優実、44歳、群馬県前橋市在住
こんにちは、私は優実、44歳。群馬県前橋市に住む、ごく普通の人妻です。夫とは大学時代に知り合って結婚、それ以来彼が私の人生で初めてで唯一の男性でした。子供たちが高校生になり、手が離れた頃、約5年前から地元の食品加工会社でパートを始めました。夫婦の夜の生活はここ6年近く、ほとんどゼロ。寂しさを紛らわすために、夫が遅く帰る夜にこっそりエロサイトを覗いたり、一人で自分を慰めたりはしていましたが、浮気なんて考えたこともありませんでした。それが変わったのは、8ヶ月前のことです。
彼は職場のリーダー的存在、悠斗くん、29歳の独身。1年半ほど前、仕事で必要な食品衛生管理者資格の試験を受けることにしました。でも40代の私は記憶力が落ちていて、テキストを開いても全然頭に入らず、途方に暮れていました。そんな時、悠斗くんが「優実さん、俺が手伝いますよ」と声をかけてくれました。休憩室でポイントを教えてくれたり、仕事後に近くのファミレスで一緒に問題を解いたり。本当に的確で、しかも優しくて……いつの間にか、彼を「上司」ではなく「一人の男」として見てしまっていました。でも「こんなおばさんを、若い彼が本気で見るはずない」と、心に鍵をかけて抑え込んでいました。
試験結果が届いた日、震える手で開封すると「合格」。涙が出ました。真っ先に夫より悠斗くんにLINE。「合格しました! 悠斗くんのおかげです、本当にありがとう」。すぐに既読がついて、返信。「おめでとう! 絶対お祝いしよう。それと、優実さんに大事な話がある」。仕事の話かな、くらいにしか思っていませんでした。
数日後、私のパートが休みの日、彼も休みを取ってくれて、彼の前橋市内のマンションでお祝い。昼間に設定してくれたのは、私の家庭を考えてのことでした。到着するとテーブルに手作りの天ぷらとお刺身、冷えたビールが並んでいて、胸が熱くなりました。ビールを3杯ほど飲んで体が火照った頃、「そういえば、大事な話って?」と聞くと、彼は少し俯いて「怒らないで聞いてくれる?」と言いました。「怒らない」「……実は、試験を手伝ったのは、優実さんを女性として好きになったから。家庭を壊すつもりはない。ただ、時間がある時だけでいいから、俺と付き合ってほしい」。
頭が真っ白になりました。すると彼は私の手を優しく握り、ゆっくり顔を近づけてきて、唇が重なりました。柔らかくて熱いキス。舌が絡むと、体中が震えました。でもそこで止めてくれました。「本当に好きなら、これ以上はしない」と私が言うと、彼は「約束する」と頷きました。
それから数ヶ月、キスだけの関係が続きました。彼は決して強引にならず、私の心が追いつくのを待ってくれました。でも私は毎晩ベッドで自問自答。「悠斗くんのことが好き。本当に抱かれたい」。決心したある日、夫に「会社の忘年会がある」と嘘をつき、彼のマンションへ。事前に「今日は全部、受け入れる」とメッセージを送っていました。
部屋に入ると、私は深呼吸して「私のこと、どう思ってる?」と聞きました。「本気で好きだよ。だから今まで我慢してきた。優実さんの気持ちを一番に考えたかった」。その言葉に涙が溢れました。「今まで我慢させてごめん……今日は、私を全部、好きにしていいよ」。
私は寝室へ移動し、「5分待ってて。来て」と言い、一人で服を脱ぎました。事前に買っておいた深紅のレースブラとガーターベルト付きストッキング、Tバック姿でベッドに横たわりました。鏡に映る自分の体に恥ずかしさが込み上げましたが、興奮で乳首が硬く尖っていました。
5分後、ドアが静かに開き、彼が入ってきました。すぐに服を脱ぎ捨て、鍛えられた裸体で近づいてきます。胸板の厚み、くびれた腹筋、すでに大きく反り返ったモノを見て、息が止まりそうになりました。「おばさんだけど……優しく、抱いてくれる?」と囁くと、彼は覆い被さり、熱い肌で私を包み込みました。
最初は深いキス。舌を激しく絡め合いながら、彼の手が私の胸を鷲掴みに。乳首を指で強く摘ままれ、ビクンと体が跳ねます。「んあっ……!」声が漏れました。彼は乳首を口に含み、舌で激しく転がし、吸い上げながら軽く歯を立てて甘噛み。もう片方の手は下へ滑り、Tバックの上からクリトリスを布越しに擦り始めました。すでにぐっしょり濡れていて、指が沈む感触に腰が勝手に浮きます。
「こんなに濡れてる……エロいよ、優実さん」彼はTバックをずらし、直接指を這わせました。クリを優しく摘まみ、蜜を絡めた中指と薬指をゆっくり挿入。クチュクチュと音を立てながら、Gスポットを的確に押し上げてきます。「あっ、そこっ、だめっ……んんっ!」すぐに体が痙攣し、軽いイキが来ました。
彼は私の足を大きく開かせ、顔を埋めてきました。熱い舌がクリに触れた瞬間、電流が走ったように腰が跳ねます。舌先でクリを弾き、割れ目を舐め上げ、蜜を吸い取るように。指を3本入れて中をかき回しながら、クリを強く吸われると、もう理性が飛びました。「いやっ、イクっ、イクぅぅ!」二度目の絶頂で、潮が少し吹いてシーツを濡らしました。
息も絶え絶えの私に、彼は体を重ねてきました。熱く脈打つ先端が、私の入り口に当たる。少しの痛みと抵抗感。でも彼はゆっくり、優しく腰を沈めました。「んっ……あぁぁっ、入ってる……太い……夫と全然違う……」膣壁が彼の形に広がっていく感覚。根元まで入ると、彼は動きを止め、私の唇にキスをしてくれました。
ゆっくりとしたピストンが始まると、快感がどんどん膨らみました。奥を突かれるたび、「あっ、あっ、深いっ! そこっ!」と声が出てしまいます。彼の腰使いが速くなり、グチュグチュ、パンパンと卑猥な音が部屋に響きます。私は彼の背中に爪を立て、足を絡めて深く受け入れ、腰を振って応えました。何度もイキそうになりながら、彼のリズムに合わせて体を揺らしました。
彼が息を荒げて、「もう……限界。コンドームないから、外に出すよ」と言いました。「いや……外なんて嫌っ。今日は安全日……中に出して、全部、私の中に」その言葉に、彼の動きが一瞬止まりました。「本当にいいの?」「うん……好きだから。全部、受け止めてあげる」。
彼は最後の力を振り絞って腰を激しく打ちつけ、深く押し込んだ瞬間、熱い脈動とともに大量の精液を子宮口に叩きつけました。ドクドクドクッと注がれる感覚に、私も同時に達しました。「あぁっ、イクっ、中に……熱いっ! いっぱい出てるっ!」体が激しく痙攣し、子宮が彼のものを締め付けるように収縮。溢れ出るほど出された後、彼は抜かずに私を抱きしめ、耳元で「大好きだよ」と囁いてくれました。
今も彼とは続いています。夫のいない平日昼間や、休日の午後に、こっそり会って、同じように激しく求め合っています。あの日の熱さと、子宮に注がれた感覚は、今でも体が疼くたびに思い出します。44歳の私に、再び女性としての喜びをくれた彼に、心から感謝しています。
熟女人妻の禁断不倫:上司との熱い抱擁体験




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