年下妻子持ちと禁断セックス~飲み会不倫体験談

【職場の飲み会から始まった、年下既婚男性との禁断の夜~忘れられない甘い過ち】

皆さん、こんにちは。 今日は、私が実際に体験した、忘れられない夜の出来事をお話しします。 30代後半、バツイチで彼氏もいる私が、20代半ばの妻子持ちのイケメン後輩・A君と、酒の勢いと抑えきれない想いが重なってしまった一夜。 すべてをありのままに、リアルに綴ります。 最後まで、息をのむような展開をお楽しみください。

二次会のロビーで起きた、予期せぬ告白

その日は会社の飲み会で、ホテル内のレストランを貸し切っていました。 二次会も盛り上がり、私がロビーのトイレから戻ると、店の出口近くでA君がふらつきながら泣いていました。 「どうしたの?」と声をかけると、彼は仕事への自分の未熟さをぼやき始めました。 「大丈夫だよ。みんな最初はそんなものさ」と励ますと、突然私の肩に顔を埋めて泣き出しました。

そして、震える声で。 「すみません、Tさん。オレ、Tさんのこと好きかも……」

私は少し驚きましたが、酔った勢いの戯言だろうと思い、ちょうど店内から流れてきた歌のイントロに救われました。 「大丈夫!じゃあね」と笑ってその場を去りました。

三次会での予期せぬ再接近

三次会はホテルの部屋で。 みんなが酔い潰れ始め、グラスが足りなくなったので、私は誰も泊まらないマージャン部屋からグラスを取りに行くことになりました。 「えーっと、グラス、グラス……」と冷蔵庫の上を探していると、いつの間にかA君が洗面所から半開きのドア越しに手招きをしていました。

「なんでそこに? あ、洗面所のコップを取ろうとしてるの?」 軽い気持ちで近づくと、彼はドアを閉め、私を中に引き込みました。

「オレ、告白しちゃいます……Tさんのこと、好きです」 「わかった、わかった」 そう言いながらも、彼の唇が突然近づいてきました。 柔らかく、熱いキス。 舌がそっと入り込んできて、私は思わず応えてしまいました。 舌を絡め、吸い合うような深いキス。 彼は顔を離すと、耳元で囁きました。 「けっこう、うまいでしょ?」

その言葉に、胸の奥がざわつきました。 再び唇が重なり、今度は左手で私の頭を引き寄せ、もう片方の手が服の上から胸を包み込んできました。 力強く、でも短い時間。 私は心の中で「まだ若いわね……」と思いながらも、されるがままになっていました。

彼の手が背中に回り、ウエストの隙間から滑り込んできます。 「ダメっ!」 「どうして?」 「絶対、ダメ!」 押し問答をしながらも、キスは止まりません。 私は「ダメ」と言いつつ、唇は彼を求め続けていました。

再び手が伸びてきて、今度は脇腹から服の中へ。 優しく、ブラの上から胸全体を揉みしだかれます。 「やわらかい……」 キスを続けながら、彼は囁きます。 突然、ブラの中に手が入り、左の胸がカップからこぼれ出されました。 手のひらが乳首に触れた瞬間、ビクッと体が反応します。 「ほら……ここ。なんでこんなに硬くなってるの?」

指先で乳首を優しくクリクリと回され、私は首を横に振るばかり。 手のひらを広げ、触れるか触れないかの微妙なタッチで乳首を刺激されると、どんどん敏感になっていくのが自分でもわかり、恥ずかしさが込み上げました。 胸全体をギュッと掴まれ、形が変わるほどの圧力。 キスの合間に彼は続けます。 「手におさまらないよ……柔らかいのに、ここだけビンビンだ」

その言葉に、体の奥が熱くなります。 私は言葉責めに弱いのかもしれない、と自分自身を分析する余裕さえありました。

すると、彼の手が私の左手を導きます。 「ほら。ここ、掴んで」 最初はタオル掛けかと思いましたが、低い位置にあり、太くて硬い感触。 すぐにそれが彼の熱く硬くなった男性器だと気づき、あわてて手を離しました。 「なんで離すの? ちゃんと握って」 彼の声は甘く、切なく響きます。

その時、部屋から同僚の声が。 「グラスまだー?」 私は慌てて返事をし、洗面所のドアを最小限に開けて出て、グラスを持って部屋に戻りました。 A君を中に残したまま。

翌日、A君に会っても彼は何も覚えていない様子でした。 二次会の途中から記憶が飛んでいる、と。 でも、私は知っていました。 彼は覚えていた。 そして、覚えていないフリをしていたことが、後でわかりました。

次の飲み会――私は意図的に彼を誘う

それから数週間後、また職場の飲み会。 今度は私が、A君に悪戯する気満々でした。 帰る方向が同じことを利用し、二人きりになる作戦を練ります。

一次会では斜め前の席で普通に飲み、二次会も同じく。 私はわざと酔ったフリをし、ブリッ子を演じながら本気で酔っていきました。 二次会終了時、同じ方向の男性が「T、帰るよ」と声をかけてきたところで、A君が素早く割って入ります。 「今日、歩いて帰るって約束したんですよね?」

完璧なタイミング。 歩いて三次会へ向かう道中、彼は私の横を歩きながら囁きました。 「僕的には、Tさんがいい感じに酔ってるのが嬉しいっすね」

三次会はほとんど記憶がありません。 気がつくと、目の前に半分食べ残したそば。 終了後、靴を履く時によろけた私を、A君がとっさに支えてくれました。 店を出て、最後の関門を突破。 タクシーを強引に呼び、私を押し込みます。

車内は密着。 私は眠たいフリをして彼の肩にもたれかかり、彼は私の左手をそっと握ってきました。 交差点を曲がる遠心力で崩れかけた瞬間、彼の胸に抱きつく形に。 そして、彼は私の頭に優しくキスを落としました。

私の家に着くと、彼は「使命はベッドまで連れて行くことだから」と部屋の中まで入ってきます。 玄関のファイバーツリーを点灯させ、「おやすみのチュー」とほっぺたを差し出すと、 彼は「そこでいいの?」と微笑みました。

ベッドに連れていかれ、布団をめくられ、寝かされる。 いつの間にか、彼も一緒にベッドの中。 キスが始まり、彼は私のノーブラに気づいていました。 「こんな誘うような格好してきて……乳首、立ってるよ」

ニットとタンクトップをずり上げられ、胸が露わに。 熱い唇が乳首に吸い付き、舌で転がされ、優しく噛まれます。 私は体をくねらせながら、彼の硬くなったものをトランクス越しに感じていました。

初めての、濃密な夜

私は下に移動し、彼のトランクスを下ろしました。 熱く脈打つ彼の男性器を、そっと手に取り、唇で先端を包み込みます。 一気に奥まで飲み込み、舌全体で包み込むように舐め上げます。 彼は「あっ、あっ、うますぎる……」と甘い声を漏らします。

私は舌を長く伸ばし、先端をチロチロとくすぐり、くびれの部分を唇で締め付けながら、ゆっくりと激しく、変化をつけて愛撫。 手も加え、親指と人差し指で根元を刺激し、手のひら全体で包み込み、上下に。 先端をベロベロと舐め回しながら、手の動きを速めます。 彼の息が荒くなり、「ダメ! 出ちゃう!」と腰を引こうとするのを、私は許しませんでした。

彼は私を引き上げ、キスをしながら手を私の腰に滑り込ませます。 「生理だから……ダメ」 「じゃあ、ちょうどいいじゃん」 その言葉に、私の中の最後のブレーキが外れました。

布団をめくり、彼の上に跨ります。 立ち膝のまま、秘部を彼の先端にそっと当て、ゆっくり腰を落としていきます。 熱く、硬く、奥まで満たされる感覚。 「あああっ……T、オレ、久しぶりなんだよ……」 彼の声が震えます。

私は前後に腰をゆっくり動かし、中をキュッと締め付けるように。 彼の指が乳首に触れ、揺れるたびに擦られます。 私は上半身を倒してキスをし、耳元で「気持ちいいの……」と囁きながら、中を何度も締めました。 速度を上げ、握り合う手が強くなり、二人の息が重なります。

「あっ! ダメ! 出ちゃう!」 彼が叫び、私は激しく腰を振りながらも、最後にゆっくりコントロール。 彼が熱いものを奥深くに放つ瞬間、私も全身を震わせて達していました。 ビクビクと痙攣する彼のものを、中で感じながら、私は何度も腰を動かしました。

後始末の後、彼は少しすねたように。 「ひどい……順序ってものがあるでしょ? もっとTの中で味わいたかったのに」 かわいい。 そして再び興奮が蘇り、二回戦へ。

二回戦も私は上になり、激しく腰を振り続けました。 記憶は朦朧としていますが、快楽だけは鮮明に残っています。 三回目、彼は私を抱きしめながら囁きました。 「今、好きな人は?って聞かれたら、一番は娘だけど……次はTだから」 「Tは? オレのこと好き?」 私は微笑んで答えました。 「好きだよ」

こうして、私たち二人の禁断の関係は始まりました。 酒の力と、抑えきれない想いがもたらした、一夜の過ち。 でも、その夜の熱は、今も私の胸に鮮やかに残っています。

読んでくださり、ありがとうございます。 このような体験談、共感できる方、ドキドキされた方、ぜひコメントで教えてくださいね。 また、似た経験がある方も、匿名で大丈夫ですのでお聞かせいただけたら嬉しいです。

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