出会い系オジサマの濃厚クンニで潮吹き連発の夜

出会い系で知り合った落ち着いたオジサマとの、忘れられない甘い夜 ~レストランからホテルへ、言葉では語り尽くせないほどの濃密な時間~
落ち着いた中年以上の男性が好みの私。
友達はみんな若いイケメンばかりを追いかけていますが、私は違います。
会社の上司と不倫をするよりも、出会い系で知り合った人の方が、ずっと気が楽なのです。
そこで出会った彼とは、メールを一ヶ月近く交わしていました。
穏やかで感じの良い文面に惹かれ、ようやく「一度お茶だけでも」と会うことに。
初めての対面は、本当に純粋なお茶だけで終わり、ほっとしたような、物足りないような気持ちになりました。
それから一週間後、再会の約束。
メールではもう、お互いの欲望がエロティックに絡み合う内容ばかり。
でも前回は何もなかったから、今回もきっとお茶だけだろう……そう思いながら出かけました。
待ち合わせの場所は、街で評判の美しいレストラン。
柔らかな照明、静かなBGM、洗練された雰囲気。
席に着くなり、彼は自然に私の手を握り、指先を優しく撫でてきます。
「ここはレストランですよ……」と何度も小声で制止する私。
それでも彼の指は、テーブル下で私の膝を、太ももを、ゆっくりと這うように触れてくるのです。
食事が終わると、彼はさりげなく「このホテルのバーも素敵なんですよ」と誘いました。
夜景が美しいバーで、グラスを重ねるうちに私はすっかり上機嫌。
お手洗いに立った隙に、彼は会計を済ませていました。
「さあ、帰りましょうか」
……と思ったら、静かに微笑んでこう言ったのです。
「上に部屋があるんですけど、夜景が本当に綺麗ですよ。少しだけ、見て行きませんか?」
心臓が跳ねました。
時計を見ても終電はとうに過ぎ、朝帰りになるのは確実。
迷う私をエレベーターへ導き、ドアが閉まるや否や、彼は誰もいない空間で私を抱きすくめました。
耳元で、熱い息と共に囁かれます。
「少しだけだから……」
その瞬間、腰が砕けました。
ほろ酔いだった気持ちが、一気に素に戻るほどの衝撃。
そのまま彼の部屋へ。
窓際に立ち、夜景を眺めながら「綺麗ですね」とはしゃいでいると、
後ろから優しく、しかし力強く抱きしめられました。
振り返り、首に腕を回すと、彼は背中に回した腕にさらに力を込めてきます。
「こういうの、好きなんですよね」
メールで「ぎゅうっとされるのが好き」と書いていたことを、ちゃんと覚えていてくれたのです。
「会いたかったですよ……今日も我慢しようと思ってたのに、そんな目で見られたら、返したくなくなってしまった」
耳元でささやかれ、私も思わず「私も……会いたかったです」と答えてしまいました。
そこから、彼の手は止まりませんでした。
スカートの中に滑り込み、太ももをゆっくり焦らすように撫で回す。
既に私は熱く濡れ、身体が震えるほど。
立ったまま、彼の指が秘部に触れた瞬間、甘い声が漏れてしまいました。
下着の隙間から指がゆっくり入り、状況を確かめるように動き始めると、
彼は低く囁きます。
「すごい締め付けてくる……気持ちいいの? どこが気持ちいいの? 言ってごらん? 言わないと、止めてしまうよ?」
Mな私はただ首を横に振り、しがみつきながら耐えるだけ。
ベッドに導かれ、彼が一言。
「顔の上に来てご覧?」
顔……?
戸惑う私を優しく誘導し、跨がせるように。
初めてのクンニ。
写真で見たことはあったけれど、実際の感触は想像以上でした。
舌が敏感な突起を優しく舐め、時には硬くして中へ入り込む。
腰が震え、溢れる蜜が彼の口元を濡らすのが自分でもわかりました。
彼はわざと音を立ててそれを飲み干し、
「おいしいよ……もっと溢れさせてご覧? 全部飲んであげるから……」
壁に顔を押し付け、ビクビクと身体を震わせて、私は一度達してしまいました。
その後も彼は丁寧に服を脱がせ、「しわしわになっちゃうからね」と微笑みながら。
お互い下着だけの姿になり、布団をかけてぎゅっと抱き合う小休止。
恥ずかしくて顔を見られない私を、彼は優しく胸に顔をうずめさせ、キスをおねだりさせてくれました。
「こういうの、想像してた?」
真っ赤になる私に、さらに指を滑らせ、
「もっと恥ずかしいこともしてあげる……ああいうのを思い出したら、また濡れちゃうかな?」
普通のクンニから、指と舌を同時に使った激しい愛撫。
音が立つほどに舐められ、吸われ、私は何度も達してしまいました。
敏感になった突起を触れられるだけで声が出てしまう身体。
「今度は自分で触ってご覧? メールでしてたように、今日こういう風になること期待してたでしょ? どうなの?」
優しい目で見つめられ、抵抗も虚しく、私は彼の前で自分の指を秘部に這わせ始めました。
人差し指で円を描くように刺激すると、中が熱く濡れ、溢れてきます。
もう片方の手を彼に握られ、強く握り返しながら、目と声で訴えるように喘ぎました。
何度も達しそうになると、彼は指先を少しだけ中へ埋めるように滑らせ、
「すごい濡れてるよ……さっき舐めてあげたのに、また新しいのが溢れちゃったのかな」
たまらなくなって「なぞるだけじゃ嫌……」と腰を押し付けると、
中指がぐるりと中を押すように入り込みました。
クリトリスと中、そして敏感な尿道口までを丁寧に弄られ、吸われ……
「あ、来る、でちゃう、だめ、ダメ」と逃げようとした瞬間、
がっしりと押さえつけられ、そのまま激しく溢れ出してしまいました。
お漏らしのような、初めての潮吹き。
お尻の下がひんやりするほど大量に溢れ、私は放心状態。
彼は満足そうに「気持ちよかった?」と優しく尋ねてくれましたが、
恥ずかしさで何も言葉にならず、ただ頷くだけでした。
その後も、なでなで→甘える→クンニ→潮吹きを繰り返し……
声も出せなくなり、何も残っていないほどに尽くされ、
部屋を出た頃には空が白み始めていました。
終電どころか、始発の時間です。
あの夜以来、何度か会っていますが、
本格的な結びつきはまだ一度だけ。
毎回、彼の丁寧で執拗なクンニだけで、私はヘロヘロに溶かされています。
きっと既婚者である彼の優しさと心配りなのでしょう。
でも、次に会うときは……
今度は彼を、いっぱい感じさせてあげたい。
いつも私の身体があんなにべちょべちょになるのを、ちゃんと知っているから。
あの夜の余韻は、今も身体の奥に残っています。
出会い系で知り合った、ただ一人のオジサマとの、特別な時間。
また、きっと忘れられない夜になるはずです。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

本郷愛のS1引退記念コンプリートBOXがついに登場!全19作品を15時間超完全収録した究極の一枚です。可愛らしい顔立ちで嬉しそうに奉仕し、敏感ボディが激しく乱れ悶え狂う彼女の全てがここに凝縮されています。これが本当に最後。二度と手に入らない集大成を今見逃せば一生後悔します。ファンなら絶対に即買い必須の神BOXです!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました