【不倫体験談】全身が性感帯にでもなったかのような官能的な愛撫

できちゃった婚で結婚して2年目。


今7ヶ月の子供がいる24歳の新米主婦です。


子供が生まれてからは主人とのセックスも減ってきました。


毎日の育児に疲れて私もその気になれない時もあります。


そして私を悩ませているのが、やはり育児なんです。


主人もある程度は協力してくれますが、十分ではありません。


夜泣きや授乳の毎日。


もう育児ストレスになりました。


何かでストレス発散したいし、激しいセックスでストレス解消でもいい。


でも主人は抱いてくれない。


育児ストレスは欲求不満となり、いけないことと知りながら出会い系サイトに救いを求めました。


私の出会いの募集にたくさんの返事が届き、その中からセックスに自信あり気な40代の方と会う約束をしました。


期待と不安、主人への罪悪感。


心の中で、一回だけ浮気させて…その思いを言い訳のようにして相手の方と会いました。


浮気初体験。私が人妻だということに気を遣ってもらい平日の昼間に会いました。


子供は数時間だけ仲の良いご近所に預けました。


待ちあわせした場所で待っていました。


不安ばかりなのに何故か下着が濡れてしまっている。


それほど性的な欲求不満が溜まってるのでしょう。


少し遅れて彼がやってきました。


すぐに車に乗せられホテルに直行。


いざとなると怖くなり逃げ出したい気分でした。


私に覚悟を決めさせたきかっけは、部屋に入るやいなやの激しいキスでした。


もう逃げ出せないという気持ちと、久しぶりの男性の匂いがそう思わせたのです。


スマートに服は脱がされ、全身が性感帯にでもなったかのような官能的な愛撫は、歳の近い主人では味わえないもの。


それ以上に私を驚愕させたのは、彼のペニスでした。


口に入りきらないような太さ。


張り出した雁首。


私はその肉棒を貪りました。


私に入ってくる時もメリメリッと割れ目が裂けそうでした。


張り出した雁首は膣壁を擦りあい、私はすぐに果ててしまいました。


初めてセックスで乱れました。


気が狂いそうなくらい乱れ、私は彼の精液を中で受け止めてしまったのです。


初めての不倫体験は最高の出会いとなりました。


幸いにも妊娠はしませんでした。


主人に気を遣ってその方とは一回きり。


でももっと違う男性を知りたくて、たまに出会い系サイトを使って、浮気しちゃってるんです。

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