21歳女子大生の初フェラ体験談~久しぶりお泊まりの濃厚夜~

【体験談】21歳大学生の私が、彼氏に初めてフェラチオをした夜 ~久しぶりのお泊まりで巻き起こった、甘く濃厚な時間~

大学生活も2年生に突入した21歳の春。同じ大学に通うけれど学部は全く違う彼氏とは、アパートが近かったこともあり、自然と仲良くなって付き合うようになりました。彼は一人暮らし。私は実家から通う日々。久しぶりに彼の部屋でお泊まりすることになった夜は、ただまったり過ごすだけの予定だったのに……予想外の熱い展開に、私の心も体も翻弄されました。

テレビをぼんやり見ながら他愛もない会話を交わし、ベッドで二人並んでゴロゴロ。いつもの穏やかな時間。ふと彼の視線に気づくと、私の胸元をじっと見つめています。

「なに見てんの?」 「いや……デカいな、と」

彼の素直な言葉に、思わず笑みがこぼれます。「ありがとう」。そのまま「触らしてー」と甘えるように言われ、私は頷きました。彼の大きな手が谷間に滑り込み、柔らかな膨らみを優しく揉み始めます。指が上下に動き、時折胸の先端を軽くつつく。

「パイズリって、気持ちいい?」 「こんな感じで……どうかな?」

そんな会話をしているうちに、彼の手がブラの中へ。ゆっくりと乳房全体を包み込むように揉まれながら、「でっかいなぁ……」としみじみ呟かれました。恥ずかしさが込み上げて「手!」と少しむくれた声を出した瞬間、指先が乳首に触れてしまいます。

「ひぁっ……!」

思わず漏れた甘い声。慌てて「うわー!! 忘れて!!」と言うと、彼はにっこり笑って「無理やなぁ」と答え、そのままTシャツをたくし上げ、ブラの上からさらに強く揉みしだいてきます。

「ちょ……やあ……んっ」 「感じてる?」 「感じてな……ぁあっ」

体がびくんと跳ねてしまい、口を押さえる自分に驚きます。彼の指が乳首を優しく撫でるたび、甘い痺れが全身を駆け巡る。ブラをたくし上げられ、露わになった胸をまじまじと見つめられると、ますます熱がこもります。

「相変わらずええ乳してんなぁ」

暴れる私を「ごめんごめん」と宥めながらも、乳首をちょんと撫でる仕草に、身体の奥が疼き始めます。服を整えてベッドに横になると、今度は私の腰が彼の股間に当たって……明らかな硬さと熱を感じました。

「たってる?」 「そらたつわ!」

やられっぱなしは悔しい。私は彼の方を向き、ジーンズの上から優しく撫で始めます。「仕返しー」。彼のデコを軽く叩かれても構わず、手のひらでゆっくりとその形を確かめていきます。最初はただのじゃれ合いだったのに、撫でるうちに私の胸の奥が熱くざわめき始めました。

無言で続けていると、彼が小さく息を飲む。 「え? なに?」 「……久しぶりに触ったから……うん」

そのまま「直接さわりたい……とかね?」と勇気を出して伝えると、彼は少し驚いた顔でベルトを緩め、パンツを半分だけずらしてくれました。熱く脈打つ彼のおちんちんが、目の前に現れます。先端はすでに透明な我慢汁でぬるぬる光っていました。

指をそっと乗せると、熱さと硬さが直に伝わってきます。「我慢汁?」とからかうと、彼は照れくさそうに笑います。私はその指を口に含み、甘くしょっぱい味を味わいました。

「もー、好きにしてー」

その言葉に、私は本気になりました。真性のおちんちんを少し強めにしごきながら、先端を舌でちろちろと舐め始めます。やがて口全体で包み込み、ゆっくり奥までくわえ、舌を絡めながら上下に動かします。唾液でべちゃべちゃに濡らしながら、時折先端まで戻っては素早く舐め上げる。

彼の表情がどんどん蕩けていくのが見えて、興奮が止まりません。口を離して今度は手でしごきながら、玉の部分を優しく転がし、舌で丁寧に舐め上げます。ねっとりと吸いつくように奉仕していると、彼の息が荒くなり、両手で私の頭を優しく撫でてくれます。

シャツとブラを脱ぎ、髪をまとめた私を見て、彼もズボンとパンツを完全に脱ぎ捨てました。生理中で挿入はできないけれど、「代わりに口の中にいっぱい出してね。ごっくんするから」と伝えると、彼のおちんちんがさらに硬く跳ねました。

キスを雨のように浴びせ、裏側も表側も、先端から根元、玉まで丁寧に唇で愛します。カリの部分を甘く噛むと、彼の腰がびくんと反応。喉が渇いたと言えば、ビールを一口含んでから再びおちんちんを咥え、パイズリを交えながら奉仕を続けます。

長時間でも飽きることなく、舌を絡め、手の動きに緩急をつけ、強く握ったり優しく包んだり。尿道口の辺りを舌先でぐりぐり刺激すると、彼の声が低く漏れます。

「そろそろ出したい?」

擦りながら先端を舌で刺激し続けると、ついに「出るっ」という声。慌てて深く咥え、しごき続けると、熱い脈動とともに勢いよく精液が口いっぱいに広がりました。びゅるっ、びゅるっと波打つ感触に驚きながらも、すべて飲み干します。

「に……にがい……!」

でもすぐに笑顔で「おかわり」とばかりに再びしごき始めると、二度目の射精もすぐに訪れました。これも丁寧に飲み干し、最後にお掃除フェラで先端を吸い、全体を優しく舐め清めます。

「全部飲んだん?」 「お前……ほんまエロすぎ……おいで」

彼は座ったまま私を抱き寄せ、膝の上に跨る対面座位の形でぎゅっと抱きしめてくれました。お互いの体温が溶け合うような密着感。髪をわしゃわしゃ撫でられながら、心地よい余韻に浸ります。

その後は二人でタバコを吸い、彼のお風呂を覗いたりして、深夜までまったり。気づけば腕枕に足を絡め、複雑に体を預け合った寝姿で朝を迎えました。

あれから一週間経ちますが、あの夜の感触と味と息遣いは、今も私のオナニー時の最高の思い出です。翌日は少し気まずかったけれど、今はまた普通に友達のように過ごしています。

久しぶりのお泊まりが、こんなに濃厚で甘い時間になるとは……。21歳の私たちらしい、素直でエッチな夜でした。

(終わり)

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