親友の夫に新居で中出しされた禁断の夜

親友の新居で起きた禁断の夜 ~夫婦の寝室のすぐ隣で、抑えきれない衝動に身を委ねて~

先日、親友の由紀子ちゃん夫婦が新しいアパートに引っ越したと聞き、土曜の夜に遊びに行きました。久しぶりの再会に三人で食事をしながらお酒を酌み交わし、つい飲み過ぎてしまいました。車で帰るのは危険だと判断し、そのまま泊まることに。由紀子ちゃん夫婦は寝室で休み、私は居間に布団を敷いてもらって横になりました。

夜中、アルコールのせいか急にお腹がゆるくなり、トイレに駆け込みました。洋式トイレは一つしかなく、用を済ませて出てきたところで、ちょうど由紀子ちゃんの旦那であるHさんがトイレに立っていました。暗い廊下で突然顔を合わせ、私は「わっ!」と小さく声を上げ、思わず恥ずかしさが込み上げました。「トイレね…ごめんなさい」と早々に居間に戻ろうとした瞬間、Hさんが私の腕を優しく、しかし確実に掴み、トイレの中に引き入れました。

「いやっ、だめです…」と抵抗しましたが、狭い空間に声が響くのを恐れ、大きな声は出せませんでした。Hさんは私を洋式トイレの閉じたフタの上に座らせ、寝間着代わりのトレーナーのズボンと下着をゆっくりと下げました。次の瞬間、彼の顔が私の下半身に近づき、熱い息が敏感な部分に触れました。舌が優しく、しかし執拗に秘めた場所を舐め上げ、柔らかな襞を丁寧に探るように動き始めます。

「あっ…はっ…くぅん…んっ…Hさん…こんなこと…だめです…」 私の声は震え、息が乱れました。Hさんは低く囁きました。 「このトイレの中…由紀子ちゃんの匂いでいっぱいだよ…」 「ご、ごめんなさい…お腹が痛くなって…」 「トイレを臭くした罰だよ」

そう言いながら、Hさんは私の後ろの窄まりに指をそっと入れました。ぬるりとした感触が内側を刺激し、羞恥と奇妙な快感が混じり合います。「いやぁっ…やめて…そんなところ…恥ずかしい…」 「由紀子ちゃんの…指についてる…うわぁ、臭いよ…」 「恥ずかしい…見ないで…汚いよ…」

私は必死に声を抑えましたが、体は正直でした。Hさんは立ち上がり、ズボンを下ろして熱く張りつめた彼の男性器を露わにしました。亀頭の縁が大きく張り出し、太く脈打つそれは、暗いトイレの灯りの中で圧倒的な存在感を放っていました。彼は私の唇にそれを近づけ、優しく、しかし容赦なく口の中に導きました。

狭いトイレでの行為はすぐに限界を迎え、Hさんは「ここは狭いから居間に行こう」と私を連れ出しました。居間の布団の上に押し倒され、私は小声で訴えました。「隣の部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ…口で我慢して…」 しかしHさんは「由紀子ちゃんといる今、こんなチャンスはないから」と、私の体を優しく覆いました。

部屋は暗く、親友の夫に裸を晒す羞恥で頰が熱くなりました。「私、胸はそんなに大きくないし…恥ずかしい…見ないで…」 Hさんは穏やかに微笑み、「そんなことないよ」と囁きながら、私の乳首を指と舌で激しく愛撫し始めました。少し痛いほどの強さで吸われ、転がされ、電流のような快感が背筋を駆け抜けます。さらに彼は私の胸を揉みしだきながら、再び下半身に顔を埋め、舌を深く滑らせました。 私は無意識に彼の頭を抱き寄せ、自分の秘部に押しつけてしまいました。

(私は今、親友の由紀子ちゃんの旦那さんと…見せてはいけない男性に脚を広げ、秘めた部分を晒してしまっている…彼がこんなに激しく、優しく舌で愛してくれている…こんな状況に、興奮が止まらない…)

その思いが胸を締め付け、アエギ声が漏れました。Hさんは慌てて私の口を塞ぐような仕草をし、「由紀子ちゃんに聞こえるよ」と囁きましたが、それはさらに私の興奮を煽りました。 「だって…んっ、んんっ…ううんっ…イク…イクイク…んんっ!!あっ…イクッ…ん…ぅん…」

体がビクンビクンと大きく痙攣し、初めての絶頂が訪れました。

その後、私は騎乗位の体勢になりました。由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが、わずかに開いているのが目に入りました。 (どうして少し開いているの…? 私たちの声を聞いて、由紀子ちゃんが覗いているのかもしれない…)

その想像に背徳感が爆発しましたが、Hさんとの快楽に抗えず、腰を振り続けました。やがて正常位に変わり、彼は私の耳元で熱く囁きました。 「由紀子ちゃんより、君のことが前から好きだった…君のほうがかわいい…愛してる…」 「嘘…自分の妻の友達とこういうことをしてみたいだけでしょう…私を妊娠させても、責任なんて取らないつもりでしょう…?」 「そんなことないよ…」

彼の腰の動きが激しくなり、私の内壁を何度も突き上げます。 「君のお腹…僕の熱いものでいっぱいにしたい…君の中で育てたい…」 「最低…! 私のお腹はだめ…由紀子ちゃんがいるのに…いやぁ、だめっ…」

頭では「こんなことは絶対にいけない」と叫んでいたのに、体はこれまでで最も深い快楽に飲み込まれました。膣内を激しく刺激されるだけで、2度目の絶頂が迫ります。 「私…もうだめ…イクッ…うぅん…んはっ…んっ…ん…」

体を激しく痙攣させながらイッた瞬間、Hさんも限界を迎えました。 「あっ、僕もイクよ…出すよ…君のお腹の中に…由紀子…由紀子…」

最後は私の名を、まるで自分の恋人のように呼び捨てにされ、熱い脈動が膣の奥深くで何度も弾けました。ドクン、ドクン、ドクンと、濃厚な生命の証が私の中で広がる感覚に、 「いやっ…中で出てる…出てる…本当やばい…やばいよ…」

と体を起こしたとき、寝室のドアはさっきまで少し開いていたのに、静かに閉まっていました。

あの夜の出来事は、今も私の胸に熱く残っています。親友の夫との禁断の行為、隣室で眠る由紀子ちゃんの存在、そして抑えきれない快楽と罪悪感。すべてが混じり合い、忘れられない一夜となりました。

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