高橋ゆいです。23歳、都内の大学に通う普通の女子大生です。 今日は絶対に誰にも言えない、でも忘れられない“あの夜”を全部お話しします。 夜行バスで知らない男にスカートの中に指を入れられ、立ったままクリトリスを弄られて失禁しながらイキ狂い… 降りた瞬間に「続きを…」と自分からお願いして、ホテルに連れ込まれ、朝まで巨根で子宮を突かれ続けた話です。
正直、書いている今も下着が濡れてきます。 最後まで一気に読んでください。興奮が止まらなくなると思います。
深夜2時、東京発・大阪行きの夜行バス
その日はサークルの合宿で東京にいて、朝イチで大阪のバイトに入らなきゃいけなくて夜行バスを選びました。 安い格安シート、3列独立の真ん中。隣は最初空いててラッキー♪と思って乗ったのに、出発10分前にスーツ姿の30代後半くらいの男が座ってきたんです。
身長180cmくらい、肩幅広くて清潔感あるのに、目が妙にギラギラしてて…ちょっと怖いなって思ったけど、まあ寝ちゃえばいいやとイヤホンつけて目を閉じました。
バスが高速に乗って車内が真っ暗になった頃。 隣の男がゆっくり体を寄せてきました。
スカートの中に忍び込む熱い指
最初は太ももに軽く触れただけ。 「寝てるフリかな?」って思ったけど、指が徐々に内ももを這い上がってきて… 私の膝丈のプリーツスカートの下に、するっと入ってきたんです。
「あ…っ」
声が漏れそうになって慌てて口を押さえました。 男の指はストッキングの上から優しく撫でて、すぐにストッキングの股部分をずらして直接パンティに触れてきました。
もうパンティはびしょ濡れでした。 恥ずかしいのに、興奮で溢れてるのが自分でもわかります。
男は私の反応を楽しむように、クリトリスを布越しにコリコリと円を描くように刺激してきます。 親指と人差し指で挟んで、軽くつねるように… 「んっ…はぁ…」
腰がビクビク跳ねて、隣の男に完全にバレてる。 でもバスは真っ暗で、他の乗客はみんな寝てる。誰も助けてくれない。
男はさらに大胆になって、パンティの端を指でずらして、直接私の濡れた肉唇に触れてきました。 熱い指がヌルヌルと割れ目を上下に往復して、クリトリスを剥き出しにして指の腹でグリグリと押し潰すように弄り始めます。
「ああっ…だめ…」
声が抑えきれなくて、男の肩に顔を埋めました。 男は耳元で低く囁いてきました。
「可愛い声出すなよ…みんな起きるぞ」
その言葉で余計に興奮して、愛液がダラダラと太ももまで伝ってきました。
立ったままの失禁イキ
男は私の手を自分の股間に導いて、ズボン越しに硬くなったものを握らせてきました。 想像以上に太くて熱い… 握ってるだけで子宮がキュンキュン疼きます。
そして男は私を立たせたんです。 夜行バスの通路側、暗闇の中で立ったまま、後ろから抱きつくような体勢で。
スカートを腰までまくり上げて、パンティを膝まで下ろして… 指を2本、私のぐちょぐちょのまんこにずぶっと挿入してきました。
「ひゃうっ!」
膝がガクガク震えて、立ってるのがやっと。 男の指がGスポットを執拗に抉りながら、親指でクリトリスを高速でこね回します。
ジュポジュポ…グチュグチュ… 卑猥な水音が車内に響いてる気がして、余計に興奮します。
「もうイキそう…?」
男が耳元で笑いながら、指の動きをさらに激しくしてきました。 クリトリスを摘まんで引っ張りながら、指を3本に増やして激しくピストン。
「あっ、あっ、あああっ!!」
頭の中が真っ白になって、立ったままビクンビクンッと全身を痙攣させながら… 大量の潮と一緒に失禁してしまいました。
熱いおしっこが太ももを伝って床にポタポタ落ちる音。 男の指がまだ私のまんこの中で動き続けていて、失禁イキの余韻で何度も何度もイキ続けてます。
「ふふ…すごい量だな」
男は指を抜いて、私の愛液と尿でべっとり濡れた手を私の口に押し込んできました。 恥ずかしいのに、夢中でしゃぶってしまいました。
降車後、「続きを…」と自分からお願いした
バスがサービスエリアに停まった瞬間、男は私の手を引いて降りさせました。 私は足がガクガクで、まともに歩けないのに、男に抱きつくようにしてついていきました。
駐車場の暗がりで、男に壁に押し付けられてキスされました。 舌を激しく絡めながら、指をまたまんこに突っ込まれて…
「続き…してほしい…」
自分から言っちゃいました。 声が震えてるのに、子宮が疼いて疼いてたまらなかったんです。
男はニヤリと笑って、近くのラブホテルに私を連れ込みました。
ホテルで朝まで巨根に犯され続けた地獄のような快楽
部屋に入るなり、服を全部剥ぎ取られてベッドに押し倒されました。 男のズボンを下ろした瞬間、現れたのは想像以上の巨根。
長さ22cmは確実にあって、太さも私の手首くらい。 血管が浮き出てて、先端から透明な液が糸を引いてる…
「これ、入るかな…?」
男は笑いながら、私の脚を大きく開かせて一気に挿入してきました。
「ひぎゃああああっ!!」
子宮口を直接ゴンッと突かれて、目の前が真っ白。 痛いのに、気持ちよすぎて腰が勝手に跳ね上がります。
男は容赦なく腰を振り始めました。 正常位で深く深く突いて、子宮を何度も何度も叩きつけます。
パンパンパンッ! ジュポジュポジュポッ!
「イッちゃう…またイッちゃううう!!」
3分も経たないうちにまた潮吹きしながらイキました。 男は止まらずにバックに体位を変えて、さらに奥を抉ってきます。
朝の6時まで、全部で7回中出しされました。 最後は騎乗位で私が自分で腰を振りながら、男の巨根を子宮に咥え込んで泣きながらイキ狂ってました。
精液がまんこから溢れてシーツをびしょびしょに染めて… お腹が少し膨らむくらい注がれてました。
朝、ホテルを出るとき
男は私の連絡先を聞いて「また夜行バス乗ろうな」と言って去っていきました。 私はフラフラしながら駅に向かいながら、ずっとまんこがヒクヒクしてて… 今でもあの巨根の感触を思い出してオナニーしてしまいます。
これが私の実体験です。 夜行バスに乗る女の子は気をつけてね…でも、ちょっとだけ羨ましいと思ってる人もいるかも?
読んでくれてありがとう。 興奮してくれたら、コメントで「続きが欲しい」とか「私も体験したい」って書いてくれると嬉しいです。




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