熟女の禁断騎乗位体験:若き巨根に跨る興奮

息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 藤かんな



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佳奈美(41歳)・広島在住
夫の単身赴任が2年目に突入した頃、息子・大翔が夜の横断歩道で信号無視のバイクに撥ねられた。
左鎖骨骨折、肺挫傷、頭蓋内出血……。
ICUの無機質な機械音と、息子の苦しげな呼吸が耳に残ったまま、
今も病室のベッドで痛み止めが切れるたびに顔を歪める。
夫からの連絡は「費用は振り込む」「仕事が……」の繰り返し。
私は毎晩、病院の駐車場で一人泣きながら車を運転して帰っていた。
そんなある日、大翔の病室に拓海が現れた。
19歳。大学1年生。
高校時代はサッカー部のキャプテンで、
今も週末に練習を続けているからか、
Tシャツの下で盛り上がった胸筋と、腕の血管が浮き出ていて、
視線を逸らすのがやっとだった。
それから拓海は、ほぼ毎日顔を見せてくれた。
私が両手に薬の袋と着替えを抱えてよろめいていると、
「佳奈美さん、危ないですよ」と自然に身体を寄せて支えてくれる。
その腕の硬さと熱が、服越しに伝わってくるたび、
下腹部がじんわりと疼いた。
保険会社の担当者と電話で揉めた日、
拓海が隣に座って私の手を握ってくれた。
「佳奈美さん、よく耐えてる。俺、ずっとそばにいるから」
その言葉と、指の間の温もりが、
長い間忘れていた「女であること」を思い出させた。
そして今日。
大翔が「続きのマンガ、家に置いてきちゃった……」と呟いた瞬間、
拓海が「俺、車だからすぐ取ってきます」と立ち上がった。
私が「悪いから……」と止めたら、
「佳奈美さんこそ、もう限界でしょ。少し休んでて」と
優しく、でも力強い目で見つめられて、
言葉を飲み込んだ。
1時間後、拓海がマンガの束を抱えて戻ってきた。
私は思わず「上がって。少し休んでいきなさい……ビール、冷えてるのがあるから」と
自分でも驚くほど甘い声で誘ってしまった。
リビングのソファに並んで座り、缶ビールを開ける。
拓海は「運転するから……」と最初は遠慮したけれど、
私が「今日はもう遅いし……泊まっていきなさい。大翔の部屋、空いてるから」と
何度も耳元で囁くように繰り返したら、
頰を赤らめて「……お言葉に甘えます」と頷いた。
お風呂を勧めて、その間に息子の部屋のシーツを新しいものに替え、
枕にほのかに残る大翔の匂いを消すように、
自分の香水を軽く吹きかけた。
拓海が出てきたとき、
濡れた黒髪から滴る水滴が首筋を伝い、
バスローブの隙間から覗く引き締まった胸板と、
腹筋の影が照明に浮かんで、
喉が鳴る音が自分でも聞こえた。
「おやすみ」と電気を消そうとした瞬間、
後ろから拓海の両腕が回り、
私の腰を強く引き寄せた。
「佳奈美さん……もう、限界なんです」
耳たぶを甘く噛まれ、首筋に熱い舌が這う。
ゾクゾクと全身が震え、膝がガクガクした。
振り向いた瞬間、唇を奪われた。
最初は柔らかく触れるだけのキスだったのに、
すぐに舌が割り入り、私の舌を絡め取り、
深く、ねっとりと吸い上げてくる。
唾液が糸を引き、混じり合う音が耳に響く。
息が苦しくなるほど激しくて、
頭がぼうっと白くなった。
拓海の手がブラウスの中に滑り込み、
ブラジャーの上から乳房を鷲掴みにした。
指先で乳首の位置を確かめ、
布越しにコリコリと転がされると、
「あっ……んぅっ……!」と声が漏れ、
腰が勝手に前後に揺れてしまう。
ブラウスを一気にたくし上げられ、
ブラジャーをずらされて、
熱く湿った口が直接乳首に吸いついた。
舌先で円を描くように舐め回され、
軽く歯を立てられると、
電流が背筋を駆け抜け、
「だめっ……拓海くん、そこ……感じすぎて……」と
喘ぎながらも、彼の髪を掴んで引き寄せてしまった。
そのまま息子のベッドに押し倒される。
パジャマのズボンをゆっくりと下ろされ、
下着の縁に指をかけられ、
ねっとりと剥ぎ取られる。
拓海の指が内ももの柔らかい部分を這い上がり、
すでに蜜でぐっしょり濡れた秘裂に触れた瞬間、
「佳奈美さん……こんなに溢れてる……俺のこと、欲しがってるんですか?」
恥ずかしさで顔を覆ったのに、
拓海は私の手を優しく外し、
「全部、見せてください……綺麗すぎて、目が離せない」と囁き、
中指を一本、ゆっくりと沈めてきた。
中を掻き回され、Gスポットを的確に押されると、
「あぁっ……! そこっ、だめぇ……!」と腰が跳ね上がる。
もう一本指が増え、クチュクチュと卑猥な音を立てながら、
奥を執拗に刺激され、
すぐに達してしまった。
身体がビクビク痙攣し、蜜が太ももを伝う。
拓海はバスローブを脱ぎ捨て、
硬く脈打つ自身を露わにした。
先端から透明な液が糸を引き、
太く長く、血管が浮き出たそれは、
夫のものとは比べ物にならないほどの存在感。
私の入り口にゆっくりと当てがわれる。
「入れる……佳奈美さんの中、俺でいっぱいにします」と
低い声で囁きながら、
一気に、根元まで沈めてきた。
大きさと熱さに息が詰まり、
痛みと快感が混じり合って、
「あ……っ、深い……奥、子宮に当たってる……」と
声が震えた。
正常位で何度も突かれ、
身体が慣れてきたところで、
拓海が私の腰を抱き上げ、
「今度は佳奈美さんが……上になって」と囁いた。
私は息を呑んだ。
心臓が激しく鳴り、頰が熱くなる。
41歳の自分が、19歳の若い男の身体に跨るなんて……
そんなこと、想像したこともなかった。
でも、身体の奥が疼いて、蜜が太ももを伝うほどに欲しくて、
もう止まらなかった。
膝立ちでゆっくりと腰を沈めていく。
先端が蜜口を押し広げ、
太い幹が少しずつ奥へ入ってくる。
「んっ……あぁっ……入ってる……こんなに太い……」
自分で動かすたび、
子宮口をゴリゴリと抉られるような感覚。
腰を前後に揺らすと、
クリトリスが彼の恥骨に擦れて、
電気が走るようにビクビクする。
(こんなに……自分で貪ってる……)
頭の片隅で恥ずかしさがよぎるのに、
それ以上に、
「私が、コントロールしてる」という感覚が、
信じられないほど興奮を煽る。
若い巨根を、自分のペースで咥え込んで、
奥まで飲み込んで、
根元まで沈めて……
それは、夫に何年も味わえなかった、
「自分が主導する悦び」だった。
拓海の手が私の腰を掴み、
下から突き上げるように支えてくれる。
「佳奈美さん……動いて……俺の全部、味わって」
私は恥ずかしさを捨て、
腰を大きく前後に、円を描くように振り始めた。
巨根が膣壁を擦り、
奥を何度も叩く。
乳房が激しく揺れ、
拓海の視線がそこに注がれると、
余計に興奮が募る。
「見て……私の胸……揺れてる……」
自分で乳房を揉みながら、
腰を激しく打ちつける。
クチュクチュ、グチュグチュと、
蜜が飛び散る音が部屋に響く。
拓海の息が荒くなり、
「佳奈美さん……締まる……ヤバい……」
その言葉に、
私はさらに腰を落とし、
根元まで咥え込んで、
子宮口を直接押し潰すようにグラインドした。
(もっと……もっと奥まで……私が、全部受け止めてあげる……)
心の中で叫びながら、
腰を前後に、左右に、円を描くように、
貪るように動かす。
若い肉棒の硬さ、熱さ、脈動が、
41歳の身体の奥深くに刻み込まれていく。
自分がこんなに淫らになれるなんて、
こんなに積極的になれるなんて……
その事実に、涙がにじむほど興奮した。
何度もイキながら、
拓海の腰に跨ったまま、
絶頂の波に飲み込まれた。
最後は拓海が下から激しく突き上げ、
「出す……佳奈美さんの中に……全部!」
熱く脈打つ大量の精液が、
子宮口に直接叩きつけられる。
その瞬間、
私は声を殺せずに叫び、
身体を震わせながら達した。
朝、目が覚めたとき、
拓海はまだ私の身体に腕を回したまま、
穏やかな寝息を立てていた。
私はそっと彼の胸に頰を寄せ、
「ありがとう……本当に、ありがとう……」と
涙声で呟いた。
夫からのLINEは今日も既読がつかない。
でも、もう何も寂しくない。
息子の退院まで、あと2ヶ月半。
拓海の巨根に跨るこの興奮を、
私が主導するこの悦びを、
私はもう手放せない。
これが、熟れた女の、隠された真理なのかもしれない。

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