夫の同僚に抱かれてしまった禁断の一夜 ~夫が寝ているすぐ隣で、私の体は未知の快楽に溶かされた~
先日、夫の同僚の方が突然自宅に連れてこられた。夫は出張から戻ったばかりで疲れを癒すため、空港で偶然出会った彼を家に誘ったのだという。久しぶりの来客に少し驚いたものの、失礼のないよう笑顔で迎え入れ、簡単なおつまみと飲み物を用意した。
夫は出張の疲れからか、飲み直しを始めてわずか一時間ほどでリビングのソファに深く沈み、眠りについてしまった。私と同僚の方は、夫を二人でベッドまで運び上げた。リビングに戻ると、彼はまだグラスを手に静かに座っていた。
「もう少しだけお付き合いいただけませんか」と穏やかな声で言われ、断りきれずにソファの端に腰を下ろした。
最初は仕事の話や近況の世間話で和やかに進んでいた。けれど、会話の合間に彼の視線が私の太ももや胸元にゆっくりと這うようになり、熱を帯び始めていることに気づいた。動揺しながら立ち上がろうとしたその瞬間、大きな手に腕を優しく、しかししっかりと掴まれた。
「ちょっと……待ってください」
拒もうとする声が、なぜか甘く掠れてしまった。彼は私をソファに引き寄せ、膝を大きく左右に開かせた。抵抗する間もなく、ベージュのスカートが捲り上げられ、ブルーのパンティが片足からするりと引き抜かれた。
「いや……だめです……」
声が震える。なのに、体はすでに熱く火照り、三週間も夫との夜がなかったせいか、私の秘部は敏感に疼き、わずかな風にもびくんと反応していた。彼の顔が近づき、温かい息が秘部にかかった瞬間、腰が跳ねた。
彼の温かく柔らかい舌が、私の秘部の花びらを優しくなぞり上げ、中心の敏感に腫れた突起を包み込むように吸い付いた。舌先が円を描くように動き、時折強く吸引され、びくびくと腰が跳ね上がる。愛液が次々と溢れ出し、ぴちゃぴちゃという淫らな水音が静かな部屋に響き渡った。私は両手で顔を覆い、必死に声を抑えようとした。しかし、乳首を指先で優しく摘まれ、転がされながら秘部を激しく舌で愛撫されるたび、「あっ……ひゃん……んんっ……」と甘い喘ぎが漏れてしまう。
やがて彼の指が二本、私の内側にゆっくりと沈み込み、熱く濡れた内壁をくちゅくちゅと卑猥な音を立てながら巧みに掻き回し始めた。夫とは全く違う、容赦のない的確な角度で、奥の敏感な部分を的確に刺激する。腰が勝手に浮き上がり、びくびくと激しく痙攣した。愛液が彼の指を伝い、太ももを濡らすほど溢れていた。
「あっ……そこ……だめ……」
「いいんですよ、奥さん。気持ちいい声、聞かせてください」
耳元で低く囁かれ、私はもう抵抗する気力を失っていた。身体の奥底から湧き上がる強烈な快感に、ただ飲み込まれていく自分がいた。
彼が顔を上げ、私の硬く尖った乳首に唇を寄せた。舌で丁寧に転がされ、軽く歯を立てて甘く噛まれる。同時に指の動きが激しくなり、奥の一点を集中して圧迫するように擦られた。私は全身をのけぞらせ、背中を弓なりに反らせて叫んでしまった。
「ひぃっ……あぁっ……いっちゃう……!」
その瞬間、夫との行為では決して到達したことのない、深い波のような絶頂が私を襲った。秘部が激しく収縮し、愛液が溢れ出してソファを大きく濡らすほどの大きな快楽だった。腰が激しく震え、頭の中が真っ白になり、視界がチカチカと明滅した。
息も絶え絶えに崩れ落ちた私の前に、彼はゆっくりとベルトを外し始めた。現れた彼の男性器は、夫より明らかに大きく、太く、血管が浮き出た逞しいもので、先端からは透明な液が光っていた。圧倒的な存在感に、私は息を飲んだ。
「いいですか?」
優しく尋ねられ、私は……自分でも信じられないほど小さく頷いてしまった。彼の首に腕を回し、甘えるように身体を預ける。ゆっくりと彼の熱く硬い先端が私の秘部に当てられ、入り口をじっくりと押し広げながら沈み込んでくる。内壁が限界まで広がる圧迫感と、熱い脈動が伝わってくる感覚に、息が止まりそうになった。
「あぁ……はぁ……んっ……」
奥まで満たされる感覚。夫とは全く違う、圧倒的な充実感に全身が震えた。子宮口に当たるほどの深さまで入った瞬間、少し腰を動かされるだけで、私は首を激しく振りながら喘いだ。
「おまえの中、すごく熱くて締まるね。旦那さんとは違うでしょう?」
羞恥と興奮が同時に爆発した。私は震える声で答えた。
「うん……大きい……奥まで届いて……裂けそう……あっ、あぁん……」
理性はもう残っていなかった。私は自分から腰を動かし、より深く彼を受け入れようとしていた。彼が本格的に激しく腰を振り始めると、肉厚な先端が子宮口を何度も突き、激しい摩擦が秘部全体を焼くように熱くした。私は目を見開き、気が狂ったように全身を震わせて再び絶頂を迎えた。秘部が彼の男性器を強く締め付け、愛液が飛び散るほどの激しい波が何度も訪れた。
何度も体位を変えられた。正常位で深く突かれ、騎乗位では自分で腰を振りながら彼の太いものを根元まで飲み込み、バックへ移ると後ろから激しく腰を打ち付けられた。バックの体位で突かれるたび、乳房を強く掴まれ、柔肉が指の間で溢れ、髪を優しく引かれながら、私はただ快楽に溺れるばかりだった。さらに彼の指が私の後ろの窄まりにそっと触れ、愛液で濡らしながらゆっくりと中に入ってきたとき、私は抵抗するどころか、狂おしいほど腰を振り立ててしまった。あの未開の部分が初めて与えられる異物感から、たちまち甘く痺れるような快感に変わり、別の次元の絶頂が全身を駆け巡った。秘部と後ろの穴が同時に刺激され、頭の中が溶けるような感覚だった。
「もう……だめ……おかしくなる……」
彼が低く囁いた。「中に出すよ」その言葉に、私は自分でも驚く言葉を口にしていた。
「あぁ……いいわ……中に出して……奥まで……」
彼が熱い奔流を私の最奥に勢いよく放った瞬間、子宮口に直接注ぎ込まれるような強い脈動を感じ、私は三度目の強い絶頂に達した。秘部が激しく収縮し、熱い精液を奥深くに受け止めながら、腰が勝手に痙攣した。夫以外の男性に中出しを懇願してしまった事実に、罪悪感と甘い充足が混じり合った。
その後、私は彼のまだ硬く脈打つ男性器を優しく口に含み、丁寧に愛液と精液を舌で絡め取り、清めていった。二時間近くにわたる激しい交わりを終え、シャワーを浴びてから寝室に戻った。体はまだ熱く、秘部は彼の残したものをたっぷりと感じ、歩くたびに愛液と精液が混じり合って内ももを伝う感覚が残っていた。
夫はまだ眠っていた。私はそっと下着を履き直し、ベッドに入った。すると夫が身体を寄せてきた。
「3週間ぶりだね……いいよね?」
夫の手が私の乳房に触れる。私は慌てて身を固くした。まだ同僚の感触と熱が体に残っていて、とても夫を受け入れる気にはなれなかった。
「少し……疲れてるの……」
夫は構わず私を抱き寄せ、耳たぶや首筋を愛撫してきた。私は感じてはいたが、罪悪感で胸が締め付けられた。夫の指が秘部に触れたとき、溢れていた愛液と彼の残したものに気づかれないよう祈るばかりだった。
夫は私をうつ伏せにし、後ろから腰を高く上げさせた。パンティを下ろされた瞬間、腫れた秘部と微かに開いた後ろの部分を夫に見られている気がして、羞恥で体が熱くなった。
夫の指が中をかき回す。私は枕に顔を埋め、小さく喘いだ。頭の中には、先ほどまでの激しい交わりが鮮やかに蘇っていた。あの圧倒的な大きさと動き、夫では味わえなかった深い絶頂。そして、自分が完全に女として開かれてしまった甘く危険な感覚。
夫の動きを受け止めながら、心の奥底で、もう一度あの同僚に抱かれたいという、抑えきれない衝動が芽生え始めていることに気づいていた。
この夜の出来事は、私の日常を静かに、しかし確実に変えていくことになるだろう。
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夫が寝ているすぐ隣の寝室で、夫の同僚に秘部を執拗に愛撫され、圧倒的な太さと長さの他人棒で子宮口を何度も突き上げられました。三週間ぶりの欲求不満が一気に爆発し、夫では絶対に味わえない強烈な連続絶頂に何度も飲み込まれ、自ら「中に出して」と懇願して熱い精液を奥深く受け止めてしまった…。



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