18歳少年に乳首をしゃぶられ溶けた汗だく禁断体験談

18歳の少年と厨房で溶けた夏~お弁当屋の汗まみれ禁断体験談~

私は地元で人気の個人経営お弁当屋で3年働いている。厨房はいつも油の熱気と揚げ物の匂いに満ちていて、夏になると特に蒸し暑い。そこに今年入ってきたのが、佐藤くん。18歳になったばかりの細身の少年だ。

白い肌、細い首筋、まだ大人になりきっていない線の細い体。制服のシャツが汗で肌に張り付く姿を見ているだけで、胸の奥がざわついた。でも彼の視線だけはまっすぐで、時折私を射抜くように見つめてくる。

第一章:揚げ物の熱気の中で芽生えた欲情

ピークタイムが過ぎ、厨房に私と佐藤くんの二人だけになった午後。油の残り香と、洗いたての制服から漂う柔軟剤の匂いが混じり合う。私のエプロン越しに「腰、揉んでくれない?」と甘えた声で頼むと、彼は最初戸惑った顔をした。でもすぐに素直に後ろに回ってきて、若い掌が私の腰に触れた。

「ここ…ですか?」

震える指先がエプロンの上から私の腰骨を押す。熱い。じんわりと体温が伝わって、私の背中が溶けていくみたいだった。揉むたびに彼の息が首筋にかかり、細い指が少しずつ大胆になってくる。私の尻の丸みに近づき、布越しに柔肉を掴むように力を入れる。

「んっ…そう、そこ…もっと強く」

私は目を細めて囁いた。彼の指が私の腰を掴む感触に、下着の中がじゅわっと濡れ始めた。若い男の子の純粋な熱が、私の理性のスイッチをゆっくり押し下げていくのを感じた。

第二章:演じた眩暈と透けた欲情

その日も猛暑。厨房の隅で私はわざと目を閉じて体をふらつかせた。

「〇〇さん、大丈夫ですか!?顔が真っ赤ですよ…!」

慌てて駆け寄る佐藤くん。私は演技を決め込んで、弱々しく答える。

「ちょっと…苦しくて…ごめんね」

そう言いながら、制服の胸元ボタンを一つ…二つと緩めた。下に着た白いブラトップが汗でびしょ濡れになり、乳首の形がくっきり浮かび上がっている。透けた布越しに、硬く尖った乳頭が彼の視線を釘付けにした。

「…背中、さすってくれる?」

彼の手が震えながら私の背中に添えられる。上下にゆっくり撫でるたび、汗が糸を引いて肌を滑る。指先がブラのホックに触れ、わずかに食い込む。私はわざと体をくねらせて、彼の掌を自分の脇から胸の側面へ誘導した。

「…あの、胸も…触ってもいいですか?」

恐る恐る出た言葉に、私は小さく微笑んだ。

「それは…また今度ね」

でも心の中では、もう決まっていた。彼の指で乳首を摘まれ、捏ねられ、舐めしゃぶられる瞬間を想像しただけで、私の股間は熱い蜜を溢れさせていた。罪悪感は油の熱で蒸発していた。私はただ、この純粋で従順な18歳の体を、貪りたかった。

第三章:胸に吸い付く少年と溶ける理性

あの午後、私はついに彼を自分の胸に引き寄せた。

「こっちに来て」

厨房の隅の作業台に腰を預け、制服のままの彼の頭を両手で抱き寄せる。彼の頰が私の乳房に触れた瞬間、熱い吐息がブラトップ越しに染みた。

私はブラのホックを外し、汗で重くなった布をずり下ろした。むき出しになった大きな乳房が、ぷるんと弾む。ピンク色の乳首はすでに硬く勃起し、先端から透明な汗が滴っていた。乳輪まで汗でテカテカ光っている。

「…舐めて」

佐藤くんは怯えたように目を丸くしたけど、すぐに唇を寄せてきた。不器用な舌が乳首の周りを円を描くように這う。ちゅっ…れろっ…じゅるっ…と卑猥な音を立てて吸い付き、歯を立てずに甘噛みする。唾液が糸を引いて乳房を伝い落ち、乳首の先端をびしょびしょに濡らす。

「あっ…はぁ…そう、上手…もっと強く吸って…」

私は彼の頭を強く押しつけながら腰をくねらせた。舌先が乳首の先端を弾き、強く吸われるたびに、子宮の奥まで電気が走る。乳房全体が彼の唾液でべっとり濡れ、光って輝いていた。もう片方の乳首も指で摘まれ、こね回され、爪の先で軽く引っかかれる。

彼の股間が私の太ももに押しつけられる。制服ズボンの中で、18歳の若い肉棒がビクビクと脈打って硬くなっているのが分かった。熱い先端が布越しに私の肌に擦れ、じわっと先走りの液が染み出している感触まで伝わってくる。

私は片手でその膨らみを優しく撫でながら、もう片方の乳首を彼の口に押し込んだ。

「両方…同時に…もっと激しく…」

佐藤くんは夢中になって交互に吸い、舌で転がし、時折軽く歯を立てる。ちゅぱっ、じゅるるっ、れろれろっという淫らな水音が厨房に響く。私の下着はもうぐしょぐしょで、熱い愛液が太ももを伝って滴り落ち、床に小さな水溜まりを作っていた。クリトリスがパンツに擦れて疼き、子宮がひくひくと収縮する。

「はぁ…んっ…佐藤くん…すごい…おっぱい、びしょびしょ…」

やがて彼が顔を上げたとき、目はもう子どものそれではなかった。初めて女の体を知った、獣のようなまなざし。唇の周りには私の唾液と汗が混じった光る糸が引いていた。私の頰に手を当て、私は囁いた。

「これは…ふたりだけの秘密よ」

余韻のなかで

今も彼は変わらず私を「〇〇さん」と呼び、少し照れながら笑う。何事もなかったように仕事をする。でもあの午後の汗と唾液と愛液の匂いは、私の身体の奥で今も静かに燃え続けている。

あのとき溶けたのは、ただの制服の汗じゃない。

私の理性と、心と、そしてもう一度味わいたいという、底なしの欲情だった。

この夏は、まだ終わっていない。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

49歳・栗原早苗さんが息子と同じ年の童貞くんに筆おろしする瞬間がヤバすぎる…。優しいお母さん顔で商店街デートしてたのに、家に入った途端に目が淫らに変わるんです。大きなおっぱいを彼の顔に押しつけ、『お母さんみたいに吸って…』と囁きながら腰を振りまくる姿に理性が吹き飛びました。本物の嬉し恥かし筆おろしドキュメント。これを見たらもう他の作品に戻れません。今すぐ買わないと一生後悔します!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました