夫が深い眠りに落ちた隣の部屋で、親友と交わした忘れられない夜 ~新婚3ヶ月目の衝撃的な再会~
新婚生活が始まってまだ3ヶ月目。夫と私は、ようやく落ち着いたばかりの小さなアパートで、穏やかな日々を送っていました。あの夜は、夫の大学時代からの親友である彼を自宅に招いた、久しぶりの再会でした。夫は「久しぶりだから、今日は飲もうぜ!」と張り切り、ビールや日本酒を次々と勧めました。結果、夫はリビングのソファでぐっすりと眠り込んでしまい、微動だにしなくなってしまったのです。
「悪いな……ちょっと寝かせてくれ……」
夫の寝言のような呟きが部屋に響いた後、気まずい沈黙が訪れました。時計の針は午前1時を回り、外は冬の北海道らしい冷え込みが窓を叩いていました。私は慌てて毛布を夫にかけてから、リビングの隣の和室で彼と二人きりになりました。布団を敷き、温かいお茶を淹れて会話を続けているうちに、なぜか胸の鼓動が速くなっていくのを感じました。
彼は夫の親友として何度も家に来たことがあり、いつも穏やかで優しい人柄でした。でもその夜、酒のせいか、いつもより視線が熱を帯びているように思えました。私も、夫が隣室で寝ているという状況が、普段とは違う興奮を呼び起こしていたのかもしれません。会話が自然と過去の思い出に移り、笑い声が重なるうちに、彼の手が私の肩にそっと触れました。その瞬間、電流のような感覚が全身を走りました。
「寒くないか?」
彼の声は低く、優しかった。私は小さく頷き、布団の中で少しずつ距離を縮めました。そして、気づいた時には唇が重なっていました。最初は優しいキス。すぐに深く、熱く、舌が絡み合うものへと変わっていきました。彼の手が私の背中を滑り、ブラウス越しに胸の膨らみを優しく包み込みます。私は息を荒げながら、彼のシャツのボタンを外し、指先で彼の胸板をなぞりました。肌の熱さが、指先に伝わってきます。
私は彼の首筋に唇を寄せ、ゆっくりと舌を這わせました。耳たぶを軽く甘噛みし、胸の突起を指で優しく刺激しながら、下へ下へと移動していきます。彼の下半身に顔を近づけると、すでに硬く張りつめた男性器が布地越しにその存在を主張していました。私は震える手でファスナーを下ろし、それをそっと解放しました。平均よりもやや太く、適度な長さを持ち、真っ直ぐにそそり立つ形状。血管が浮き出た表面の熱さと、脈打つ感触に、私は思わず息を飲みました。「これが……私の中に入る」――その想像だけで、下腹部が熱く疼き、秘部がじんわりと湿り気を帯びていくのがわかりました。
私は口に含み、舌を絡めながらゆっくりと上下に動かしました。彼の吐息が荒くなり、手が私の髪を優しく撫でてきます。互いの欲求が高まったところで、自然と69の体位に移りました。彼の舌が私の秘部に触れた瞬間、背筋が震えました。クリトリスを優しく吸い上げ、柔らかい舌先で丁寧に舐め回される感覚。秘部全体が熱く溶けていくような快感に、私は腰をくねらせ、声を抑えるのが精一杯でした。彼の男性器を口に含みながら、私も必死に舌を動かします。互いの吐息と湿った音が部屋に響き、何度も絶頂の寸前まで追い詰められました。
「もう……我慢できない」
私が囁くと、彼は体位を戻し、私を優しく仰向けにしました。最初は正常位。けれど彼は意図的に焦らすように、男性器の先端で私の秘部入り口やクリトリスを何度も往復させました。愛液が溢れ、クチュクチュという淫らな音が連続して響きます。私は腰を浮かせ、「お願い……入れて」と何度も懇願しました。ようやく、彼の男性器がゆっくりと私の内部に沈み込んでいきました。熱く、太く、奥まで満たされる感覚に、「あぁ……んっ」という声が自然と漏れました。
彼の下腹部が私のクリトリスに密着した状態で、ゆっくりとした抽送が始まりました。内部を丁寧にかき回すような動き。角度を変えながら、子宮口を優しく突くたびに、快感の波が全身を駆け巡ります。私は彼の首に腕を回し、腰を自ら押しつけながら、より深く受け入れました。湿った音と荒い息遣いが重なり、汗ばんだ肌が密着する感触がたまらなく心地よかったです。
次に私が上になる騎乗位に移りました。この体位は、私にとって特に敏感です。奥深くまで貫かれ、クリトリスが擦れる刺激が同時に襲ってきます。私は彼の男性器を十分に味わいたいと思い、腰を前後に振りながら、子宮口に当たる深い突き上げを求めました。彼はベッドの端を掴んで下から強く突き上げ、私の胸を両手で愛撫しながら応じてくれました。グチュグチュという激しい水音が部屋に満ち、朦朧とするほどの快楽が頭を真っ白に染め上げます。子宮口を繰り返し擦られる感覚に、私は「いきそう……あぁん……いっちゃう……」と声を抑えきれず、腰を激しく動かしました。
その瞬間、頂点が同時に訪れました。彼の男性器が私の内部で脈打ち、私も全身を震わせながら絶頂を迎えました。互いの吐息が重なり、余韻に浸る間も、夫が隣室で眠っているという背徳感が、さらに深い興奮を呼び起こしました。
あの夜の体験は、私の心と身体をこれまでで最も深く震わせるものでした。夫の親友との、夫がすぐ隣にいる状況での情事。ゆっくりとした抽送から激しい動きへの移行、クリトリスと子宮口への同時刺激がもたらす、言葉にできない快楽。すべてが鮮明に思い出され、今も胸が高鳴ります。新婚の私にとって、これは決して忘れられない、禁断の記憶となりました。
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