部下の若い二人と、残業後の忘れられない夜
私は女性ながら、一つの部署を任されています。 女性スタッフが中心の職場ですが、今年の春の人事異動で二人の若い男性が入ってきました。二人とも、私よりかなり年下です。
ここ数日、プロジェクトの締め切りで残業が続いていました。昨夜は全員で食事会を開き、慰労を兼ねて二次会へ。定番のカラオケ店へ移動しました。
若い二人の歌声はエネルギーに満ちていて、私には到底ついていけません。聞き入るふりをしながら微笑んでいたところ、一人の彼——S君が察してくれたのです。 「一緒に歌いましょう」と、懐かしいメロディを選んでくれました。母がよく口ずさんでいた曲です。気恥ずかしさもありましたが、何曲か一緒に歌ううちに、心が温かくなりました。
お開きの時間になり、S君とT君が「送ります」と申し出てくれました。 車に三人で乗り込むと、会話は自然と私に向けられます。 「BOSS、実際においくつなんですか?」 「でも本当に若く見えます。母より年上とは思えません」 「彼氏はいるんですか?」
不躾な質問にも笑って答えました。実は結婚しており、娘たちもすでに独立しています。毎晩、夫と交わす言葉もない退屈な日常を送っていたことを、ふと思い出しました。
するとS君が、柔らかな声で言いました。 「疲れているでしょう。僕らがマッサージしてあげましょうか?」
その言葉に、素直に頷いてしまいました。 「お願いするわ」
車は予想外の方向へ進み、ラブホテルへと滑り込みました。 露天風呂付きの少し豪華な部屋です。何十年ぶりかで、そんな場所に足を踏み入れました。
「湯がたまりましたよ、どうぞ」 S君に促され、私は先に浴槽へ。ライトアップされたお湯が、肌を優しく包みます。 「見ちゃ駄目よ」と軽口を叩きながら、湯に浸かりました。
すると、少しして二人が入ってきました。 前を隠すこともなく、堂々と。
亭主以外の男性の身体を、こんなに近くで見るのは本当に久しぶりでした。 まして、子供よりも若い二人の、張りのある姿を同時に。
声も出せずに後ろを向いていると、二人が近づいてきました。 優しく肩を揉み始めます。その手つきは驚くほど丁寧で、凝りをほぐすように。
「嬉しいんだけど……その前を、何とかしてくれないかしら」
私が小さく囁くと、二人は同時に動きました。 熱く硬くなった二つの男性器が、顔のすぐ近くに差し出されます。
「BOSS、しゃぶってくれますか?」
私はそっと一本に手を添え、唇を寄せました。 もう一人が後ろに回り、私の腰を優しく持ち上げ、秘部にキスを落とします。 お湯の中でさえ、溢れ出す蜜が隠しきれなかったようです。
間もなく、S君が後ろから私を抱き寄せ、ゆっくりと深く繋がってきました。 熱い脈動が、私の内側を満たします。 口の中にはT君のものが入ったまま。
久しぶりの快感に、身体が震えました。 二人の若い力強い動きに、私はただ翻弄されるばかりです。
S君はすぐに熱いものを放ちました。 その直後、T君が浴槽の縁に腰を掛け、私を後ろ向きに跨がせます。 「BOSS、ここに座ってください」
私はS君の余韻が残る中、T君の熱い硬さを迎え入れました。 二人のものがほぼ同時に私の奥にあったような感覚。 S君が回復したものを、再び私の唇に宛がってきます。 射精直後の青い匂いが鼻腔をくすぐりながら、私は丁寧に舌を這わせました。
みるみるうちにS君は再び力強さを取り戻します。 「BOSSって、仕事も凄いけど……こういったことも本当に上手ですね」
二人は何度も回復し、私を何度も頂点へと導きました。
ベッドに移動してからの行為は、私にとって初めての体験でした。 S君の上に跨り、腰をゆっくりと動かしていると、T君が後ろから覆い被さるように近づいてきました。 指先が、私のもう一つの窄まりを優しく探ります。
くすぐったさと、未知の感覚。 やがてT君が、ゆっくりとそこへ侵入してきました。 二本の熱いものが、私の中で同時に蠢く。 押さえつけられるような密着感と、圧倒的な充実感。
二人がほぼ同時に、熱い奔流を放った瞬間、私は全身を激しく震わせました。 久しぶりの、深く満たされる快楽に、ただただ溺れていました。
朝が近づく頃、私たちは静かに部屋を後にしました。
明日からも残業が続きそうです。 そして、その後の「もう一つの残業」も、きっとまた申し付けるつもりです。
この夜の記憶は、もう私の中で消えることはありません。
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