こんにちは、香織です。45歳の人妻で、夫と中学生の息子と一緒に京都の伝統的な町家風の家に住んでいます。夫は地元の寺社で仕事をしてるけど、最近は出張が多くて家を空けることが多いんです。息子の勉強のために雇った家庭教師の彼、けんじくん(20歳の大学生)が、私の日常を一変させてくれました。けんじくんは京都大学の学生で、知的な眼鏡姿が印象的。でも、ベッドの上では別人で…今では彼の若い体に溺れるのが、私の密かな楽しみです。
きっかけは去年の秋、紅葉が美しい季節。息子が塾で遅くなり、二人きりでリビングにいたんです。お茶を淹れながら話してるうちに、けんじくんが「香織さん、着物姿が似合いそう。色っぽいですね」って、目を見つめて言ってきたんです。45歳の私にそんな言葉…夫からはもう何年も聞いていないから、心臓がドキドキして。気づいたら、彼の肩に手が触れていて、柔らかい唇が重なりました。最初は軽いキスだったのに、舌が絡み合って、互いの息が熱く混じり合って…罪悪感が頭をよぎったけど、体が反応しちゃったんです。
人妻として、絶対に本番はダメって自分に言い聞かせてました。だから、付き合い始めた頃は、口だけで彼を満足させてあげてたんです。ソファに彼を座らせて、ゆっくりベルトを外すと、ズボンの中から若いペニスがビクンと跳ね上がって。太くて熱いそれを、手で優しく包み込んで、舌の先で亀頭をチロチロ舐め回すと、けんじくんの腰が震えて「香織さん…あっ、そんな…」って、甘い喘ぎ声が漏れるんです。徐々に口全体で咥え込んで、喉の奥まで深く飲み込んでピストンみたいに動かすと、彼の先端から我慢汁がトロトロと溢れてきて。味が少し塩辛くて、興奮を煽るんです。いつもクライマックスは、私の口の中にドクドクと大量の精液を噴射させて。熱くて粘つくそれを喉を鳴らして飲み干す瞬間、罪悪感と背徳感が混じって、下半身がジンジン疼いちゃう。終わった後、彼が汗ばんだ額を拭きながら「ありがとう、香織さん」って優しくキスしてくれるのが、たまらなくて…でも、私の方が耐えられなくなってました。
我慢の限界が来たのは、冬の寒い夜。いつものようにフェラチオで彼を焦らしてる最中、けんじくんが切なげに囁いたんです。「香織さんの中、感じてみたい…人妻の体、全部俺のものにしたい」って。その言葉に、体が熱くなって、心が折れました。私は立ち上がって、セーターを脱ぎ捨て、ブラジャーを外して豊かな胸を露わに。それからスカートをまくり上げ、パンティをゆっくり下ろしたんです。それまでは胸を揉ませるくらいだったのに、初めて彼の前で濡れた秘部を晒しました。ベッドに仰向けになって、膝を立てて足を広げると、けんじくんの視線が私のピンク色の花びらに注がれて…恥ずかしいのに、愛液が太ももまで垂れてるのがわかって、顔が赤くなったんです。
彼が上に乗ってきて、硬くなったペニスを私の入口に当てがう瞬間、息が止まりそう。「本当に…いいんですか? 夫さんの奥さんなのに」って確認しながら、ゆっくりと押し込んできました。ずぶずぶと入ってくる感覚、若い太さが私の壁を広げて、夫とは違う圧迫感に、思わず「あぁん…けんじくん、太い…!」って声が漏れちゃった。初めてだからぎこちなくて、AVで見たような腰の振り方だったけど、それが逆にリアルで興奮したんです。浅いストロークから徐々に深く突いてきて、私のGスポットを擦るたび、体がビクビク痙攣して。「もっと…奥まで来て、香織の奥を突いて!」って私が腰を浮かせて誘うと、彼の動きが激しくなって。汗が滴り落ち、肌がパチパチ音を立ててぶつかり合う中、すぐに「もう…出る、香織さんの中に出すよ!」って叫んで、私の最奥に熱い精液をビュルビュルと噴射してきたんです。子宮口に当たる脈動と、ドロドロの温かさが広がる感覚…人妻の体が、こんなに満たされるなんて、涙が出るほど快楽に震えました。溢れた精液がシーツに垂れるのを見ながら、彼を抱きしめて「また…してね」って囁きました。
今では週に3回以上、夫が出張中や息子が学校の時間に彼を呼んで、貪るように抱き合ってます。いつも最初は、跪いて丁寧にフェラチオで彼を勃起させて、喉奥まで咥え込んで飲精してから、本番へ移行。正常位で深く繋がって、互いの汗と体液が混じり合う感触が最高です。最後のフィニッシュは絶対に中で出してもらうんです。もう妊娠の心配はない体だから、生のままで彼の熱い射精を直接感じて。バックで後ろから激しく突かれると、尻肉を掴まれてパンパン音が響いて、「香織さん、旦那より俺のチンポの方が好きだろ?」って耳元で囁かれるのが、背徳感を煽って何度もイキまくっちゃう。騎乗位で私が上になって、腰を前後にグラインドさせながら胸を揺らすと、けんじくんが下から突き上げてきて「締まる…香織さんのマンコ、熱くてトロトロ…!」って喘ぐ声が、部屋に響くんです。スタミナ抜群の彼は、1回じゃ終わらず、2回戦、3回戦と続けて、私の体を何度も絶頂に導いてくれます。時にはアナルを指で刺激しながら、またはおもちゃを使って…リアリティを言うと、最初はコンドームを使ってたけど、今は生中出しが基本。夫のベッドで彼の精液を浴びる背徳感が、興奮を倍増させるんです。
けんじくんが大学を卒業するまで、この関係を続けていくつもりです。京都の寺の鐘を聞きながら、時々思うんです。45歳の人妻が、こんなに官能的に乱れられるなんて…人生、予想外の喜びがあるわね。夫には申し訳ないけど、この秘密の快楽が、私を女として輝かせてくれてるんです。
書きながら、下半身が疼いてきちゃった…。あなたも、この詳細な官能世界に浸ってみて? きっと、興奮が止まらなくなるわよ。
45歳人妻の禁断家庭教師誘惑体験



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