42歳妻が山菜採りで体験した、忘れられない禁断の情事…夫のすぐ近くで、未知の快楽に溺れてしまった日
私は42歳、夫は45歳です。子育てが一段落し、今年の春から夫婦で山菜採りを始めることになりました。夫がテレビ番組を見て興味を持ったのがきっかけでしたが、私も一緒に山へ出かけるようになると、木々の香りと静かな山道が意外と心地よく、すっかり夢中になってしまいました。
家から車でわずか20分。なだらかな山道に車を停め、田んぼの脇に広がる草木の茂った場所へ入るのが、私たち夫婦のお気に入りのポイントでした。そこは山菜が豊富で、まるで秘密の庭園のよう。木漏れ日が差し込み、土の匂いが優しく漂うその場所で、私たちはいつも別行動を取り、それぞれが夢中で山菜を探していました。
その日も、いつものように夫と別れて採り始めました。夢中で2時間近くが経過した頃、夫の姿が見当たらず、少し心配になりながら辺りを探し始めました。草木の密集した場所を抜け、小さな田んぼを越えて林の方へ向かうと、ふと男性の低い声と、女性の甘く抑えきれない喘ぎ声が耳に届きました。
思わず足を止め、息を潜めて笹竹をそっと掻き分けました。そこにあった光景に、心臓が激しく鳴り響きました。
女性が四つん這いになり、後ろから60代くらいの逞しい体つきの男性が、そのお尻を丁寧に舌で愛撫していました。男性は女性の秘部の割れ目をゆっくりと舌先でなぞり上げ、敏感な部分を優しく吸いながら、時折舌を深く沈めて内部を刺激していました。女性の体は小刻みに震え、透明な愛液が太ももを伝い落ちるほどに溢れ、甘い吐息が漏れ続けていました。
私はその場から一歩も動けませんでした。視線を逸らせず、ただ見つめていると、男性がゆっくりとズボンを下ろしました。現れたのは、想像をはるかに超える太く長い男性器でした。すでに硬く勃起し、20センチはありそうなその大きさと、血管が浮き出た逞しい形に、息を飲まずにはいられませんでした。
男性が女性にそれを口に近づけようとした瞬間、女性の横顔がわずかに見えました。……それは、まるで私自身のように見えました。
頭の中が真っ白になりました。声をかけることも、逃げることもできず、私はただ立ち尽くしていました。男性は私の頭を優しく、しかし力強く押さえながら、その巨大な男性器を私の唇に押し込んできました。熱く脈打つ肉棒が唇を大きく広げ、喉の奥深くまで一気に達し、苦しさで涙が溢れ、大量のヨダレが顎を伝って滴り落ちました。手で押し返そうとしても、男性の強い力に阻まれ、何度も喉奥を突かれ、むせ返るほどの激しさで口内を犯され続けました。
「ゲッホッ……」とむせ返りながらも、ようやく解放された時、私は大きく息を吐きました。
「奥さん、気持ち良かったよ。今度は下の部分を試してみようか」
「駄目……下は、許して……」
私は必死に抵抗の言葉を口にしました。しかし男性は聞き入れず、すでに熱く濡れそぼった私の秘部に、その熱く硬い先端をゆっくりと擦りつけました。ぬるぬるとした感触が敏感な入り口を刺激し、触れただけで体全体が電流のように震え、思わず甘い声が漏れてしまいました。
「違う……お願い、許して……」
それでも男性は腰を静かに進め、巨大な男性器を私の体内に沈めていきました。ゆっくりと内壁を押し広げながら奥まで入ってくる感覚に、頭が真っ白になりました。夫とは何年も満足に結ばれていなかった私は、久しぶりに味わう本物の熱さと圧倒的な大きさに、理性が溶けていくのを感じました。子宮口を優しく突かれるたび、体内が熱く痺れ、愛液がさらに溢れ出しました。
「あ……凄い……大きい……」
「どうだ? 自慢のものだろう?」
「もう……逝きそう……」
抵抗するつもりだったのに、体は正直でした。男性は「止めてもいいんだぞ。どうする?」と囁きました。私は一瞬迷い、しかし唇を震わせながら「……止めないで……もっと、欲しい……」と、自分から懇願してしまいました。
男性は遠慮なく奥深くまで突き入れ、激しく腰を動かし始めました。太い肉棒が膣内を何度も往復し、子宮口を強く叩くたびに鋭い快感が全身を駆け巡りました。私は背中を大きく反らし、声を抑えきれずに喘ぎ続けました。夫にこんなふうに愛された記憶はほとんどありません。体内を満たす熱い脈動と、容赦ない動きに、何度も強い絶頂の波が訪れ、体が小刻みに痙攣し、愛液が溢れて太ももを濡らしました。
やがて男性の動きがさらに激しくなり、最後に深く押し込まれた瞬間、熱い液体が私の奥深くに勢いよく広がりました。子宮口に直接注ぎ込まれる感覚に、さらなる絶頂が重なり、体が激しく震えました。
「中に……?」
「すまんな、奥さん。中出ししちゃったよ」
抜かれた後、大量の白い精液が私の秘部から溢れ、太ももを伝って落ちていきました。男性はまだ精液のついた男性器を私の口元に近づけ、私は何も言わずにそれを受け入れ、残ったものを丁寧に舐め取りました。
その後、男性は近くのトラクターに乗り、作業を再開しました。私はポケットティッシュで体を丁寧に拭き、服を整えて夫の元へ戻りました。夫は何も気づかず、「採れた?」と穏やかに聞いてきました。私は平静を装い、普通に会話を続けました。
その夜、夫は久しぶりに私を抱きました。昼間の興奮がまだ体に残っていたのか、夫の動きはいつもより激しく、私はそれに応えました。久しぶりに、私たち夫婦は強く燃え合いました。
翌日、私は自分でも意外な言葉を口にしていました。
「今日も山菜採り、行く?」
夫は少し驚いた顔をしましたが、すぐに「いいよ」と答えました。私は「昨日の山でいい」と言い、リベンジだと理由をつけました。本当は、あの男性とのことを忘れられなかったのです。
再び同じ場所へ行くと、昨日と同じ男性がトラクターで作業をしていました。私たちは別行動を取ることにし、私は田んぼの奥へ向かいました。男性の視線を感じながら、わざと薮の奥へ入ると、後ろから男性が近づいてきました。
私は意図的にズボンと下着を下ろし、その場でおしっこを始めました。すると男性はすぐに私の手を取り、さらに奥へ連れて行きました。シーツを敷き、私をその上に導きます。
「今日も来るなんて……本当に欲しかったんだな、奥さん」
「忘れられなくて……」
私は上も脱ぎ、全裸になりました。男性と69の体位になり、お互いの秘部を丁寧に舌で愛撫し合いました。私の舌が男性器の先端を優しく包み込み、脈打つ熱さを味わう一方で、男性の舌が私の秘部全体を舐め回し、敏感な突起を激しく吸いました。指が膣内に深く入り、Gスポットを的確に刺激するたび、快感が爆発的に高まり、私は大量の愛液を溢れさせ、体を激しく震わせて絶頂を迎えました。男性はそれを顔で受け止め、嬉しそうに味わっていました。
その後、男性は私を四つん這いにし、後ろから再び巨大な男性器を挿入してきました。夫のものとは比べ物にならない大きさと硬さに、私は素直に「あ……大きいです……」と声を漏らしました。肉棒が一気に奥まで埋まり、膣内を限界まで広げられる感覚に息が止まりました。激しいピストン運動が始まると、子宮口を何度も叩かれ、昨日以上に声が自然と大きくなり、喘ぎが止まりませんでした。絶頂を何度も繰り返し、体がぐったりとするほど快楽に溺れました。
ぐったりとしたところで男性は私の奥に再び熱い精液を勢いよく注ぎ込みました。子宮が満たされる感覚に、再び体が震えました。終わった後、男性は山菜の入った袋を私に渡し、「また来いよ」と言って去っていきました。
私は息を整え、服を着直していると、突然もう一人の初老の男性が現れました。彼は私を押さえつけ、無理やり後ろからその硬くなった男性器を挿入してきました。抵抗する間もなく、秘部を一気に貫かれ、激しい動きで内部を掻き回されました。
「ちょっと……何をするんですか! 人を呼びますよ!」
「こんなところで誘うから悪いんだろ」
私は抵抗しましたが、彼は短時間で容赦なく腰を振り、私の中に精液を放つと、すぐに逃げるように去っていきました。私は茫然とその場に座り込みました。
数分後、服を整えて夫のところへ戻ると、夫はまだ山菜を採っている最中でした。さっきの男性が夫に挨拶をし、去っていくのを、私は複雑な気持ちで見つめていました。
車に戻る途中、さっきの男性が奥さんと一緒に歩いているのを見かけました。彼は私たちに軽く頭を下げ、急いで立ち去りました。私は思わず彼を睨んでしまいました。
夫は何も知らず、楽しそうに会話を続けていました。
山菜の季節はまだ続きます。私は一人で山へ行くつもりはありませんが、心のどこかでまたあの場所へ行きたいという気持ちが芽生えています。夫も「来週も行くよね?」と誘ってくれるので、私は素直に頷いています。
この関係を、このまま続けていいものかどうか……私自身も、まだ答えを出せずにいます。
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