こんにちは、札幌の雪景色が美しい住宅街で夫と暮らすともこです。44歳の専業主婦で、結婚して18年になります。夫は48歳の会社員で、仕事が忙しくて夫婦の旅行なんて何年ぶりか…。そんな私たちが、先月の夫の休暇で熊本の温泉地に旅行に行った時の出来事が、今も体を熱く疼かせて忘れられないんです。思い出すだけで、乳首がビンビンに硬くなり、クリトリスが熱く膨らんで愛液がとろりと内ももを伝っちゃう…。夫の隣で寝てる夜に、あのシーンのフラッシュバックが訪れて、指を秘部に滑らせて優しくかき回しながら、一人で何度も痙攣する絶頂を迎えちゃうほど、禁断の快楽が体に刻み込まれてしまって。理性では夫に申し訳ないのに、あの力強い感触とスリルが忘れられなくて、夜な夜な妄想して下着を濡らしちゃうんです。もう一度、あのマッサージ師に体を委ねてみたい…そんな危ない欲望が、抑えきれない自分が怖いです。
久しぶりの夫婦旅行で、熊本の山間の隠れ家みたいな温泉宿を選んで、心弾ませて出かけました。初日の観光で阿蘇の草原をドライブしたり、地元の温泉街を散策したりして、体はクタクタ。でも、宿に着いて源泉かけ流しの露天風呂に入ったら、疲れが溶けていくみたいで、夫と「久しぶりにゆっくりしようね」って笑い合いました。夕食後に、夫が「マッサージ頼もうか」って提案して、夫婦で予約。夫が先に施術室へ行き、私はその間にまた内風呂でゆったり。湯船に浸かりながら、夫とのんびりした時間を想像して体が少し火照ってきて、なんだか胸がざわつきました。夫が戻ってきて「最高だったよ、次はともこの番」って言って、今度は夫が露天風呂へ。私は薄い浴衣姿で施術室へ案内されました。マッサージ師は30代半ばの筋肉質で穏やかな男性で、深みのある声と優しい笑顔に、なんとなく安心したんですけど、それが私の油断を誘ったんです。
施術は最初、プロフェッショナルに。うつ伏せで背中を大きな手でゆっくり揉みほぐされ、肩のコリが解れて溜息が出ちゃいました。オイルの香りが部屋に広がり、心地いい圧が体を包む。でも、脚に移った辺りから、微妙に変わってきて…。ふくらはぎから内ももへ、指先が優しく滑るように撫でられ、敏感な部分の近くを何度もかすめてくるんです。偶然かと思ったけど、触り方が絶妙で、軽く圧をかけて離す繰り返しに、体が熱く反応して、秘部がじわっと湿り気を感じ始めちゃいました。息が浅くなって、「あっ…」って小さな声が漏れたら、マッサージ師が「リラックスしてください、ともこさん。お体がとても敏感ですね…ここ、凝ってますよ」って低く囁いて、目が熱く輝いて。夫がすぐ隣の露天風呂にいるのに、この密室の緊張感がスリルを煽って、我慢の限界を超えちゃったんです。
それからは、まるで誘惑の渦に巻き込まれるように大胆に。浴衣を肩からずらされ、ブラを外されて直接胸を優しく包み込まれ、乳首を親指と人差し指で優しく捻られ、舌でねっとり転がされると、ビリビリとした甘い電気が下半身に直結して、クリトリスが膨らみ、愛液がクチュクチュと音を立てて溢れ、内ももを伝ってシーツを濡らしちゃいました。「ともこさん、こんなに感じてる…もっと楽にさせてあげますよ」って彼の低く響く声に、恥ずかしさが興奮を倍増させて。仰向けにされ、下着の中に手が滑り込んで、クリトリスを優しく弾かれ、指で内側をリズミカルにかき回されると、腰が勝手に浮き上がり、Gスポットを刺激される快楽に頭が真っ白に。何度も寸止めのように焦らされて、体がビクビク痙攣しながら、逝きそうになった瞬間、顔の前に彼のズボンが下げられて、太く脈打つものが差し出されて…。流れのまま口に含み、舌で先端をねっとり這い回し、根元まで深く咥えて喉奥でシゴくと、彼の吐息が荒くなって、私の興奮も頂点に。夫がいつ戻るかわからない緊張感が、快楽を極限まで高めて、秘部が熱く収縮しちゃいました。
そのままベッドに押し倒され、太いものが秘部をゆっくり押し広げて入ってきて、内壁を擦る摩擦に、体が震えてきゅっと締まりました。夫とは味わえない力強い動きで奥深くまで突き上げられ、Gスポットを的確に刺激されて、天国みたいな快楽の波が連続で襲ってきて、何度も絶頂に達しちゃいました。汗だくで抱き合い、中に出されるドクドクとした熱い感触に、体がガクガク震えて、子宮が熱く痙攣する余韻に浸っちゃいました。夫にはバレてないと思うけど、あの時のスリルと圧倒的な快楽が忘れられなくて、もう一度あのマッサージ師に体を委ねて、奥まで満たされたい…そんな危ない妄想が頭をよぎって、熊本旅行の思い出の写真を見ながら、一人で指を秘部に沈めて激しくかき回し、イキまくり。44歳の私が、こんな不倫みたいな体験にハマっちゃうなんて…夫に申し訳ないのに、体が欲しがって止まらないんです。この秘密、どうしたらいいのか、不安でいっぱいです。
人妻温泉マッサージの禁断絶頂熱夜




コメント