性欲女子が悶絶!マッサージで何度もイキまくった一日

性欲が抑えきれなかった私…マッサージから始まった、忘れられない激しい一日

最近、体の奥底から湧き上がる欲求をどうしても抑えきれなくなっていました。 仕事のストレスが溜まるにつれ、夜になると一人で悶々とする日々が続き、ふとネットの掲示板で「出張マッサージ」の書き込みを見つけました。 優しそうな雰囲気の男性の投稿に惹かれ、勇気を出して連絡を取ってみたのです。

指定した場所で待ち合わせをし、彼の車に乗り込みました。 車内で少し雑談を交わすうちに、危ない印象は全くなく、むしろ穏やかで誠実そうな人柄に安心しました。 それ以上に、彼の雰囲気が私の好みにぴったりで…半分はその気でいたのです。 万一、こんな流れになってもいい。そう心のどこかで思っていました。

ホテルに到着すると、私はすぐにシャワーを浴び、ホテルの部屋着に着替えました。 水着を着用するよう言われていたのですが、イタズラ心と、少しでも彼に見られたいという欲求が勝り、全裸の上に部屋着だけという格好に。 「お待たせしました」と部屋に入ると、ベッドには彼が用意したバスタオルが何枚も敷かれていました。

「それでは早速マッサージを始めますので、上着を脱いでうつ伏せになってください」 私は素直にうなずき、部屋着を脱いで全裸のままうつ伏せになりました。 「あ…!」という彼の小さな驚きの声が聞こえましたが、すぐにバスタオルを優しくかけてくれ、足の裏から丁寧にマッサージが始まりました。

足裏、ふくらはぎ、太もも、腰、背中、肩…一つひとつの動きがゆっくりと、時間をかけて。 気持ち良さにぼんやりしていると、今度は両足をくの字に持ち上げ、クロスさせてお尻の方へ押しつけるストレッチ。 体がエビ反りになり、自然と秘所が浮き上がってしまう格好に。 「あ…こんな姿勢では、全部見えてしまう…」 恥ずかしさが込み上げ、じんわりと熱が集まってきました。 (やっぱり水着にしておけばよかった…?)と思いながらも、興奮が止まりません。

「パウダーマッサージをしますので、タオルを取ってもいいですか?」 少し焦りながらも「はい」と答えると、彼はバスタオルをそっと剥ぎ取りました。 全裸の私に手のひらを滑らせるようにパウダーを塗り広げ、軽く触れるだけの感触が全身をくすぐります。 妙な快感が背筋を走り、「どうですか?」と聞かれ、「き、気持ちいいです…」と声が震えました。

そのままオイルマッサージへ移行。 彼は手にオイルをたっぷり含ませ、肩から背中、腰、太もも、ふくらはぎ、足首へと滑らせていきます。 特に「お尻のヒップアップマッサージをしますね」と言って、残しておいたお尻をやや強めに下から上へ持ち上げるように揉み始めると… お尻を揉まれるたびに、秘所から卑猥な音が自然と響いてしまいました。 「あ…恥ずかしいです…」 私は声を抑えきれず呟きましたが、彼は知らぬふりで揉み続けます。 顔が熱くなり、息が荒くなる頃、「仰向けになってください」と促されました。

「え…!? あ、はい…」 今さら強い羞恥心が襲ってきて「恥ずかしいです」と言うと、彼はバスタオルを両手で広げ、私の視線を避けるように丁寧に体を隠してくれました。 その優しさに、少し胸が熱くなります。 腕から肩、そして太もも…膝の上から徐々に手が上がってくるたび、心臓が激しく鳴ります。 太ももの奥深くまで指先が近づき、時折秘所に軽く触れるような感覚に、「あ…そこは…」と心の中で何度も繰り返しました。

「お疲れさまでした。他にマッサージしてほしいところはありますか?」 あまりの気持ち良さにぼーっとしながらも、私は思わず口にしてしまいました。 「あの…前はパウダーとか、してくれないのですか?」 彼は笑顔で「いいですよ、やりますね」と手を洗い、戻ってきました。 バスタオルをスッと剥ぎ取られ、再びパウダーマッサージが始まります。 「恥ずかしいのなら目を閉じててね」と囁かれながら、足先から太もも、下腹部、そして胸のふくらみへと手のひらが滑ります。 微妙な快感が敏感な部分をかすめ、「あぁ…」と思わず声が漏れてしまいました。 「もう恥ずかしいです~」と顔を両手で隠す私に、彼は優しく「今度はオイルでしてあげるね」と言いました。

全身にオイルを塗り広げられ、ヌルヌルとした感触が肌全体に染み渡ります。 胸を鷲掴みにされ、形を変えるほど強く揉みしだかれ、乳首を指先で優しく転がされる… 「ああ…あうっ」と大きな声が抑えきれず出てしまいました。 耳元で「下はどんな感じかな?」と囁かれ、抵抗する力もなく両足を大きく開かれてしまいます。 「おお、凄いことになってる…もうグチョグチョだよ」 その言葉に羞恥と興奮が混じり合い、「いやー見ないでー」と体をよじりますが、彼はオイルをたっぷりつけた指で秘所を丁寧に、いじり始めました。

すぐに卑猥な水音が部屋に響き渡り、「ここ凄い音してるよ…やらしいね~」 「ダメー…やめてー」 私は言葉では拒否しながらも、体は正直に反応し、音はどんどん大きくなっていきます。 込み上げてくる熱い波に耐えきれず、「ああぁぁ~」と小刻みに体を震わせ、初めての絶頂が訪れました。

その後も彼は執拗に責め続け、用意していたバイブやローターを次々と使って何度も何度も私を頂点へ連れていきます。 意識が朦朧とする中、耳元で「俺も気持ち良くなりたいな」と囁かれ、彼は熱く硬くなった男性器を私の顔の近くへ差し出してきました。 私は夢中でそれを受け入れ、口いっぱいに含み、舌を絡めながら一生懸命に奉仕しました。 彼のものがさらに硬く、熱を増すのを感じ、「入れてもいい?」と聞かれ、私はコクッと頷きました。

彼を受け入れた瞬間、満たされる感覚が全身を駆け巡ります。 激しく、深く、何度も突かれるたびに新しい波が押し寄せ、数えきれないほどの絶頂を繰り返しました。 三回目の挿入を終えた頃には、体も心も完全に溶けきっていました。 身も心もスッキリとした、最高の一日。 また逢ってくれると言ってくれた彼との約束に、早くも次の期待が膨らんでいます。

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