温泉旅館 不倫体験談 卒業旅行の大学生3人に抱かれた夜、私は“女”に戻った

第一章:眠る夫と、疼きだけが残った夜

その温泉宿は、伊豆の山あいにひっそりと佇んでいた。
3月中旬、春の兆しが微かに漂いながらも、夜風はまだ冷たく、梅の香りが仄かに漂っていた。

夫とふたりきりで温泉に来るのは、何年ぶりだっただろう。
子どもも大学を卒業し、家を出た。
夫も仕事がひと段落し、私たち夫婦もようやく“自分たちの時間”を取り戻せる、そんな気がしていた。

チェックインしたのは午後3時過ぎ。
部屋付きの半露天風呂からは、湯けむり越しに遠く海が見えた。
浴衣に袖を通すと、布の軽さに心も緩んでいく。
けれど、同時にどこか心細さのようなものもあった。
夫婦という関係のなかで、「女」として見られなくなることの、漠然とした不安。

夜の懐石は美しかった。
桜鯛の昆布締め、筍の土佐煮、炭火で炙った和牛の香ばしさに、地酒も進んだ。
ふたりで笑い合いながら、少しだけ肩を寄せ合って。
「……部屋に戻ったら、もうちょっと飲もうか」
夫のそんな言葉に、私はほんのりと頬を染めて頷いた。

部屋に戻ってからも、夫は穏やかだった。
盃を重ねながら、ふと私の手をとって、そのまま唇を重ねてきた。
柔らかなキス。
肩にまわる手、浴衣の襟がするりと開かれて、胸元に外気が触れると、心が小さく震えた。

夫の手がゆっくりと私の胸を包み、指が優しく先端をなぞる。
思わず吐息が漏れた。
舌が肌を這い、私は自然と脚を緩めていく。
夫の硬さが浴衣越しに当たり、それを口に含んでご奉仕するように丁寧に動かす。
少しでも夫のなかに残っている“男”の部分を、蘇らせたかった。

けれど──
彼の動きは急に緩やかになり、やがて完全に止まった。
そっと顔を上げると、目を閉じて規則的な寝息。
「……寝ちゃったの?」

ぽつんと残された私は、ひとり取り残された熱を抱えて布団に横たわる。
けれど身体の奥は、まだ燃えていた。
まるで途中で止まってしまった波のように、余韻だけが残っている。

「もう一度、お風呂に入ってこようかな……」

私は立ち上がり、少し乱れた浴衣を整えて部屋を出た。


第二章:若さの匂いが誘ったもの

温泉棟へと続く回廊を歩いていると、ロビーラウンジから柔らかな光と低い笑い声が漏れていた。
通りすがりにふと視線を向けた瞬間──

「こんばんは。……ひとりですか?」

声をかけてきたのは、まだ若い、けれどどこか余裕のある男性。
黒髪が艶やかで、瞳が驚くほどまっすぐだった。

「卒業旅行で、友達と来てるんです。東京の大学を出たばかりで。奥さん、どちらから?」

「東京です……主人と……でも、もう寝ちゃって」

「それは残念。せっかくの夜なのに」
「よかったら、少し飲みませんか? 向こうに友達もいます。すぐそこです」

断らなければならない──そう思いながらも、私の足は止まっていた。
その声、その眼差し、なによりも──その若さから漂う、無垢さと危うさの混じった匂い。
さっきまで抱いていた熱の残り香が、背中を押していた。

「……少しだけ、なら」

半個室のようなラウンジの奥。
彼を含めた3人の若い男たち──皆、22歳の春、大学を卒業したばかり。
私の息子とほとんど変わらない年齢だと思うと、妙な背徳感が胸をよぎった。

けれど、話しているうちに彼らの視線は、だんだんと私の浴衣の胸元へ、足の隙間へと滑っていく。
焼酎を口にするたび、身体がほんのり熱くなり、言葉遣いも少し柔らかくなる。

「奥さん、きれいですね……信じられない」

「そんな……」

手が、私の太ももに落ちてきた。
そっと払う──けれど、その感触が妙に心地よくて、私は拒む力を弱めていた。
会話は次第に言葉ではなく、視線と指先で交わされるようになっていく。

「部屋、来ませんか。もう少し、ゆっくり飲みましょう」

私が首を横に振るよりも早く、誰かの手が私の手をとって立ち上がらせていた。


第三章:三月の終わり、三人の男、ひとりの女

──私は今夜だけ、誰の妻でもなかった。

部屋の扉が閉まったとき、空気が変わった。
旅館の柔らかい照明が、私の肌に優しく落ちる。
その光の下で、私の浴衣は何の抵抗もなく、ひとりの青年の指先でゆっくりほどかれていく。

胸元が開き、ひとりが私の肩に唇を落とす。
もうひとりは鎖骨を舌でなぞり、三人目が耳元にかすかに息を吹きかけた。
その熱だけで、身体の芯が疼くのを感じた。

私は座布団の上にそっと膝を折り、彼らに身を委ねる。
六本の手が、まるで舞うように私を撫でていく──
首筋から胸元へ、腰のくびれから脚の内側へ。
ひとりの舌が、そっと乳首をくわえ、ゆっくり転がすように吸い上げると、喉の奥でくぐもった吐息が洩れた。

「……そんなふうに吸われたら……だめ……」

でも、もう止まらなかった。
誰かの指がそっと脚の間に滑り込み、濡れた蕾をなぞる。
私は膝を割り、快楽の通路を開くように、ゆっくりと身体を倒した。

彼の舌が、そこへ届く。
柔らかく、熱を帯びた舌先が、秘められた花びらの奥へ、何度も、何度も触れてくる。
押し当てるように、吸い上げるように、溶けかけた私の中心をなぶり続けた。

「……やぁ……そんな奥……っ……あぁ……」

私は背中を反らせ、息を詰め、そして……全身が甘い波に包まれた。
舌と指が重なり、私は言葉も出せないまま、啼くように喉を震わせる。

快感の余韻が残るうちに、別の彼が唇を私の前に差し出す。
脈打つそれは、浴衣の隙間からすでに堅く、艶やかに張りつめていた。

私は両手でそれを包み、ゆっくりと唇を開く。
濃密な香りが鼻腔をくすぐり、舌先で先端をなぞると、彼の身体がわずかに震えた。
ゆっくりと含み、奥へ、奥へと吸い込んでいく。

「うまい……奥さん……やばい……」
彼の吐息が震えるのを感じながら、私は唇を使って彼の熱を愛おしむように奉仕した。
唾液と熱が絡み合い、喉の奥がきゅっと締まるたび、身体の奥まで愛されているような錯覚に包まれた。

そして──
ひとりの手が私の腰を引き寄せ、膝立ちの姿勢のまま、背後からそっと私を迎え入れる。

熱が、ゆっくりと沈んでくる。
ぬるりと、奥まで。
私は思わず声を詰まらせながら、背中を反らせて受け入れた。

「すご……締まる……」

背中から肩にかけて汗がつたう。
腰がぶつかる音が、畳の静寂に響いて、私は後ろから激しく貫かれながら、前へ倒れ込む。
そして目の前にいるもうひとりの彼が、私の口元にそっと己を添えた。

私は、それをくわえる。
息をしながら、喘ぎながら、同時に奥と口とで彼らを受け入れる。
喉の奥まで塞がれるたび、身体の奥で打ち震えるような快感が走る。

「……もう一人、準備いい?」
「交代しようか」
「次は俺、中で感じさせたい」

誰かが私の脚を抱え、正常位で深く深く沈んでくる。
瞳を合わせながら、ゆっくりと突き上げてくるその動きは、まるで愛を交わすように優しく、けれど激しく、私の核心を叩いた。

「こんなに締めつけて……ほんとに奥さん? やばい……」

私は答えられず、ただうわ言のように彼の名を呼び、快楽の渦に溺れていた。
騎乗位になり、腰をゆっくりと回す。
若い彼の腹筋に両手をつき、私は自らを突き上げるようにして、彼の奥へ、奥へと沈んでいく。

胸が揺れ、息が乱れ、視界が霞んでいく。
三人の男たちの熱に包まれて、私は妻でも母でもなく、ただ「ひとりの女」として、そこに存在していた。

「……イきそう……っ……」
「俺も……もうダメかも……」

「中は……ダメ……っ……だめっ……」

首を振った。けれど、誰かの熱が中で脈打った気がした瞬間、私はすべてを許してしまっていた。
その後、交わりは幾度も重なり、身体は何度も弓なりに跳ね、私の奥で何度も熱が溶けた。


終章:湯けむりの記憶に、女は沈む

目を覚ましたのは、夜中の三時。
薄明かりのなかで、男たちは眠っていた。
私は素肌のまま立ち上がり、脱ぎ捨てた浴衣を胸元で抱きしめる。

脚を閉じたとき、静かに流れ落ちる熱。
歩くたびに、それが私の脚を伝ってこぼれていくのを、私はただ受け入れるしかなかった。

部屋へ戻ると、夫は変わらず眠っていた。
私はそっと布団にもぐりこみ、天井を見つめた。

──なぜ、こんなことになったのだろう。
けれど、問いは何も返してくれなかった。
あるのは、身体に残された感覚と、心に染みついた背徳の記憶だけ。

そして私は、朝一番の湯で何度も身体を洗いながら、
あの夜、自分が“女”に戻ったことを、
けして消えない記憶として、そっと胸の奥に封じ込めた。

止まらないなら、もう踏み込んで。

私は人妻が輪●されている姿に、何よりも興奮を覚える人間です。そんなある日、今までの会社に馴染めず幾度も転職を繰り返しているという小花さんを中途採用しました。私の会社は肌に合ったようで同僚と楽しそうに働く彼女を見て、私の悪癖が鎌首をもたげてきてしまいました…。私の一声で解雇も決められる理想的な存在。仕事に真面目で、従順。おまけに主人もいる人妻。そんな彼女を研修旅行で肉便器にした映像をお届けします。



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