このような告白を書き連ねるようになってから、私自身の変化に驚かずにはいられません。学生時代はセックスなどほとんど興味がなく、たまに自慰をする程度でした。それが今では、主人との行為さえも「子供を作るため」と割り切っていた私が、積極的に体を求め、快楽に溺れる日々を送っているのです。信じられないような自分に、ときおり怖ささえ感じます。
昨日も、彼から午前の電話がありました。声を聞いただけで胸が熱くなり、すぐにホテルへ向かいました。やましい気持ちはもちろんありますが、逢いたいという想いと、セックスへの好奇心が抑えきれません。日を追うごとにその欲求は強くなり、すぐに彼の体で満たされたいと思うようになっています。
ホテルに着くなり、私は我慢できずに彼にキスを求めました。「由紀ちゃん、どうしたの?今日はいつもと違うね?」彼の驚いたような声に、私はただ頷くだけ。「……なんだか、して欲しくって……我慢できないの。早く、気持ちよくして」。
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」その提案に頷くと、彼は優しく私の服を脱がせてくれました。ブラを外しながら、オッパイをそっと揉み、乳首を唇で包み込むように吸われた瞬間、思わず甘い声が漏れてしまいました。体が熱くなり、腰が自然に揺れてしまいます。
そのまま下へ降りていき、パンティの上から優しく触れられたときには、もう溢れるほど濡れていて、クチュクチュという音が恥ずかしく響きました。「パンティが汚れるから、脱がせて……」私は懇願しましたが、彼は微笑みながら「でも、上から触るほうが興奮するよ。こんなに音がするくらい、由紀ちゃんも感じてるんでしょ?」と言って、布越しに指を滑らせ続けます。快感が波のように広がり、足が震えました。
ようやくパンティを脱がせてもらい、彼が服を脱ぐ間にシャワーを浴び始めました。そこを洗っていると、突然後ろから抱きしめられました。「そこは僕が洗うから、任せて」彼の笑う声とともに、左手でオッパイを優しく揉み、右手であそこを丁寧に撫で始めます。指が敏感な部分をなぞるたび、電気が走るような感覚に襲われ、「だめ……今触られたら、すぐに……」と声が上ずります。
向かい合わせになり、抱きしめられながら深いキスを交わします。彼の唇が胸へ降り、オッパイを舌で転がし、吸い上げます。私は立っているのもやっとで、体を預けるように彼に寄りかかりました。やがて右足を抱え上げられ、彼が下から見上げる格好で、あそこを優しく舐め始めました。「こんな格好、恥ずかしい……」と抗議する間もなく、クリトリスを下から舌で舐め上げられ、「!!いやぁ……おかしくなる!」と叫んでしまいました。彼は「由紀ちゃんのここ、すごく勃起してるよ」と囁き、音を立てて強く吸い上げます。快楽の波が一気に押し寄せ、立っていられなくなり、彼に覆いかぶさるように崩れ落ちました。
シャワーを終え、彼に「次は僕にフェラチオして」と促され、私は素直に膝をつきました。彼のものを口に含み、舌で丁寧に舐め回していると、「バイブで練習したの? 凄く上手になってる……気持ちいいよ」と褒められ、少し嬉しくなりました。「僕の方を見てして」との言葉に従い、目を見つめながら唇を動かします。自分がとても淫らな姿になっているのを想像するだけで、胸の奥が熱くなります。
「口に出しても良い?」という彼の問いに、私は迷わず頷いていました。初めての経験でしたが、彼のものなら受け止めたいと思ったのです。「いくよ!」と彼が声を上げ、熱い液体が口いっぱいに広がりました。匂いと味、そして量に驚き、思わず吐き出してしまいましたが、彼の申し訳なさそうな顔を見て、「大丈夫……次は頑張るから」と約束しました。変な会話になりながらも、心のどこかで彼に近づけた気がして、幸せでした。
ベッドに移り、キスから始まり、オッパイを丁寧に愛撫され、あそこを舌で優しく舐められます。挿入された瞬間、体が熱く溶けるような感覚に包まれ、すぐに達してしまいました。少し慣れてきたのか、意識が飛ぶほどではなく、快楽をしっかり感じ取れます。
その後、彼が私を四つん這いにし、後ろからゆっくり挿入してきました。この体位が一番気持ちよく、奥まで届く感覚に体が震えます。彼が私の両腕を後ろから引き寄せ、上体を反らせるようにすると、目の前が真っ白になるほどの快感が襲いました。思わずさまざまな声が溢れ、「あっ……そこ……」と喘いでしまいます。
さらに彼に抱きかかえられるような体位になり、腰を深く打ち付けられるたび、新しい快楽に翻弄されます。最後は私が彼の上に跨り、自分から動きながら彼の乳首を吸いました。「由紀ちゃん、そんなこといつ覚えたの? すごく気持ちいい……」彼の喜ぶ声に、私も興奮が高まります。彼は私の乳首を指で優しく転がし、時折敏感な部分に触れてきます。本当は彼を喜ばせたかったのに、私の方が何度も達してしまいました。
そして最後に、「由紀ちゃんは後ろが好きみたいだから、もう一度バックで」と言い、彼がお尻を持ち上げ、後ろから再び挿入してきました。動きが激しくなるにつれ、私はもうフラフラになり、「駄目……ほんとに死んじゃう……止めて……」と叫びながら、何度も何度も頂点に達します。両手を後ろ手に引かれ、体が弓なりに反るたび、自分でも信じられないような声が出て、意識が朦朧とします。「イっく……!」という私の叫びとともに、体が激しく痙攣しました。彼が背中に熱いものを放った瞬間、余韻で体が震え続けているのが自分でもわかりました。
昨日は、何度も達してしまっただけでなく、彼に何をされても受け入れられる自分に驚いています。九日と十日の出張に「一緒に来て欲しい」と言われ、「うん、何とかしてみる」と答えてしまったのです。子供は母親に預け、主人には適当な理由を考えなければなりません。かつては貞淑な妻を演じていたはずの私が、今では彼なしではいられなくなっています。電話の声だけであそこが濡れ、バイブレーターを使っても空しくなり、彼のものを強く求めてしまいます。
今、この体験を思い出しながら書いているだけで、またパンティが湿ってしまうほどです。こんな私が、信じられない。でも、彼との時間は止められません。この体は、もう彼のものになっているのかもしれません。
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家庭で空気のように無視され、PTAでも便利屋扱いだった私…。でも男性教師との秘密の逢瀬で、久しぶりに女として扱われ、激しく求められる快楽に溺れました。中出しされるたび、体が震えてイキ狂う自分に驚愕。抑えていた欲求が一気に爆発するリアル不倫の興奮が凄すぎます。見終わった後、悶々としてしまい即リピ決定! こんな刺激、絶対に味わってください。



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