【衝撃の夜】酔った勢いで6人ホテルへ…イケメン2人に同時に抱かれ、友達の視線の中で何度も達した忘れられない一夜
毎週のように遠征して飲み歩いていた頃の話です。 当時の私は、はっきり言って貞操観念などほとんどなく、自由に遊んでいました。 行きつけの小さな飲み屋に女友達4人で訪れた夜のこと。 店は狭かったけれど、顔見知りが増えていくにつれ、男の常連さんたちとも自然と仲良くなっていきました。
その中に、カズとテツという、男女問わず人気のイケメンがいました。 特に私の友達は彼らとかなり親しくなっていたようで、閉店間際に「お店の人が『閉店だよ~』と言ったタイミングで、すでに次の展開が決まっていたんです。
私はその夜、かなりのベロベロ状態でした。 気づいたら友達の車の助手席で、窓を全開にしたまま放心状態。 歩くのもおぼつかないほど酔っていた記憶があります。 駐車場は駅前のコインパーキング。 地元の友達を1人帰したあと、残った女友達3人で車の中にいました。
しばらくすると、もう一台の車が近づいてきて、友達が降りていきました。 どうやらテツと話していたようです。 私はふわふわした心地でぼんやりしていると、突然ドアの向こうにカズの顔が現れました。
「これからホテル行くからね、6人で…」 そう言いながら、カズは私の頰にそっと触れ、甘く深いキスをしてきました。 舌が絡みつくような、熱いキス。 下半身がじんわりと熱くなり、思わず体が震えました。 (6人で…?) 頭はぼんやりしていましたが、そんな大人数の状況に、どこか興奮を覚えていました。
そのまま男女それぞれの車で、友達が事前に決めたホテルへ向かいました。 もう1人の男の子はナオトという、少し大人しめの子でした。 ホテルに着いた頃には、私は誰かに支えられなければ歩けない状態。 フロントで人数を告げると料金が割り増しになると言われ、6人で割り勘して部屋へ。
部屋は広々として、キングサイズのベッドに大きなテレビ、ゆったりしたソファ。 ベッドに倒れ込むと、もう動きたくないほどでした。 しかし男の子たちはやる気満々。 ベッドの上にいたのは私と友達のAちゃん、カズとテツの4人。 残りのNちゃんとナオトはバスルームへ入っていきました。
私はまだヘロヘロで「このまま寝たい…」と思っていたのですが、Aちゃんが突然衝撃の言葉を口にしました。 「あたし、今生理中なの」
カズは明らかにAちゃん狙いだったようで、少し残念そうな表情を浮かべました。 でもすぐに気持ちを切り替え、私の方へ身体を向け直してきました。 その瞬間、テツも優しく私に寄り添い、2人の手が同時に私の体に伸びてきました。
キスが降ってきます。 カズの熱い舌が唇を割り、テツの柔らかい唇が首筋を這う。 同時に胸を優しく、しかし確実に揉みしだかれ、乳首を指先で転がされる。 酔いで感覚が鈍っていたはずなのに、たちまち体が熱くなり、息が荒くなりました。
友達のAちゃんがすぐ横でじっと見ている。 恥ずかしさで死にそうでした。 でも体は正直で、2人に同時に愛撫されると、抑えきれない喘ぎが漏れそうになります。 私は必死に声を我慢しましたが、それが逆に快感を増幅させ、頭がクラクラするほど感じてしまいました。
テツは本当に優しく、髪を撫でながら「大丈夫?」と囁いてくれました。 私は壁にもたれかかるテツの前に座り、硬く張りつめた彼のものを手で包み、ゆっくりと口に含みました。 舌を絡め、吸い上げ、奥まで咥え込むたび、テツの吐息が大きくなります。 「上手いね…」という声に、嬉しさと興奮が混じりました。
その間、カズは私の後ろから手を回し、腰を引き寄せてきました。 うつ伏せのまま口でテツを愛撫している私の秘部に、熱く硬いものが押し当てられます。 ゆっくりと、しかし一気に奥まで挿入され、思わず口を離して「あんっ!」と声が出てしまいました。
Aちゃんがすぐ横で実況します。 「へー、Mってフェラ上手いんだー」 「カズ、Mの中、気持ちいい?」 「すごい、横から見たら3人繋がってるよー」
恥ずかしさで顔が真っ赤になるのに、体はますます熱く反応します。 カズの腰がリズミカルに動き、奥を突かれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡ります。 テツのものを再び口に含みながら、2人に同時に貫かれる状況。 経験の浅い私は、肉体的な快感以上に、異常な状況そのものに激しく興奮していました。
2人の手が胸を揉み、腰を掴み、首筋を舐めながら、交互に深いストロークを繰り返します。 私はもう声を我慢できなくなり、喘ぎながら何度も達していました。 汗ばんだ肌が絡み合い、部屋中に甘い匂いが広がる。 テツの優しい動きと、カズの少し荒々しいリズムが絶妙に混ざり、頭が真っ白になるほどの快楽でした。
その後も何度も体位を変えられ、2人に交互に、時には同時に愛されました。 Aちゃんの冷静な視線がさらに興奮を煽り、私は完全に理性が飛んでいました。
少し酔いが醒めてきた頃、男の子たちが寝息を立て始めたベッドからそっと降り、Aちゃんと一緒に一服しながら、 「今日のことは、絶対に将来の旦那には言えないよね…」 と笑い合ったのを、今でも鮮明に覚えています。
再びベッドに戻り、テツと穏やかにおしゃべりしながらうとうとしていた時、バスルームからナオトが出てきました。 半泣きのような顔でテツに訴えています。 「俺、まだやってないんだよ…我慢できない」
ターゲットが私だとわかり、正直嫌でした。 私は服をしっかり着たまま、眠ったふりをしていました。 ナオトが私のボトムに手をかけようとした瞬間、テツが静かに止めました。 「意識ないのに、可哀想だよ。俺は手は貸せない」
その言葉に、心から救われた気持ちになりました。 ややこしい服の構造が幸いし、ナオトは結局諦めました。
明け方、大型テレビの前に全員が揃い、早朝番組に突っ込みを入れながら楽しくおしゃべり。 気まずさは一切なく、その後も飲み屋で会えば普通に笑い合える関係が続きました。
あの夜の異常な興奮と、2人の手と唇と熱いものが同時に私を包み込んだ感覚は、今でも忘れられません。 酔った勢いとはいえ、人生で一度しかないような、濃厚で忘れられない一夜でした。
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