数年前の年末、私は23歳で、スーパーのテナントに入る洋服店に勤めていました。
直営のスタッフとは普段、ほとんど交流がありませんでしたが、その年は直営の主任が「忘年会と親睦を兼ねた合同飲み会」を企画。強制ではないものの、テナント側の全員不参加は気まずい雰囲気でした。結局、私だけが参加することになりました。
飲み会は近所の居酒屋から始まりました。参加者は全員、20代前半の若手ばかり。主任も28歳くらいで、場はすぐに和やかになりました。笑い声が響き、徐々に距離が縮まっていく中で、私は少しずつ酔いが回っていきました。二次会はカラオケ、三次会はスナックへ。そこまでの記憶は鮮明です。しかし、年末の疲労が重なり、私は気づけば深い眠りに落ちていました。
次に目が覚めたとき、私は見知らぬ天井を見上げていました。
ガバッと上半身を起こした瞬間、「うわっ!」という男性の声が響きました。
私のシャツは首のあたりまでまくり上げられ、ブラジャーがずり落ちて胸が露わになっていました。スカートは腰まで捲れ、パンツは両膝に絡まったまま。叫び声の主は、スーパーの青果部で働く18歳の青年でした。彼は185センチを超える長身で、空手で鍛えた筋肉質の体躯。顔立ちは柔道の金メダリストを思わせる精悍さです。
彼は慌てて説明しました。
スナックで完全に寝込んでしまった私を、近くのアパートまでおぶって運んでくれたこと。そして、部屋で私の服が乱れているのを見て、衝動的に触れてしまったこと。
彼は童貞で、興奮のあまり自分の下半身を露わにし、手を動かしていた最中でした。胸の先端には、はっきりと彼の舌の跡が残っていました。
「何もしてません。ただ…見てただけです」
そう言いながらも、彼の目は私の体を貪るように見つめていました。
「興味があって、服を脱がして…少しだけ触ったんです。でも、それ以上は…」
私はまだ酔いが残る中で、状況を飲み込みました。
彼は震える声で続けました。
「年が明けたらすぐ19歳になってしまいます。どうか、18歳のうちに…童貞を卒業させてください。お願いします!」
しらふなら絶対に拒否したはずです。
しかし、酔いの勢いと、彼の真剣で切実な眼差しに、私は不思議と抵抗を感じませんでした。
「まずはシャワーを浴びさせて。ゴムがないなら絶対に嫌よ」とだけ伝えました。
彼はすぐにタオルと大きなTシャツを用意し、みぞれ雨の中をコンビニへ走りました。
戻ってきた彼は息を切らし、ジュースとコンドームを手にして立っていました。私はジュースを飲みながらシャワーを浴び、ベッドに腰を下ろして待つことにしました。
彼がシャワーを終えて出てきた瞬間、部屋の空気が変わりました。
彼は私の隣に座り、突然、Tシャツの上から胸を優しく、しかし熱く揉み始めました。唇が重なり、舌がゆっくりと入り込んできます。目をつむった彼の息遣いが、耳元で荒くなっていました。
そのまま私はベッドに押し倒されました。
彼は私の全身を、まるで味わうように舐め回しました。首筋、鎖骨、胸の谷間、そして乳首を丁寧に吸い、舌で転がします。脚の間に顔を埋め、熱い息を吹きかけながら、ゆっくりと秘部に舌を這わせました。
私はM字に脚を開き、彼に優しく指導しました。
「ここを優しくマッサージしながら、舌を下から上へ…指は浅く入れて、この辺りを…」
彼は律儀に「はい…はい…」と返事をするたび、熱い息が敏感な部分に直接当たり、私の体を震わせました。キスを繰り返し、胸を揉まれながら、徐々に私の奥が熱く潤っていくのを感じました。
彼の男性器は、想像以上に太く、缶コーヒーほどの太さがありました。長さは控えめでしたが、その圧倒的な存在感に息を飲みました。
最初は彼が上でしたが、角度が合わず空振りが続きました。
「私、上がるね」と言い、私は彼の上に跨りました。
ゆっくりと腰を落とすと、信じられないほどの圧迫感が私を襲いました。
ぎちぎちと音がしそうなほどに広がり、奥まで満たされる感覚。
膝を立てて前後に動こうとした瞬間、私の体は浮き上がり、上下に激しく動かすしかありませんでした。
彼は空ろな目で「あっ…あぁ…」と声を漏らし、私の腰を両手で掴みました。突然、力強い腕が私を持ち上げ、白く熱いものが勢いよく噴き出しました。
その後も夜は続き、体位の講習会となりました。
正常位では彼の腰使いがまだぎこちなく、しかし情熱的でした。
ベッドに手をついた後背位では、彼が私の腰を軽々と持ち上げ、私の両脚を宙に浮かせたまま、深く激しく突き入れてきました。
明け方まで、何度も何度も、私の体は彼の熱に溶かされ続けました。
翌日は大晦日。
目が覚めたのは夕方近くでした。
窓から差し込む柔らかな光の中で、私は昨夜の記憶を静かに振り返っていました。
忘年会の夜に起きた、予想もしなかった熱く濃密な出来事。
18歳の青年との、一生忘れられない一夜――。
その後の職場では、青果コーナーと洋服売り場ですれ違うたび、互いに視線を交わし、秘密の共有を感じました。
年末の忘年会が、私に与えてくれた、忘れられない興奮と余韻。
あなたも、ふとした瞬間にこんな夜を想像してみてください。
きっと、胸の奥が熱くなるはずです。
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