新潟混浴温泉 雪景色で胸と秘部を晒した開放の夜

新潟・雪景色混浴温泉で味わった忘れられない開放の夜 ~19歳女子大生の雪国初体験~

愛知県内の国公立大学に通う文系2年生の彩花です。19歳です。

高校時代の親友・健太が新潟の国立大学に進学したのを機に、久しぶりの再会を果たしました。彼は大学の寮生活を送っており、3月に入ってすぐに「スノーボードに行こう!」と誘ってくれました。私にとって初めての雪国、初めてのスノーボード。期待で胸が高鳴りました。

愛知から東京を経由し、新幹線と在来線を乗り継いで新潟の六日町へ。健太とは六日町の温泉旅館で2泊3日、私はもう1泊延ばして3泊4日の予定でした。雪景色の中で滑るスノーボードは想像以上に体力を使い、初日の夜はぐったりと疲れ果てました。それでも、温泉がある旅館というのが最高の癒しでした。

旅館には内湯と外湯があり、混浴エリアも設けられています。健太と一緒に入った初日は賑やかでしたが、最終日の夜は一人でゆっくり過ごそうと思いました。明日には愛知に帰る。最後の夜、ちょっと冒険してみようかな……そんな気持ちが自然と高まってきました。

19時50分頃、脱衣所に向かいました。脱衣所は男女別。浴場を見渡すと誰もいません。白いバスタオルだけを持って洗い場へ進みました。洗い場は岩で区切られ、男女別になっていますが、内湯の奥で混浴エリアにつながっています。

体を丁寧に洗っていると、ふと鏡に人影が映りました。男性用の洗い場から、岩の隙間越しにこちらを覗いているような……。でもすぐにその人は外へ出て行きました。気のせいかなと思いながら、湯に浸かる準備を整えました。

20時20分頃、ぬるめの屋根付き外湯へ。直径3メートルほどの小さな湯船に、ゆっくりと体を沈めました。5分ほど経った頃、ガラッと扉が開く音がしました。ドキッとして、思わず体育座りで体を隠します。バスタオルは湯に浸けられないので、腕で胸を、足で下半身をしっかりガードしました。

入ってきたのは20代半ばくらいの男性。私 の左側の扉から入ってきて、バシャバシャと音を立てながら隣まで近づいてきました。斜め上から私の体をじっと見下ろしています。でも隠しているので、何も見えません。諦めたのか、私の真正面に立ち、ゆっくりとその下半身を私の視線の高さに近づけてきました。見たくなくて横を向きました。

微妙な空気に耐えきれず、バスタオルで前を隠して立ち上がり、隣の露天風呂へ移動しました。男性も当然のように後をついてきます。歩くたびに丸見えになったお尻に、男性は屈んで熱い視線を注いでいるのがわかりました。

露天風呂は直径6~7メートルほど。雪が積もった美しい景色が広がり、すぐにバスタオルを置き、体育座りしました。男性もすぐ隣に座ります。空を見上げると、満月が輝いていて、湯面にも月が映っています。思わず両手で月をすくい上げました。

「あっ……胸が」

両手を胸から離した瞬間、月明かりの下で私の胸がはっきりと男性の目に晒されました。形の良い豊かな膨らみ、冷たい夜気と熱い湯のコントラストで敏感に硬くなったピンク色の先端が、はっきりと浮かび上がっています。男性の息が荒くなるのが聞こえました。

(この人に二度と会うことはない……今夜だけ、特別な夜にしよう)

開放的な気持ちが一気に溢れ出しました。胸を隠さず、そのまま月を眺め続けます。男性が小声で「胸が月明かりに浮かんで……」と呟きながら、熱い視線を注いでくる。雪景色の中で、月明かりに照らされた私の裸体。風情と興奮で体が熱くなり、思わず鼻歌まで出てしまいました。

7~10分ほど、そんな時間が続きました。喉が渇いたので脱衣所に戻ることに。バスタオルで胸と下半身を隠し、内湯を通って移動します。男性は私の真後ろをぴったりとついてきます。

内湯で男性が右側から追い抜き、前屈みになってバスタオルの裾から覗く柔らかな茂みを凝視。さらに私の後ろに回り、屈んでお尻に顔を近づけ、じっくりと眺め回します。15秒ほどその熱い視線を感じてから、女性用洗い場へ上がりました。

少し休憩を挟んで再び浴場へ。最後にシャワーを浴びようと思いました。男性は内湯に浸かり、下から私の体を覗き上げています。もう呆れるというより、興奮が勝っていました。

シャワーを浴びながら、男性の方を向き……ゆっくりと胸を晒します。形良く張った胸、硬く尖った先端をはっきりと。次に正面から下半身も。柔らかな茂みと、その奥の秘めた部分まで、湯気が立ち上る中、すべてを晒しました。

さらに後ろを向いて腰を突き出し、前屈みになってお尻を広げました。丸いヒップの谷間から、すべてを見せつけます。熱いシャワーが体を伝うなか、男性の視線が私の最も敏感な部分に突き刺さるような感覚。3~5分、たっぷりとその視線を浴び続けました。肌が熱くなり、息が自然と乱れ、体の奥がじんじんと疼くような高揚感に包まれました。

脱衣所で体を拭き、服を着て廊下に出ると、男性が待っていました。「あの、すみません……少しお話できますか?」と声をかけられ、私はニッコリ笑って通り過ぎました。すると、背後から「色々と……ありがとうございました」と深々と頭を下げてくれました。

初めての混浴、初めての雪国で味わったこの開放感。雪景色と月明かりが織りなす忘れられない夜になりました。

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