実家で起きた、忘れられない禁断の一夜
先日、友人の結婚式のために実家へ帰省しました。私は彩乃、32歳。人妻として結婚6年目になりますが、最近は夫との夫婦生活がすっかり途絶えていました。心のどこかで寂しさを抱えながらも、日々の生活に追われてその気持ちを押し殺していたのです。
結婚式の二次会では、久しぶりの旧友たちとの再会にテンションが上がり、つい飲み過ぎてしまいました。深夜、タクシーを降りて実家に着いた頃には、足元がふらつき、頭もぼんやりしていました。静かに玄関を開け、2階の自分の部屋へ向かおうとしたとき、隣の客間から微かな息づかいが聞こえてきました。
好奇心と酔いの勢いで、そっとドアを細く開けました。そこにいたのは、甥の悠真(19歳)でした。彼は私の帰省を知らず、たまたま実家に泊まっていたのです。悠真はベッドに腰を下ろし、スマホの画面を凝視しながら、自分の男性器を激しく扱いていました。
その瞬間、私の視線は彼の男性器に釘付けになりました。信じられないほど太く、長く、血管が浮き出た逞しい巨根。夫のものとは比べ物にならないほどの大きさと張り詰めた熱気。酔いも手伝って、下腹部が熱く疼き始めました。
私は息を潜め、ドアの陰からその光景を見つめ続けました。悠真が手を上下させるたび、肉棒が脈打つ様子に、胸の鼓動が速くなります。気づけば太ももを擦り合わせ、秘部がじんわりと湿っていることに気づきました。理性が少しずつ溶けていくような感覚でした。
やがて悠真が果てる寸前、私はついドアを押し開けてしまいました。彼は驚いて動きを止め、私と目が合いました。最初は慌てた表情でしたが、私が酔った目でその巨根を見つめ続けていることに気づくと、表情がゆっくりと変わりました。
「彩乃叔母さん……? いつ帰ってきたの……?」
「今、二次会から……。悠真くん、そんなに大きいなんて……知らなかったわ……」
声が震えました。酔いと欲情に突き動かされ、私は部屋の中へ入り、ドアを静かに閉めました。悠真はまだ硬くそそり立ったままの男性器を隠そうともせず、私を見つめ返します。私は彼の隣に腰を下ろし、震える指先でその熱い肉棒に触れました。あまりの太さに、指が完全に回りきりません。脈打つ熱さと硬さが、手のひらに直接伝わってきました。
「触っちゃ……ダメなのに……人妻なのに……でも、欲しくてたまらないの……」
悠真は優しく私の肩を引き寄せました。抵抗する気力など、どこにもありませんでした。私は両手でその逞しい肉棒を包み込み、唇を近づけました。口いっぱいに広がる熱さと、ほのかな塩味。頭の中が真っ白になりました。悠真は私の後頭部に優しく手を置き、ゆっくりと腰を動かし始めます。私は人妻としての罪悪感を胸に感じながらも、夢中で舌を絡め、喉の奥まで受け入れました。唾液が溢れ、ぬるぬるとした音が部屋に響きます。
悠真の息が荒くなり、私をベッドに押し倒しました。服が乱暴に剥ぎ取られ、露わになった胸を若い力強い手が揉みしだきます。乳首を唇で挟まれ、強く吸われるたび、甘い声が漏れました。彼の指が私の秘部に触れた瞬間、すでに溢れていた愛液が糸を引きました。指を一本、二本と挿れられ、敏感な部分を的確に刺激されると、すぐに激しい絶頂が訪れました。体が震え、背中が弓なりに反ります。
「彩乃叔母さん……俺のも、入れて……いいよね?」
私は小さく頷きました。悠真は正常位で覆い被さり、巨大な先端を秘部に押し当てました。ゆっくりと挿入される感覚は、痛みと快楽が混じり合い、子宮の奥まで満たされる衝撃でした。太い肉棒が内壁を押し広げ、奥の奥まで届くたび、私は声を抑えきれず、何度も達していました。彼の背中に爪を立て、腰を自ら押しつけます。
激しいピストン運動が始まりました。悠真は何度も体位を変え、私を抱き続けました。特に後背位で深く突かれるときは、巨根が子宮口を直接叩くような感覚に、理性が完全に飛んでしまいました。汗にまみれた肌がぶつかり合う音、湿った水音、互いの荒い息遣い。それらが混ざり合い、部屋を満たします。
最後は再び正常位で、深く貫かれながら、悠真が大量の熱い精液を子宮に注ぎ込みました。その量と温度に、私は再び大きな絶頂を迎え、意識が朦朧としました。
その夜は朝まで、悠真の逞しい男性器に何度も求められ続けました。人妻であることも、罪の意識さえも忘れ、ただ女としての悦びに溺れました。
実家に滞在している間、私たちは毎晩のように体を重ねました。昼間は普通の叔母と甥として振る舞いながら、夜になると互いの欲情を抑えきれず、客間で、または私の部屋で、激しく求め合いました。悠真の若い活力と、私の経験したことのないほどの大きさと硬さに、私はすっかり虜になってしまいました。
今でも、あの夜の記憶が鮮やかに蘇ります。人妻として、決して許されない関係。でも、あの熱さと快楽は、忘れられないものとなりました。
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