OL媚薬上司のオフィス禁断絶頂

こんにちは、金沢の古い町並みが残るエリアで一人暮らしのあおいです。29歳のOLで、普段は広告代理店で働いていますが、3年前に転職した職場で起きた出来事が、今も体を熱く疼かせて忘れられないんです。あの時の興奮が、夜な夜な思い出されて、下半身がじんわり湿ってきて、一人で指を滑らせて慰めちゃうほど…。理性では後悔してるのに、体が求めてしまう自分が恥ずかしくて、でもあの快楽の記憶が強すぎて、時々夢に見ちゃうんです。
3年前、転職して入った会社で、直属の上司にとてもお世話になりました。40代半ばの落ち着いた男性で、日々の業務指導はもちろん、広いオフィスですれ違う時も「最近調子どう?」って近くで声をかけてくれたり、業務命令っぽいけど親しげな指示を出してくれたり。最初は「上司として気にかけてくれてるのかな」と思ってましたが、他の人より距離が近い気がして、少しドキドキ。雑談も親身に聞いてくれるから、「仲良くなってきた証拠かも」って自分に言い聞かせてました。でも、それから2ヶ月ほど経って、仕事に慣れてきた頃、事件は起きたんです。
その日、午後の業務中に上司から「ちょっと良いかな?」って呼ばれて、裏の静かな会議室へ。資料の確認かと思って普通について行きました。2時間くらい経って、集中してPCを叩いてると、後ろからネチネチとした湿った音が聞こえてきて、振り返ったら…上司がズボンを下げて、勃起したものを自分でゆっくり撫で擦りながら、私を熱い目で見つめてるんです。「え…?」って嫌悪感が湧いたけど、上司は息を荒げて「ごめんね、たまらなくなっちゃって…」って。最初は「見てくれるだけでいいから」って言われて、動けずに固まってましたが、欲求はどんどんエスカレート。「もっと近くで…匂いを嗅いでみて」「触ってみてよ」って。
部屋の空気が重くなって、私の心臓が早鐘みたいに鳴ってるのに、上司は優しい声で近づいてきて、手を引いて椅子に座らせました。事前に彼がくれたドリンクを飲んでたんですけど、それが媚薬入りだったなんて、後で気づきました。体が熱くなって、理性がぼんやり。イヤらしい匂いが鼻をくすぐって、拒否したいのに体が反応しちゃうんです。上司の指が私のブラウスの中に滑り込み、ブラの上から胸を優しく揉み始め、乳首を親指でぐりぐり転がされると、甘い電気が全身に走って、乳首がビンビンに硬くなりました。「あおい、こんなに感じやすいんだ…」って囁かれて、恥ずかしいのに声が漏れちゃって。
スカートを捲り上げられ、ストッキング越しに太ももを撫でられ、お尻の肉を強く掴まれると、秘部が熱く疼いて愛液がじわっと染み出してきました。Tバックの隙間から指が侵入して、クリトリスを優しく弾かれ、転がされると、腰が勝手にくねって、甘い吐息が止まらなくなっちゃったんです。上司の舌がクリトリスに絡みつき、ちゅうちゅうと緩急をつけて吸い上げながら、指で内側をかき回されると、愛液がクチュクチュ音を立てて溢れ出して、頭が真っ白に。何度も寸止めみたいに焦らされて、体がビクビク痙攣しながら、両乳首を摘ままれ、クリトリスを執拗に弄られる快楽に負けて、何度も絶頂に達しちゃいました。「あぁ…だめっ…イッちゃう…」って声が出て、自分じゃないみたい。
媚薬のせいで理性が溶けて、挿入されたくてたまらなくなって、自分から上司のものを触っちゃったんです。細目のペットボトルみたいに太くてゴリゴリした感触が、手に伝わって、興奮が頂点に。正常位でゆっくり入れられ、内壁を擦られる摩擦に、体が震えて秘部がきゅっと締まりました。上司が腰を激しく振って、奥まで突き上げてくると、Gスポットを的確に刺激されて、天国みたいな快楽が全身を駆け巡って、あえぎ声が止まらなくなっちゃったんです。中に出される熱い感触に、体がガクガク震えて、余韻で抱き合いました。あの時の自制心のなさと、体の貪欲さに悲しくなったけど、興奮が忘れられなくて…。今も上司のことを思い出すと、下半身が疼いちゃうんです。こんなエッチな体で、ごめんなさい。

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