顎をあげ、唇の端から伝う雫を指でぬぐった。
その指を口に含むと、舌先が震えた。

「……今度は、私の番ね」

濡れたままのレギンス。汗と湿気と、私自身の蜜で、下着は貼りついていた。
私はそれをゆっくりと脱ぎ、プールサイドのタオルに脚を開いて座った。
股間が夜風に晒されるたび、女の匂いがふわりと立ち昇る。

彼は何も言わず、私の前に膝をついた。
指先が、花びらの端に触れる。
それだけで、膣がきゅう、とひとりでに収縮するのがわかる。
身体が彼を迎え入れる準備を、すでに始めていた。

「そんなに……濡れてるんですね」
「あなたのせいよ。……見せすぎなんだもの、泳いでるときから」

私の足を肩に乗せるようにして、彼が顔を近づける。
そして舌が、じゅる、と深く這った。
腰が勝手に浮いてしまう。

「んっ……そこ、もっと……」
言葉の端が震えて、声にならない音が漏れる。
吸われ、舐められ、ひだの奥に舌を差し込まれるたび、
膣の奥が何かを欲しがるようにうずく。

「……入れて」
私はつぶやいた。命令でも懇願でもない、祈りだった。

怜央くんの肉棒がふたたび姿を現す。
プールの光を受けて艶やかに濡れたそれは、
驚くほどの大きさのまま、私の入り口へと導かれてくる。

「痛くないように……ゆっくりする」
彼がそう言いながら腰を沈める。

「んっ……ああ、だめ、そんなにゆっくり……逆に……っ」
太すぎて、奥に届く前に入口が裂けそうだった。
でも、同時に、奥が欲しがっていた。

ずぶ、ずぶ、ずぶ……と喉の奥とは違う場所が、彼を咥えこんでいく。

膣壁がぴったりと吸いつき、
彼の形を、熱さを、震えを、すべて抱き込んでいく。

奥の奥で繋がった瞬間、目の前が白くなった。
私は背中を反らせ、彼の名前を喉の奥で呼んだ。
その声すら、愛撫になっていた。

「うあっ……中、すごい……吸われてる……」
彼が震えるたび、私の内側も震える。
突かれるたび、なかの蜜があふれ、音が響く。
いやらしいのに、美しかった。
本能だけが奏でる、交わりの音。

脚を肩にかけられ、体を折られた体勢で、
彼の太い熱が子宮口をノックするたび、
全身がぷつん、と何かを断ち切っていった。

「いく……っ、だめ、だめ、イッちゃうっ……!」
そんなはずじゃなかった。
喉を咥えたときに果てたはずだったのに、
今度は奥が、もっと奥が、快楽に割れていく。

絶頂の波は、呑み込まれるように、崩れて、溺れて、果てていった。

「……怜央くん……私、全部、出しちゃった……」
私は彼に抱きしめられたまま、静かに笑った。
誰かに抱かれて、赦されたのは、何年ぶりだっただろう。

夫のもとへ帰っても、この夜の熱は忘れない。
喉の奥、子宮の奥、身体中に刻まれた彼のかたちが、
私を、女としてもう一度、生き返らせてくれた。

止まらないなら、もう踏み込んで。

「今日は二人きり…個人レッスンだね。」僕は1学期の途中にこの学校に転校してきた。ここは部活に入る事が必須で僕は迷っていたけど、担任で水泳部の顧問をやっている木村先生に誘われて室内プールへ見学にやって来た。そして、僕は衝撃を受けたのだ。なんとプールで部員たちは、クロールも平泳ぎもしていないのだ。とある生徒はコーヒー牛乳を飲み、身体を洗い、「整っている」生徒までいるのだ!?更には女子部員とイチャイチャしている男子まで???何だここは?混浴温泉!?しかし僕はこの水泳部に入部する事を決めたんだ。



🔥 FANZAで見る(禁断の快感)



📺 DUGAで見る(リアル映像)

コメント

タイトルとURLをコピーしました