黒人巨根に翻弄!白人&相手交換東京ホテル体験談

忘れられない東京の夜 ~浅草から始まった外国人観光客との運命的な出会いと、熱く激しい再会~

一昨日の午後、六本木ヒルズで親友の美香と二人、ゆったりとショッピングを楽しんでいた時のことでした。観光客らしい黒人と白人のアメリカ人男性二人組に声をかけられ、思わず足を止めました。彼らは浅草、東京タワー、お台場を回りたいと言い、私たちは自然と案内役を引き受ける形になりました。

夕暮れの浅草寺を抜け、東京タワーの夜景を眺め、お台場の海風に吹かれながら、笑顔で会話を交わすうちに、互いの距離はぐっと縮まりました。夜になると「居酒屋に行きたい」との提案があり、近くの賑やかな店へ。ビールと日本酒が回るにつれ、会話は弾み、笑い声が絶えませんでした。

彼らの宿泊先は赤坂の静かなホテル。別れ際に、白人のジョニーが少し照れながら「Make love OK?」と囁きました。二人とも日本人の女性とは初めてだと言い、私たちもまた、こうした出会いに心が揺れました。美香と目を見交わし、相談の末「経験してみよう」と決意。ホテルへと足を運びました。

その夜、私はジョニーと、美香は黒人のビルと、それぞれ別の部屋で過ごしました。ジョニーの男性器は想像をはるかに超える存在感でした。私の手のひらで包みきれないほどの太さ、両手を重ねた拳の上にまだ三分の一ほどが残る長さ。Lサイズの保護具でさえ三分の二程度しか覆いきれず、初めての感触に息を呑みました。

彼は時間をかけて私を翻弄し続けました。長い持続力で、波のように押し寄せる快楽に私は何度も身を委ね、途中からは生のまま中へ注がれる熱を感じながら、ただただ喘ぎ続けました。隣の部屋から漏れる美香の大きな声が、壁越しに響き、それがまた私の体をさらに熱くさせました。初めての夜は、予想を超える官能の渦でした。

そして連休最後の日。私たちは成田のホテルで、彼らと再会しました。ジョニーとビルは翌朝7日に帰国する予定で、ツインの部屋に滞在していました。お仕事の都合で泊まることはできず、昼間の短い時間だけでしたが、ラウンジで冷えたビールを味わった後、部屋へ上がりました。

最初は前回と同じ組み合わせで、ソファーで寄り添っていました。しかしシャワーを浴びて戻った瞬間、空気が変わりました。美香と私はバスローブ一枚、下着は着けていません。自然と相手を入れ替える位置に座り直すと、彼らも察したようでした。

ビルが私の胸に手を滑り込ませ、私は彼の体に引き寄せられました。横目で美香を見ると、すでにジョニーの手が彼女の胸元に忍び込み、唇が重なっていました。その光景に胸が熱くなり、私は自らビルに唇を求めました。

彼の荒々しい手がバスローブを一気に剥ぎ取り、私はベッドに押し倒されました。秘部に触れた瞬間、期待で溢れるほどの蜜が彼の指を濡らしているのが自分でもわかりました。ビルは最も敏感な部分を的確に捉え、優しく、しかし確実に刺激を加えてきます。声にならない吐息が漏れ、隣の美香の甘い喘ぎが重なり合う中、私は完全に理性が溶けていくのを感じました。

やがて彼の唇が胸から下へゆっくりと降りていき、私も同じように彼の硬くなった男性器をパンツ越しに握りしめました。あまりの大きさと硬さに一瞬不安がよぎりましたが、先日の美香が耐え抜いたことを思い、自分を落ち着かせました。

パンツを脱ぎ捨てた瞬間、黒く逞しい彼の男性器が勢いよく飛び出しました。話に聞いていた以上に太く、硬く、血管が浮き出たその姿に息を飲みました。ジョニーとは比べものにならない張りと重みです。ビルは私の最も感じる部分を舌で丁寧に愛撫し始め、私は大きな声で喘いでしまいました。

気がつけば彼のお尻が顔の上にあり、目の前の熱い塊を口に含んでいました。しかしすべてを収めることはできず、喉の奥に当たるたびに体が震えました。それでも彼の舌の動きが与える快楽に抗えず、私は夢中で応え続けました。

やがてビルは体位を変え、秘部の入口に熱い先端を当ててきました。私は頭を少し上げ、自分でその一部始終を見たい衝動に駆られました。ゆっくりと押し入ってくる黒い男性器。最初はきつさを感じましたが、彼が「大丈夫?」と何度も確認しながら、少しずつ奥へ進めてくれます。二分の二程度まで入ったところで、私は思わず両手で彼を制止しました。

それでもビルは優しくその位置で律動を始め、ヌチャヌチャという湿った音が部屋に響きました。時折深く突かれる瞬間、子宮の奥まで届くような圧倒的な快感に、私は声を上げて訴え続けました。あの夜、美香が上げていた声の正体を、今ようやく理解した気がしました。

騎乗位に変わると、自分で腰を振る深さを調整できるのが心地よく、ビルは指で敏感な部分を同時に刺激してくれました。バックの体位では奥まで入りすぎる感覚に息が詰まりましたが、痛みではなく、ただただ全身を駆け巡る悦びだけがありました。前向きの騎乗位では彼の指の動きが加わり、何度も頂点に達しました。

外人の持続力は本当に驚くほどで、この一回の行為だけで二時間近くが経過していました。私は何度絶頂を迎えたかわかりません。最後は正常位に戻り、ビルが最も深くまで押し込み、私の子宮の奥に熱いものを注いでくれました。隣では美香も同じように、ジョニーから深い注ぎを受けているようでした。

短い時間だったけれど、あの午後の出来事は、私と美香にとって一生忘れられない体験となりました。人それぞれの相性があると思いますが、私たちは今回初めて白人と黒人の男性を経験し、互いに興奮を共有しながら、しばらくこの話で盛り上がりそうです。

彼らが帰国した今でも、あの熱く激しい感触と、予想を超えた快楽の記憶が体に残っています。東京の街が、また少し特別な場所に感じられるようになった夜でした。

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