【衝撃実録】大学1年生処女が整骨院先生に毎週金曜マッサージで処女喪失

【衝撃の実録】大学1年生の私が、整骨院の先生に毎週金曜…太ももマッサージから始まった、処女を捧げた禁断の快楽

大学1年生の冬。新入生歓迎戦が終わり、ようやく春休みに入った頃のことです。私はバスケットボールサークルに所属していて、毎日コートを駆け回っていました。練習量が増えたせいか、右太ももの裏側に慢性的な張りができてしまい、歩くだけでズキズキ痛むようになりました。

近所の整骨院を探して訪れたのが、すべてのはじまりでした。

初めての施術で感じた、危険な安心感

先生は佐藤さん、32歳。白衣の下に隠れた引き締まった体躯と、穏やかだけどどこか鋭い視線が印象的でした。初診の問診で「彩乃ちゃんの脚、すごく綺麗だね。無理しすぎると後悔するよ」と柔らかく言われ、触診が始まると――。

清潔で温かい指先が、太ももの筋肉を丁寧に捉える。痛みをほぐすための圧が、少しずつ内側へ、内側へと移動していく。布越しに感じる熱と、微かな指の動きに、身体が勝手に反応してしまいました。息が浅くなり、下腹部がじんわり熱を持つ感覚。痛みのはずなのに、なぜか甘い疼きが混じっていました。

「ここ、すごく凝ってるね。毎週来てくれたら、ちゃんと治してあげるよ」

その言葉に、頷くしかありませんでした。

毎週金曜のルーティン…徐々に変わっていく距離

それから毎週金曜日、大学が終わると整骨院へ向かうのが習慣になりました。施術室のカーテンが閉まると、外の音が遠のき、二人だけの空間になる。先生の手は最初は太ももの表面だけだったのに、回を重ねるごとに内ももへ、鼠径部近くまで近づいてきました。

パンツの縁を指先がなぞる瞬間、布地が湿り気を帯びていることに自分でも気づいてしまう。先生は気づかないふりをして、でも声は低く囁くように。

「彩乃ちゃん、最近すごく敏感になってるね。身体が正直だ」

生理前だったある日、下腹の奥が疼いて仕方なく、施術中に太ももを閉じようとしたら、先生の手が優しく押さえてきました。

「嫌ならすぐにやめる。でも…今、すごく濡れてるよ」

心臓が跳ね上がりました。恥ずかしさと、期待が混じって、声が出せませんでした。

春休み・休診日の「特別施術」

春休みに入り、新歓戦も終わった金曜日。先生からLINEが来ました。

「今日は休診だけど、彩乃ちゃんだけ特別に診てあげる。来られる?」

迷わずミニスカートを履いて向かいました。施術室に入ると、照明が落とされ、カーテンが完全に閉じられています。先生は白衣を脱ぎ、黒いTシャツ姿で近づいてきました。

「今日はいつもより、しっかりほぐしてあげるね」

ベッドに横になると、太ももから始まり、内ももをゆっくり揉み解す。指がパンツの縁をくぐり、布越しに秘部をなぞる。すでにぐっしょり濡れているのが自分でもわかり、息が荒くなりました。

「…お願いします」

小さな声で呟いた瞬間、先生の手がパンツをずらし、直接触れてきました。クリトリスを指の腹で優しく円を描くように撫でられ、電流のような快感が背筋を駆け抜けます。

「んっ…あっ…!」

声を抑えきれず、腰が浮いてしまう。先生は私の脚を大きく開かせ、パンツを完全に脱がせました。冷たい空気が濡れた秘部に触れると、蜜がとろりと太ももを伝います。

舌と指で溶かされる、初めての絶頂

「我慢しなくていいよ。全部出して」

先生の舌が内ももを這い上がり、陰唇を優しく舐め上げます。クリトリスを唇で包み込み、舌先で転がされると、頭が真っ白に。指が一本、ゆっくり膣口に沈みます。処女の狭い入り口を押し広げられる感覚に、甘い痛みが走るのに、なぜかもっと欲しくなる。

「こんなに締め付けて…可愛い」

二本目の指が入り、ぐちゅぐちゅと掻き回されると、愛液が溢れ、シーツに染みを作ります。乳首を舌で吸われながら、指がGスポットを執拗に刺激。身体がビクビク跳ね、

「あぁっ! だめっ…イッちゃう…!」

初めての絶頂が襲ってきました。子宮が痙攣し、熱い潮が勢いよく噴き出して、先生の腕まで濡らします。

熱い肉棒で貫かれ、処女を捧げた瞬間

先生はズボンを下ろし、脈打つほど硬くなった肉棒を露わにしました。先端が私の入り口に当てられ、ゆっくり押し込まれます。

「あっ…入ってくる…先生の…おちんぽ…」

処女膜が破れる鋭い痛み。でもすぐに、熱く太い感触が奥まで埋まり、膣壁を擦り上げます。血管の浮いた肉棒が、子宮口を突くたび、頭の中が溶けそうになります。

「彩乃の中、熱くてきつくて…最高だよ」

腰を打ち付けるピストンが徐々に激しくなり、ぱんっ、ぱんっという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという水音が部屋に響きます。私は先生の背中に爪を立て、

「先生っ! もっと…奥まで…! イキそうっ…!」

何度も身体を跳ねさせながら、二度目の絶頂を迎えました。膣が収縮し、先生の肉棒を強く締め付けると、先生も低く唸り、最後の一突きで深く射精。熱い精液が子宮口に注がれ、身体の奥が満たされる感覚に涙が溢れました。

先生は私を抱きしめ、耳元で囁きました。

「こんなに可愛い子が、俺を選んでくれて…ありがとう」

今も続く、金曜日の秘密

春休み中、毎週金曜は「特別施術」の日になりました。指、舌、肉棒で何度も開発され、痛みから始まった関係は、身体も心も満たすものに変わりました。

私はもう、ただの大学1年生ではありません。先生に「女」として必要とされる、ひとりの女性になりました。

この春、私は一度きりの、熱く深い快楽に落ちたのです。

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