人妻になってからも…夫の隣で中出しの余韻に震える私の淫らな日常
夫の静かな寝息が、暗い寝室に響いている。 私は布団の中でそっと脚を広げ、昨夜見知らぬ男にたっぷりと注ぎ込まれた精液の感触に、息を潜めて浸っていた。 秘部はまだ熱く腫れ上がり、子宮の奥から濃厚な白濁がゆっくりと滴り落ちる。 ぬるぬると太ももを伝うその感触に、甘い疼きが再び疼き始める。 結婚五年目なのに、夫以外の男に抱かれた回数は、もう数え切れない。 それでも、この体はもう止められない。
28歳、生命保険営業時代に起きた運命の夜
すべては、私が28歳で生命保険会社の営業をしていた頃に始まった。 毎月のノルマは地獄のように厳しく、達成できなければボーナスゼロ、上司からのプレッシャーは想像以上だった。 真面目に働いていたはずなのに、契約が取れず焦る日々が続いた。
ある日、50代後半の資産家のお客様が「大口契約を真剣に考えている」と連絡をくれた。 商談の席で、彼の視線が私の胸の谷間やストッキングに包まれた太ももを、ねっとりと這うのが分かった。 「今夜、ホテルでゆっくり話さないか?」 喉がカラカラに渇いた。ノルマの数字が頭を支配し、私は「一度だけ…」と自分に言い聞かせて了承した。
ホテルに入るなり、彼は私のスーツを乱暴に剥ぎ取った。 ブラウスがはだけ、ブラジャーが外され、ピンク色に尖った乳首が露わになる。 節くれた太い指が乳房を鷲掴みにし、痛いほど揉みしだきながら乳首を強く摘まんで捻り上げた。 「あっ…んっ!」 声が漏れた瞬間、熱く湿った唇が首筋に吸い付き、舌が耳朶をねっとりと舐め回す。 下半身に手が伸び、ストッキングごとパンティを引き下ろされ、すでに愛液でぐっしょり濡れた秘部に二本の太い指が一気に沈み込んだ。 「ずぶ濡れじゃないか。欲しかったんだろ?」
指がGスポットを激しく擦り、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋中に響く。 舌がクリトリスに吸い付き、強く吸い上げながら先端を高速で舐め回される。 全身が激しく痙攣し、初めての潮吹きがシーツをびしょびしょに濡らした。 透明な愛液が勢いよく飛び散り、私の太ももを伝う感触がたまらなかった。
「イッた? まだだぞ」 彼はズボンを下ろし、血管が浮き出た太く逞しい肉棒を私の顔に押し付けた。 先端から溢れるねばついたカウパー液の生臭い匂いが鼻腔を犯す。 私は言われるままに口を開け、喉奥まで咥え込まれた。 彼は腰を激しく振り、喉を犯すように何度も突き入れてくる。 涙が溢れ、えずきながらも興奮で頭がぼうっとした。
そして本番。 正常位で一気に根元まで挿入された瞬間、私のまんこは彼の太さに引き裂かれるような痛みと快楽に襲われた。 「うあああっ! 太い…奥まで届いてる…!」 子宮口を容赦なく突かれるたび、電流のような快楽が背骨を駆け上がる。 彼はピストンを猛スピードで速め、汗まみれの体を密着させて乳房を潰れるほど押しつける。 耳元で「人妻みたいに締まるな。最高だ」と低く囁かれ、私は腰を自分から振り、奥を抉られる快感に完全に溺れた。 三回目の絶頂でまんこが激しく収縮し、彼の熱く大量の精液が子宮に直撃した。 中出しの感触に、私はまた激しくイッてしまった。
快楽の虜になり、止まらなくなった日々
あの夜から、私の体は完全に変わった。 一度だけのつもりだったのに、翌週もそのお客様に連絡し、再びホテルへ。 ノルマはみるみるクリアになり、他のクライアントにも同じ手を使い始めた。 40代の社長、30代の会社員、60代の経営者…相手は誰でもよくなった。
彼らの太い肉棒を喉奥まで咥え、騎乗位で自ら腰を激しく振り、バックで尻を赤くなるまで叩かれながら奥を抉られる。 毎回、愛液が飛び散り、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が止まない。 まんこの奥が疼く感覚が仕事中も頭から離れなくなり、ピルを飲み始めて妊娠の心配がなくなると、性欲はさらに暴走した。
結婚しても…夫の淡白なセックスでは満足できなかった
ノルマを達成できなくなり会社を辞めた後、知り合いの紹介で現在の夫と結婚した。 夫は真面目で優しい普通のサラリーマン。 結婚式の夜、純白のドレスを脱がされベッドに押し倒された時、私は期待した。 しかし夫のペニスは細く短く、挿入されても子宮口に届かず、ただ浅く擦れるだけの淡白なセックスだった。 私は目を閉じ、過去の男たちの逞しい肉棒を思い浮かべながら偽りの喘ぎ声を上げた。 「んっ…あっ…気持ちいい…」 本当は物足りなくて、夫が寝入った後、トイレで指を三本突っ込んで激しくかき回し、ようやくイッた。
結婚三ヶ月目、再びマッチングアプリで他人に抱かれる快楽へ
結婚して三ヶ月目、夫が出張で不在の夜、私は我慢できずにマッチングアプリを開いた。 プロフィールに「人妻」と書いた途端、メッセージが殺到した。 選んだのは筋肉質な40代の営業マン。 ラブホテルで会うなり、彼は私のワンピースを捲り上げ、パンティを横にずらして即座に挿入してきた。 「あああああっ! 太い…夫より全然太い…!」 子宮口をゴリゴリと抉られる快感に腰が勝手に跳ね上がった。
正常位からバックへ、騎乗位へ。 汗だくの体が密着し、乳首を強く噛まれながら激しく突かれるたび、愛液が飛び散り、シーツがぐしょぐしょになった。 「人妻まんこ、最高に締まるな。旦那じゃ満足できないんだろ?」 耳元で囁かれ、羞恥と興奮で頭が真っ白になった。 三回目の絶頂でまんこが激しく痙攣し、彼の熱い精液が子宮に大量に注ぎ込まれた。 中出しの感触に、私はまた激しくイッてしまった。
今も続く、人妻としての淫らな日常
その夜以来、人妻になっても私の性欲は止まらない。 夫が家にいる日も、外出先で待ち合わせた男に車の中でフェラチオをし、精液を喉奥で受け止めて飲み干して帰宅する。 スーパーの駐車場で後部座席に押し倒され、四つん這いにされて尻を赤くなるまで叩かれながら、奥を容赦なく抉られる。 夫の帰宅時間が迫る中、急いでまんこから溢れ出す白濁をティッシュで拭き取り、化粧を直して何事もなかったように家に帰る。
昨夜も、40代の初対面の男にホテルで後背位で突かれながら、何度も潮を吹いた。 彼の指がクリトリスを激しく擦り、太い肉棒が子宮口を叩くたび、声を殺して喘いだ。 「もっと…壊して…夫よりずっと気持ちいい…」 精液を大量に中に出され、滴るのを指で掬って舐めながら家路についた。
夫が隣で寝ている今も、私はそっとスマホを取り出し、次のメッセージに返信を打っている。 「明日、空いてる? 私のまんこ、今日もびしょ濡れで待ってるわ」
この体は、もう快楽なしでは生きられない。 人妻になっても、私は他人に抱かれる悦びに溺れ続けている。 あなたも、こんな淫らな人妻に溺れてみたくない?
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