途中でこうやって辞められるのは日常茶飯事。 先輩が欲しくて堪らないのに…

乳首をひっかかれるだけで興奮しちゃう。

後ろから先輩に膝だっこされて、両手の爪で何度も乳首を弾かれて身体が泡だった。

「あ…ああんっ」

堪らず甘い声を出したらベッドに寝かされて、胸からお腹にかけてトロトロしたオイルをたらされた。

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「あんっ…ああ…あんっ」

身体中にオイルをぬりたくられ、ぬるぬる全身を撫で回され、太ももまでその手が降りてきて…
全身が快楽にぞくぞくする。

「あ…いやっ」

顔にもオイルをたらされ、ぐちゃぐちゃに撫で回されて抵抗したら強引に唇を塞がれた。

舌を絡めて先輩が全身を密着させてきた。

ベタベタぬるぬるした身体は滑りがよくて全身がぞくぞく泡立つ。

私のマンコはオイルを垂らされたわけでもないのに、いつの間にかすっかりドロドロに濡れていた。

「先輩…入れて」

キスの合間に囁くと、先輩が身体を離した。

途中でこうやって辞められるのは日常茶飯事。
先輩が欲しくて堪らないのに…。

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服を着て講義に向かう。

講義中、ずっと隣りの席の先輩の股間に手を伸ばしてあそこを撫で回してみた。
優しくズボンの上から指を這わせる。

先輩は苦しそうに息を乱しはじめる。

どんどん固くなるあそこを撫で回す。

先輩が立ち上がって教室を出た。

追いかけると手を掴まれてトイレに連れ込まれた。

個室の壁に押し付けられ、下着をずりおろされて後ろから突っ込まれる。

「あっ…は、あんっ」

乱暴に何度も腰を打ち付けられて気持ち良くて頭がぼうっとした。

向きを返られ、対面になり、ピストンしながら服を捲りあげて乳首に吸い付かれた。

ぞくぞくして最高に気持ち良い。

「ああんっ、あ、あんっ、あんっ」

一度果てると、先輩が自身をひきぬき、私の頭を押さえつけた。

個室の中で私は先輩のものを口で咥えこむ。

丁寧に舐めあげて、両手でゆっくり扱きあげて、裏側もしっかり舌を這わせる。

「あ…ああっ」

気持ち良さそうな先輩。

玉袋もしっかり両手で揉み上げる。

「ああっ!」

先輩が出したものをしっかり口で受け止めて飲み込んだ。

先輩の手が腰に伸びてきた。

講義には戻らず私たちはずっと身体をむさぼりあってた。

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