36歳主婦の奴隷調教~SNSで失禁絶頂~

私は36歳の平凡な主婦です。 夫との毎日は穏やかでしたが、心の奥底にずっと抑えていた何かが、SNSを通じて出会ったあのご主人様によって一気に解き放たれました。

初めてお会いしたその日、私は指定されたホテルの一室で、ご主人様の前でゆっくりと衣服をすべて脱ぎ捨てました。 震える指でボタンを外し、スカートを滑り落とすたび、肌が空気に触れて鳥肌が立ちました。 やがて全裸になった私は、床に正座し、手渡された奴隷誓約書を声に出して読み上げました。 「私はご主人様の所有物です。私の身体も、心も、すべてをお捧げいたします……」 言葉を紡ぐたびに、頰が熱くなり、声が上ずるのが自分でもわかりました。

読み終えた瞬間、ご主人様は私の両手を後ろ手に丁寧に縛られました。 縄が肌に食い込む感触が、初めての恐怖と興奮を同時に呼び起こします。 その後、私は何度も、何度も絶頂へと導かれました。 ご主人様の指先が胸の先端を優しく摘まみ、ゆっくりと円を描くように刺激するだけで、身体の奥から熱い波が押し寄せてきました。 腰が勝手に浮き上がり、息が荒くなり、抑えきれない甘い声が部屋に響きます。 二度、三度と繰り返されるうちに、私は自分がどれほど敏感な身体だったのかを、初めて知りました。 絶頂のたびに全身が震え、頭の中が真っ白になる感覚。 二週間後の再会を約束して別れたとき、私はもう、待ちきれませんでした。

あの夜から毎日のように、ご主人様のことを思い浮かべては身体が熱くなりました。 家事の合間、夜のベッドで、ただその記憶だけで秘めた部分がじんわりと濡れてしまうのです。 「早く……ご主人様に会いたい」 そんな想いが募る二週間は、まるで甘い拷問のようでした。

そして、待ちに待った再会の夜。 ご主人様は私を再び部屋に招き入れ、すぐに後ろ手に縛り、目隠しをされました。 さらにヘッドフォンをかけられると、そこから流れてきたのは――私の声でした。 先日の誓約書を読み上げる震えた声、そしてその後に響いた、私自身の喘ぎ声。 「はあ……あっ……ご主人様……」 自分の淫らな響きが、暗闇の中で耳元に直接染み込んでいきます。 ご主人様は一切触れてきません。 ただ、私は動くこともできず、ただ自分の声に晒され続けるのです。

時間が経つにつれ、身体が熱を帯び始めました。 胸の先端が痛いほど硬くなり、下腹部の奥が疼いて、秘めた部分が熱く濡れていくのがはっきりと感じられます。 触れられないもどかしさに、私は無意識に腰をくねらせ、身体をよじります。 「ご主人様……お願いです……触ってください……」 涙声でおねだりする自分が、ますます興奮を煽るのです。 ヘッドフォン越しの自分の喘ぎが、まるで今この瞬間の私を嘲笑うように繰り返されます。

どれだけの時間が過ぎたのか、感覚が朦朧とするほどでした。 突然、ご主人様の温かい手が、私の胸に触れました。 その瞬間、身体中を走る電流のような快感。 敏感になりきっていた私は、自分でも信じられないほど激しく反応してしまいました。 全身がびくんと跳ね上がり、熱い波が一気に頂点へ達します。 同時に、抑えきれないほどの尿意が溢れ、太ももを伝って温かい滴が床に落ちていくのがわかりました。 絶頂の余韻で身体が小刻みに震え、息も絶え絶えになりながら、私はその場に崩れ落ちました。

私はご主人様の足元に額を擦りつけ、土下座の姿勢になりました。 そして、自分が漏らしてしまった温かい液体を、舌を這わせて丁寧に舐め取りました。 塩辛く、恥ずかしい味が口の中に広がるたび、胸の奥から新しい忠誠の誓いが湧き上がってきます。 「私は……ご主人様のものです。 これからも、すべてをお捧げいたします……」

あの夜、私は本当の意味で「所有される」喜びを知りました。 ご主人様との時間は、まだ始まったばかりです。 次に会う日を、今から心の底から待ち望んでいます。

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