SNSで仲良くなった整体師に安くマッサージしてもらったら…体中が熱くなって、予想外のエロ展開に溺れた一日
SNSで知り合ってから、すっかり仲良くなっていた彼。 彼がお店をオープンさせたとき、「初回は特別に安くしてあげるよ」と誘われたので、整体自体が初めての私はドキドキしながら予約を入れた。 実際にお店に行ってみると、初めて顔を合わせるのに、SNSでのやり取りが長かったおかげで会話が弾む。 彼は私のエロい投稿も全部見ていたみたいで、時々意味深な視線を向けてくる。 でも整体の手技は本気で丁寧。うつ伏せの状態で肩や背中をしっかり揉みほぐされていくうちに、だんだん体が緩んできた。
「次は仰向けになりますね」と優しい声。 私は言われるままに寝返りを打った。 首から肩にかけてのマッサージが始まると、彼の指が鎖骨のあたりをゆっくりと滑る。 突然、耳元で囁かれた。 「胸、大きいですよね……」 思わず笑ってしまった私は、「だから肩がすぐ凝るのよね~」と答える。 すると彼は少し声を落として、「少しだけ……触ってもいいですか?」と聞いてきた。
好感の持てる人だったし、好奇心もあった。 「いいよ」と小さく頷くと、彼は遠慮がちに両手を胸のふくらみに重ねてきた。 服の上からでも分かるほどの大きさを、優しく包み込むように揉みしだく。 「うわ……柔らかい……」 彼の息が熱くなる。 私は勇気を出して「直接触ってもいいよ」と囁いた。 彼は一瞬迷ったあと、襟元から手を滑り込ませてきた。
素肌に直接触れる大きな手のひら。 指先が乳房の谷間をなぞり、ゆっくりと円を描くように揉み上げる。 乳首の先端を軽く押しつぶすように刺激されると、背筋に甘い電流が走った。 彼は「すごい……重くて、でもこんなに柔らかいなんて」と興奮した声で呟きながら、両方の胸を交互に揉みしだく。 私はもう声が漏れそうになるのを必死で堪えていた。
整体はまだ続いた。 今度は脚の付け根をマッサージする番。 太ももの内側をぐっと押しながら、明らかにクリトリスの位置を狙って服の上から指を滑らせてくる。 円を描くように、強弱をつけて刺激。 「あ……んっ」 思わず声が漏れた瞬間、彼はにっこり笑って「ヤバい……たっちゃった」と可愛く言ってきた。 本当に?と目で聞くと、彼は私の手を自分の股間に導いた。
ズボンの上からでも分かる熱さと硬さ。 私はそのまま手のひらでゆっくりと擦り上げる。 彼の息が荒くなり、整体の手は最後まで時間ぴったりで丁寧に終えた。 でもその目はもう、私を欲しがる色に染まっていた。
次の予約まで一時間空いていると言われ、彼は私の手を引いて控え室へ連れていった。 ドアを閉めるなり、彼は「お願いしてもいい……?」と震える声で聞いた。 そしてズボンをずらして、すでにパンパンに勃起したものを取り出した。 太くて血管が浮き出た肉棒。 先端からは透明な液が溢れ、熱気が伝わってくる。
私は跪いて、すぐにそれを口に含んだ。 舌で亀頭を優しく転がし、裏筋をねっとりと舐め上げる。 彼の腰がビクッと跳ねる。 「こんなこと……したことないのに……」と彼が喘ぐのを聞きながら、私はもっと奥まで咥え込んだ。 喉の奥まで押し込んで、唾液をたっぷり絡めて上下に動かす。 ジュポジュポという淫らな音が控え室に響く。 彼の両手が私の頭を優しく押さえ、腰が自然に前後に動き始める。
興奮しすぎた彼は、もう限界だった。 「出る……!」という短い声の直後、熱い精液が私の口内に勢いよく噴き出した。 濃厚で少し苦い味が舌全体に広がる。 私は慌てず全部飲み干し、口を離して微笑んだ。 彼は目を丸くして「え……飲んだの!? ごめん、出してって言ったのに……」と慌てる。 私はただ「大丈夫だよ」と笑って、残った滴を舌で綺麗に舐め取った。
それから2、3回、同じような甘い時間が続いた。 毎回、整体の最後に控え室で彼のものをたっぷり味わい、彼はいつも驚くほど素直に感じてくれる。 でも彼のお店にスタッフが入り始め、以前のような二人きりの時間は作れなくなった。 自然と連絡の頻度も減り、今はもう音信不通。
でもあの熱い感触と、彼の興奮した声は、今でも鮮明に思い出せる。 彼は今でも、あの日のことを覚えてくれているのかな……。 ふと思い出すたび、体が熱くなる。 性欲女子の私にとって、忘れられない特別な体験だった。
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先生の整体治療で胸や太ももを触られ、みるみるうちに感じてしまう美人患者たち…。特に自ら先生を誘惑し、診察台の上で激しく乱れる姿がリアルすぎて興奮MAX!隠し撮り風の臨場感が半端なく、「これ本物じゃないの?」と本気で思いました。其の参の進化が凄い。整体好き・背徳エロ好きは絶対に見てほしい一作です!



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