デパート試着室全裸オナニー~店員の声に震えた絶頂~

【デパート試着室で禁断の命令に挑んだ、私の忘れられない体験】

ある夜、ご主人様から突然のメッセージが届きました。 「デパートの試着室で全裸になり、淫らな身体を自分で慰めなさい。そのとき、必ず『ご主人様、ゆかの淫乱な身体を見てください』と鏡に向かって言いながらするんだ」

心臓が激しく鳴りました。命令は絶対です。拒否など考えられません。翌日の午後、私は意を決して地元の大型デパートへ向かいました。

館内は週末の賑わいで、家族連れやカップルが溢れていました。エスカレーターを上がり、婦人服フロアを歩きながら試着室を探します。心の中で何度もご主人様の言葉を反芻し、すでに下着の中がじんわりと熱を帯び始めていることに気づきました。

やがて、奥の静かなコーナーに見つけたのは、比較的広めの個室試着室でした。カーテンが床から十センチほど浮いていて、外からの視線を完全に遮れない構造です。それでもここに決めました。手に取ったのは、試着に時間がかかりそうなジーンズを三本。店員に「試着します」と声をかけ、個室へ滑り込みました。

カーテンを閉めた瞬間、背中に冷たい汗が伝いました。近くを男性店員が歩く足音が聞こえます。息を潜めて服を脱ぎ始めました。コートを脱ぎ、セーターを頭から抜き、ブラウスをボタン一つずつ外す。鏡に映る自分の姿が、次第に露わになっていきます。

下着姿になるまでは比較的早く進みましたが、そこから先は手が震えました。ブラのホックに指をかけ、深呼吸を一つ。パチリと外れる音が、自分には大きく響きました。肩紐を滑らせ、豊かな胸が解放されます。鏡の中の私は、すでに乳首が硬く尖り、淡いピンク色に染まっていました。

両手で胸をそっと包み込み、親指で乳首を優しく転がします。甘い電流が背筋を駆け上がり、思わず声が漏れそうになりました。 「ご主人様……ゆかの淫乱な身体を見てください」

鏡に向かって囁くように言いました。自分の声が、狭い個室に響いてさらに興奮を煽ります。まだパンティを穿いたままです。カーテンの下の隙間から、外の足元が見えます。誰かが近づいてきたらどうしよう。心臓の音が耳にうるさいほどです。

勇気を出してパンティに指をかけ、ゆっくりと下ろしました。布が太ももを滑り、足首から抜け落ちる。完全に全裸です。冷たい空気が秘めた部分に触れ、すでに溢れ出していた蜜が、太もも内側を伝う感触がありました。

右手の人差し指と中指で、敏感に腫れ上がった小さな突起を優しく円を描くように撫で始めます。左手は再び右の乳首を摘まみ、軽く引っ張るように刺激します。クチュ……と湿った音が、静かな試着室に響きました。腰が自然と前後に揺れ、鏡の中の私は、瞳を潤ませ、唇を半開きにし、まるで別人のように淫らな表情を浮かべていました。

「ご主人様、ゆかの淫乱な身体を見てください……」

もう一度、はっきりと言いました。声が震え、甘く掠れています。指の動きを少し速めると、蜜がさらに溢れ、指先を滑らかに包み込みます。快楽の波が下腹部から全身へ広がり、膝ががくがくと震え始めました。

一瞬、カーテンを全開にして、誰かにこの姿を見せてしまいたいという衝動に駆られました。でも、そこまで勇気は出せません。想像しただけで、秘めた部分がさらに熱く収縮し、指の動きに合わせて甘い痺れが強くなります。

「あ……っ」

思わず小さな喘ぎが漏れました。その直後――

「サイズはいかがですか?」

女性店員の明るい声が、カーテンのすぐ外から聞こえました。全身の血が一瞬で凍りつきました。指を止めることもできず、ただ慌てて声を絞り出します。

「だ、大丈夫です……!」

声が上ずり、明らかに不自然でした。店員は少し間を置いた後、「わかりました。何かありましたらお呼びくださいね」とだけ言い、足音を遠ざけていきました。

私はその場に崩れ落ちそうになりながらも、命令を完遂しなければという思いで、再び指を動かし続けました。恐怖と興奮が混じり合い、快楽はこれまで以上に鋭く身体を貫きます。鏡の中の自分を見つめ、ご主人様に捧げるように胸を突き出し、腰をくねらせながら頂点へと駆け上がりました。

やがて、限界が訪れました。全身を激しい痙攣が襲い、声を出さないよう唇を噛みしめながら、深い絶頂を迎えました。

時間がどれだけ経ったのか。怪しまれないよう、急いで服を着直しました。ただし、パンティとブラだけは身に着けず、バッグの中にしまったままにしました。ジーンズを三本とも店員に返却し、試着室を出た瞬間、フロア中の視線が自分に集中している気がしました。頰が熱く、足元がふらつきます。

その日の夜、ベッドの中で私は再びあの試着室の情景を思い出していました。ご主人様の命令を忠実に果たした自分の姿。店員の声に震えた瞬間。鏡に映った、淫らに乱れた身体。

指をそっと秘めた部分に這わせながら、今日の体験をもう一度、ゆっくりと味わっています。

ご主人様……ゆかの淫乱な身体を、どうかこれからも、存分にご覧ください。

(この体験は、私の記憶の中で今も鮮やかに輝き続けています。ご主人様への服従がもたらす、この特別な昂ぶり。あなたも、もし同じような禁断の命令を受けたなら……きっと、止められなくなるはずです。)

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「試着室のカーテン一枚向こうで繰り広げられるA・Bカップ微乳美女たちの生着替えに完全にハマりました…!可憐な小さな胸が露わになる瞬間と、恥じらいながらランジェリーを身に着ける無防備な姿がたまらない。まるで自分が覗いているような圧倒的な臨場感!微乳フェチ必見の神作品です。私は即買いして何度もリピート中。買わないと絶対に後悔しますよ!」


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