温泉禁断マッサージの興奮体験談

温泉旅行で彼のイタズラ心が招いた、禁断のマッサージ体験

最近、彼と二人で北海道の隠れ家的な温泉旅館に泊まったんです。雪景色が美しい冬の旅行で、肩こりが酷い私を心配した彼が「特別なマッサージを呼んであげるよ」と提案してきました。でも、彼の目が少しニヤついてるのに気づいて、なんとなくドキドキ。旅館の部屋は広々とした和室で、窓からは雪見露天風呂が見えるロマンチックな雰囲気。でも、この夜がこんなにエロティックな展開になるとは思ってもみませんでした。

ノーパンノーブラの浴衣姿で始まる、秘密の儀式

彼の指示で、浴衣一枚だけを羽織ってマッサージを受けることに。ノーパン、ノーブラで、薄い生地が肌に直接触れる感触がすでにエロい。布団の上に横向きに寝かされ、到着したマッサージ師は50代半ばの渋いおじさん。無骨な手つきで私の浴衣姿を上から下まで舐め回すように見つめてくる視線に、身体が熱くなるのを感じました。「肩から始めますね」とぶっきらぼうに言いながら、肩を揉みほぐす手が意外に優しくて、でも力強い。背中へ移ると、浴衣の襟元が少しずれ、胸の谷間がチラリと見えちゃうんじゃないかとハラハラ。

腰まで揉み下りてくると、下着を着けてないのがバレてるかも…と思うだけで、股間がじんわり湿ってくるんです。彼は隣の椅子に座ってスマホをいじってるふりだけど、絶対に私たちの様子をチラチラ見てる。マッサージ師の手が腰骨を押すたび、浴衣の裾が少しずつ捲れ上がって、太ももの内側が露わになりそうで、心臓がバクバク。

うつ伏せになって、足から始まる甘い拷問

「今度はうつ伏せでお願いします」とおじさんが言って、布団に顔を埋めると、白いタオルをふくらはぎにかけて浴衣の中に手を滑り込ませてくる。膝上まで捲り上げられた浴衣の下で、太ももの内側を親指でゆっくりさするように揉まれる感触が、ただのマッサージじゃなくて、明らかにエロい。指先が肌を滑るたび、ビリビリとした快感が走って、息が漏れそうになる。彼がいるのに…でも、気持ちよすぎて抵抗できない。

彼が「ちょっとトイレ行ってくる」と席を外した瞬間、おじさんの手つきが変わったんです。気をよくしたみたいで、お尻をわしづかみに揉みしだくように。大きな手のひらが尻肉を鷲掴みにして、グニグニと形を変えるように揉む。指が尻の割れ目に沿って滑り、時にはアナルに軽く触れるくらい深く入ってきて、身体がビクッと反応。抵抗しない私を見て、ますます大胆になって、足の付け根を親指で押すように揉みながら、わざとクリトリスに当たる位置を狙ってくるんです。

彼の不在中に、指テクでイカされそうになる禁断の快楽

彼がいない10分間、おじさんの指が私の秘部を巧みに攻めてくる。親指が内ももの付け根を円を描くように回しながら、徐々に中心へ。湿った割れ目に指が触れると、クチュッという音が部屋に響いて、恥ずかしいのに興奮が止まらない。指先がクリを優しくこすり、時には中指を少しだけ挿入してGスポットを刺激。息が荒くなって、腰が勝手に浮き上がる。声を出さないよう必死に我慢してるけど、身体は正直で、愛液が太ももを伝って滴り落ちるのを感じるんです。

おじさんの息遣いが荒くなり、耳元で「気持ちいいですか?」と囁く声が低くてエロい。もう頭の中が真っ白で、彼がわざとこういう状況を作ったんじゃないかと思いながら、快楽に溺れてしまう。指が速く動くたび、ビクビクと痙攣が近づいてきて、イキそうになる寸前で彼の足音が聞こえてきて、慌てて手を引き抜かれる。余韻で身体が震えてるのに、平然とマッサージを続けるおじさん。

クライマックス:彼の視線の下で、抑えきれない絶頂

彼が戻ってきてからも、おじさんの手は微妙にエロく、腰を揉むふりして指が秘部をかすめる。私の顔が赤らんでるのに気づいた彼が、ニヤリと笑うんです。マッサージが終わった後、彼と二人きりになって、「どうだった?」と聞かれて、すべてを告白。すると彼は興奮した様子で私を抱き寄せ、その夜は温泉で続きを…。あのマッサージの余韻が、旅行を忘れられないエッチな思い出に変えました。

この体験、誰にも言えないけど、思い出すだけでまた濡れてきちゃう。あなたもこんなイタズラ心のあるパートナーと、試してみたくなるかも?

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