優しいお爺ちゃんセラピストのバストマッサージで2回絶頂した

優しいお爺ちゃんセラピストのバストマッサージで、初めての快楽に溺れた…衝撃のプライベートエステ体験談

ある日の午後、私は男性セラピストの方にバストマッサージをお願いしました。初めての男性施術。緊張しながらお店に入ると、穏やかな笑顔のお爺ちゃんが迎えてくれました。白髪交じりの柔らかな表情と、丁寧な物腰に、なんだか心が安らぎました。「大丈夫ですよ、安心してリラックスしてくださいね」と優しく声をかけられ、施術室へ案内されます。

施術が始まりました。仰向けに横になり、目隠しをされた瞬間から胸が高鳴ります。タオルが外され、胸全体が露わに。冷たい空気に乳首がすっと立ち上がるのが自分でもわかりました。お爺ちゃんの温かい手のひらが、ゆっくりとバスト全体を包み込むようにほぐし始めます。柔らかな乳房の曲線を丁寧に揉み解していくうちに、指先が乳首を掠めるたび、電流のような甘い刺激が全身を駆け巡ります。

「んっ……あっ……」 思わず唇から漏れる声。体がびくんと反応してしまいます。恥ずかしくて「ごめんなさい、すごく敏感で……」と謝ると、彼は穏やかな声で答えてくれました。 「こんなに敏感な方は珍しいですね。でも、声は我慢しなくていいですよ。自然に出るままが一番です」

その言葉に少し安心したものの、その後は乳首へのタッチが控えめになった気がしました。物足りなさに耐えきれず、私は勇気を出して囁きました。 「すみません……少し、乳首も触っていただけますか……」

お爺ちゃんは静かに頷き、指先を乳首に当てました。最初は優しく円を描くように。やがて親指と人差し指でコリコリと転がし、軽く摘まみ上げては、ゆっくりと揉み解すように圧を加えてきます。片方ずつ、交互に、時には両方を同時に。乳首が硬く尖り、熱を帯びていくのがはっきりと感じられました。 腰が自然と浮き上がってしまうほどの快感。背中が弓なりに反り、息が荒くなります。目隠しの奥で視界が真っ白に霞むような感覚です。

紙ショーツは用意されていたのですが、私は気付かないふりをして全裸のまま、タオルだけを腰にかけていました。開放感を求めて、施術の途中で「タオル、外してもらってもいいですか……?」とお願いしました。 お爺ちゃんは静かにタオルを剥ぎ取り、私の全身を露わにします。脚の間、滑らかに処理された秘部が彼の視線に晒されました。 「きれいに処理されているんですね」 その一言で、羞恥と興奮が一気に込み上げ、秘部がじんわりと熱を持ち、蜜が溢れ出すのが自分でもわかりました。

バストパックを塗る段階になると、彼はヘラのような平たい道具を使いました。何度も何度も、乳首の先端を優しく、しかし執拗に擦り上げてきます。滑らかなヘラの感触が、敏感になった乳首を何度も往復し、甘い痺れが胸の奥まで響きます。パックが塗り終わり、数分間彼が席を外した隙に、私は我慢できずに脚を軽く開きました。指先で秘部に触れると、すでにびしょびしょに濡れそぼっていました。クリトリスをそっと撫で、円を描くように刺激していると、扉が開く音がしました。

慌てて手を離しましたが、彼は気づいていない様子で「パック中のサービスです」と言い、フットマッサージを始めました。足の裏からふくらはぎ、そして太ももの内側へと上がってくる手。秘部ギリギリのところまで丁寧に揉み解され、溢れた蜜が太ももを伝うのがわかりました。 「大丈夫ですよ」 彼は優しくティッシュでその部分を拭ってくれました。柔らかな紙の感触が、敏感な粘膜に触れるたび「あっ……」と声が漏れ、腰が小さく震えます。

パックを拭き取る時も、彼は乳首を入念に、優しく摘まみながら丁寧に落としてくれました。胸が熱く火照り、秘部が疼いて仕方ありません。私は思わず本音を零しました。 「時間の都合で全身を触ってもらえないのは……残念です」

お爺ちゃんは少し間を置いてから、穏やかに言いました。 「少しだけ、触っておきましょうか」

足先からオイルをたっぷり含ませた手が、再び上がり始めました。ふくらはぎ、膝の裏、太もも……そしてついに秘部へ。温かい指先が、濡れた花びらを優しくなぞり、クリトリスを包み込むように円を描きます。もう片方の手は、ゆっくりと膣内へと滑り込み、奥の敏感な壁を丁寧にマッサージ。指の腹が、ぴったりとGスポットを捉え、リズミカルに刺激してきます。

「あ……っ、んんっ……!」 声が抑えきれません。腰が勝手に動き、蜜が溢れ出して彼の手を濡らします。最初の絶頂が訪れた時、体がびくびくと痙攣し、視界が真っ白になりました。 しかし彼は止まりません。優しいタッチのまま、クリトリスを軽く弾き、膣内を優しく掻き回し続けます。 二度目の波が、すぐに押し寄せました。今度はより深く、長い絶頂。全身が震え、息も絶え絶えになるほどの快楽です。

施術が終わり、目隠しを外した時、敷いていたタオルに大きな染みが広がっているのが見えました。私の本気汁が、たっぷりと染み込んでいるのです。 帰り際、お爺ちゃんはいつもの穏やかな笑顔で「またお待ちしていますね」と言ってくれました。私は足元がおぼつかないまま店を後にしました。

挿入まではなかったけれど、あの優しい手による全身の愛撫だけで、私はこれまで知らなかったほどの快楽に包まれました。 初めての男性セラピストとのエステ。想像をはるかに超える、甘く淫らな時間でした。

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