渋谷高層タワマンで年下に4回イカされた夜

2025年、忘れられない11月の夜 ― 東京の高層マンションで起きた、激しく深く結ばれた一夜
彼と出会ったのは2025年の10月。
あたしが深夜の残業を終えて渋谷の高層マンションに帰宅した夜、エレベーターの中で突然声をかけられた。
「このマンション、よく見かけますよね。同じフロアですか?」
彼は4歳年下の26歳。同じ建物内の別のフロアに住むフリーランスのデザイナーだった。
偶然の出会いがきっかけで、共有ラウンジで何度か言葉を交わすようになり、LINEを交換してからは自然と距離が縮まっていった。
当時、あたしは仕事の忙しさと人間関係の疲れから、心に大きな隙間を抱えていた。
彼の若々しい明るさと、ストレートに好意を伝えてくれる姿勢に、徐々に惹かれていった。
そんな二人が、特別な関係になるのは避けられない流れだったのかもしれない。
その日も、あたしは彼の部屋で仕事の愚痴をこぼしていた。
ソファに深く腰を下ろし、疲れ果てて彼の肩に寄りかかると、彼が静かに腕を回してきた。
ただの慰めのつもりだったのだろう。
でもその温もりに触れた瞬間、あたしの中で何かが決壊した。
一気に彼の胸に身を預け、下着姿になると、あたしは彼の熱く硬くなった男性器を優しく手で包み、ゆっくりと刺激した。
まだ経験が浅かった頃のあたしにとって、彼のそれは驚くほど大きく、血管が浮き出た逞しさで脈打っていた。その熱さに、あたしの体が一瞬で溶けていくようだった。
最初はその夜も、お互いの唇と舌だけで高め合った。
しかしそれから数日後、本格的に結ばれることになる。11月のはじめ、冷たい雨が降る夜だった。
彼は先にすべての服を脱いだ。
ジムで鍛えた引き締まった体躯が、間接照明に照らされて艶やかに輝く。すでに充血してそそり立った男性器は、先端が濡れて光り、あたしを求めているようだった。今思い出しても、あのサイズと硬さは忘れられない。
あたしは淡いベージュのレースブラとパンティーのセットを身に着けていた。
彼は興奮した指先でブラのホックを外し、パンティーをゆっくりと腿まで下ろした。そしてすぐに、熱い息を吹きかけながら唇をあたしの秘部へと寄せた。
「もう、こんなに溢れてる……」
低く甘い声に、あたしは体を震わせた。
「あ……あなたの舌が気持ちいいから……あぁん、もっと深く……」
彼は本当に巧みだった。
舌先で敏感な蕾を優しく転がし、時には吸い上げ、指を二本加えて奥の柔らかい壁を丁寧に刺激する。
瞬く間に、あたしは最初の絶頂へと追い上げられた。
声を抑えきれず、部屋に響くほどの喘ぎを上げながら、体を激しく弓なりに反らせた。
「あぁ……もう、ダメ……イッちゃう……あぁぁっ!!」
波が引いた後も、脚が小刻みに震えていた。
少し休憩したあと、あたしは彼の前に跪き、熱い男性器を口に含んで丁寧に愛撫した。彼はコンドームを着け、あたしをベッドに押し倒した。
あの大きさを受け入れるのかと一瞬息を飲んだが、胸の奥が疼くような期待でいっぱいになった。
そして、彼がゆっくりと入ってきた。
予想を遥かに超える圧迫感と熱さに、あたしは甘い声を抑えきれなかった。
「ぁぁ……すごい……奥まで届いてる……」
「君の中、熱くて狭くて……最高だ……」
彼が腰を前後に動かし始めた。
深いストロークで最奥を突かれるたび、快楽の波が全身を駆け巡る。あたしはシーツを掴み、彼の背中に爪を立てながら夢中で腰をくねらせた。
「あんっ! そこ……もっと強く突いて……!」
正常位で長く激しく愛し合った後、あたしは彼の上に跨がった。
彼は下から力強く突き上げ、あたしは夢中で腰を前後に振り続けた。
結合部が濡れた音を立て、互いの汗が混じり合う。
「どう……? 気持ちいい……?」
「君の動きがエロすぎて……たまらない……」
「あぁ……あなたの硬さが……中でどんどん大きくなって……」
5分も経たないうちに、二度目の絶頂が襲ってきた。
体を大きく反らし、獣のような喘ぎを上げながら、あたしは激しく痙攣した。
「もう……イッちゃう……あぁぁっ!!」
それでも彼の腰は止まらない。
少しだけ動きを変えただけで、三度目の波がすぐに訪れた。
「あっ……また……少し動いただけなのに……」
「イッていいよ……もっと感じて」
「あぁ……ダメ……またイッちゃう……!」
三度目のオーガズムは、より深く、体全体を溶かすような快楽だった。
あたしはぐったりと彼の胸に崩れ落ちながらも、すぐに四度目の高みへと連れていかれた。
その後、彼はあたしを後ろから抱きしめるように貫いた。
大きな鏡の前に立たされ、激しく突かれるたび、自分の乱れた表情と彼の興奮した顔が映し出される。
腰を強く掴まれ、容赦ないリズムで最奥を突かれながら、あたしはさらに深い快楽の渦に飲み込まれていった。
何度も体位を変え、正常位と騎乗位を繰り返した。
あたしは合計で四度果て、彼も限界を迎えていた。
「もう……我慢できない……イッていい?」
「いいわ……どうやってイきたいの?」
「外に出してもいい?」
「ええ……あなたの熱いものを、全部あたしに浴びせて……」
本当は中で受け止めたかったけれど、彼が激しく果てる姿を見たいと思った。
正常位でさらに高めた後、彼はあたしの胸の上で跨がり、コンドームを外した。
ついさっきまであたしを満たしていた男性器は、限界まで膨張し、激しく脈打っていた。
あたしが軽く舌を這わせただけで、彼はもう耐えきれなくなった。
彼は自ら激しくしごきながら、熱い声を上げた。
「イッちゃう……君に……全部……!」
「あぁ……来て……全部、浴びせて……」
次の瞬間、彼は激しく震えながら大量の熱いものをあたしの胸と首筋に放った。
その力強さと量に、あたしは再び軽く達してしまった。
2025年のその夜は、今でも鮮明に思い出せる。
あんなに激しく、深く、満たされる経験を、もう一度味わいたいと、心のどこかで強く願っている。

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