高校2年の春…他校の学制服を着た男が私の肉体を…

高校2年の春のことです。
私は自転車通学をしていて、その日もいつも通り堤防沿いの道を帰っていました。
その堤防は下を通る車道や脇の住宅街からも見えにくくなっており、その頃は街灯もついていませんでした。
クラブ活動で少し遅くなったため急いで帰っていると、何か聞きなれない音が聞こえてきます。
『私の自転車の音じゃない…!』

気がついて振り向くと他校の学制服を着た男が、私の後輪と接触しそうなぐらいの距離を平行して走っていました。
私は驚いて急ブレーキをかけて止まりました。
すると向こうも同じように止まりました。
1分ほど何も言わずにお互い見つめ合っていました。
私はどうしたらいいいか分からず、とりあえず再び自転車をこぎ始めました。
しばらくするとまた彼の自転車音が聞こえ、次の瞬間私のスカートに彼の手が近づくのが見えました。

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私はそれを振り切るようにして、スピードをあげて走りました。
彼も同じようにスピードをあげ追いかけてきます。

数十メートル先で追いつかれると突然車体を蹴られました。
私は仕方なく自転車を止め、うわずった声で言いました。
「…何するのよ!」
「おまえこそ何なんだ!…降りろ!来い!」
暗くて彼の表情などは見えませんでしたが、声は少し震えているようです。
二人が止まった場所は住宅街から外れた、ちょうど植物園の上でした。
少しの沈黙の後、彼に手首を引っ張られると私は素直に自転車を降りました。
不思議なことに恐怖感はありませんでした。
その時冷静にカゴから荷物も取り出したのは…今思えば何か期待をしていたのだと思います。

私は家でも学校でも真面目でとおっており、そのうえとても警戒心の強い性格だったので当時は告白されても男の子とつき合いませんでした。
と言うのも身長158㌢体重50㌔なのに92㌢の巨乳で、それがとてもコンプレックスだったのです。
ですが裏腹に人一倍セックスに興味を持っており、この痴漢男に手を掴まれているだけで、自分の体が火照っているのに気がつきました。
堤防の階段を一段降りる度に、既に立ってしまった乳首がブラと擦れるのが分かります。
誰もいない植物園に私を連れて入ったものの、彼はどうするかを考えていないようでした。

彼が自動販売機の照明があたるベンチに座ろうとしていたので、私は「…あそこの方が、いい…」と言ってしまいました。
そこはビニールハウスと物置の間にある芝生で、ちょうど周りから見えにくい薄暗い所です。
彼は何も言わずにその場所に移動しましたが、人がいないか見回していました。
私はわざと目線をそらし、胸を反らすように正面に立ちました。
好きにしてもいい、という私なりのサインでした。
案の定、彼の手が私の胸に伸びてきました。
ブラウスの上から荒々しく胸を揉まれながら、私は持っていた荷物を芝生に落とし、ゆっくりと座り込みました。

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彼も膝をついて私に覆いかぶさってきました。
初めてのキスは歯と歯がぶつかりました。
すぐに舌が入ってきましたが、絡めるというよりはなめ合いのようになり、彼の唾液が私の口に広がりました。
彼はブラウスの下から手を入れて直に胸を触ろうとしましたが、ホックが分からずもたついてました。
私は背中を浮かしてホックを外してあげました。
彼のもどかしい動作と、見知らぬ男に犯られるかもしれないという期待感が私を大胆にさせていました。
冷たい指が乳首に触った時、初めてビクっと感じてしまいました。

その後は単調に胸全体を揉まれ続け、あまり気持ちいいとは思いませんでした。
ただ、私の上で聞こえる彼の荒い鼻息や私の背中に食い込む小石、遠くを走る車の音などが私を十分に興奮させていました。
少し体をくねらせ左足を立てると、彼の右手がスカートの中に伸びてきました。
パンティの上から手のひらでさすり始め、感じているか私の顔を見て確認しているようです。
そしてパンティの中に手を入れ、中指で割れ目をそっとなぞりました。
そして乱暴に中指で掻き回されたり、クリトリスを摘まれたり少し痛かったのですが「‥んー、あん…」というあえぎ声が自然と出てしまいました。

しばらく続けていると、自分でも濡れてきているのが分かるぐらいです。
彼は指を抜くとズボンを脱ぎ始めました。
彼が再び覆いかぶさろうとしたので、覚悟を決めて自分から両足を広げました。
その時ちょうど膝がペニスに触れてしまったのです。
「うぅ!」彼は呻いて動きを止め、私が聞き取れない声で何かを呟いた後、ズボン穿き直すとすぐに走り去ってしまいました。
取り残された私は何が起こったか分かりません。
誰かに見られたのかと思って慌てて制服の乱れを直しました。

立ち上がってスカートの土埃を叩いている時に、裾に着いた白い液体を見つけ全てを悟りました。
それから堤防に戻りましたが、私の自転車が取り残されているだけで彼の姿はありませんでした。
その後、同じ道を通学しましたが2度と彼に会うことはありませんでした。

以上でおしまいです。
中途半端のまま逃げられてしまいましたが、そんな男と最後までしなくて正解だったのかな?
結局は半年後に違う見ず知らずの男と初体験を済ませてしまいましたが…

人が少ないみたいなんですが、前回の続きもも書いていいのかな?
なんかいろいろ思い出してしまって…
また携帯からなんで読みにくいかもしれませんが。

植物園での出来事から半年ほど経った頃です。
いつものように自転車で帰っていると、急にパンクをしてしまいました。
ちょうど住宅街だったので、いつもと違う道を通って自転車店を探しました。
既に暗くなってしまいとても焦りましたが、やっと1軒の自転車店を見つることができました。
半分閉まったシャッターをくぐると、30代後半ぐらいの男が1人でタバコを吸いながらイスに座っています。
「すいません、パンクしたみたいなんですが…。」
男は早速パンクの箇所を調べ始めましたが、「時間がかかりそうだから、テレビでも見ていいよ」と奥の方を指さしました。

そこは一段高くなった畳の部屋でテレビとこたつ机が置いてあり、床にはスポーツ紙やコンビニ袋が散乱していました。
男の休憩部屋のようです。
私がテレビを見ながら待っていると、30分ぐらいして工具を片づける音がしました。
ガラス戸越しに男の視線を感じましたが、私は特に気にせずテレビを見続けました。
ガラガラとシャッターが閉まり、洗面所で入念に手を洗っているのが聞こえます。
しばらくして部屋に入ってきた男は
「遅くなってごめんね。家には連絡してるの?」と聞いてきました。

「ええ、パンクしたからって…。」
「じゃあ大丈夫だね。」後ろ手で窓の鍵とカーテンを閉めながら、こちらの方をじろじろと見ました。
「○○高校だよね。頭いいねー。彼氏とかいるの?」
「…いません。」
「ほんとに?ねぇ、水野美紀に似てるって言われない?」
「いや、言われないです。…それで、おいくらですか?」
なんかヤバいなと思って立ち上がろうとした瞬間、後ろから肩を抱かれました。
私は抵抗しましたが、手首はしっかりと掴まれ首すじに舌をはわせてきました。
「いやぁー!」と言いながらもビクビクっと感じてしまいました。

手は胸を揉みほぐし始め「大きいよねぇ~。Eカップぐらいかなぁ?ほら、もう立ってるよ。」とブラウス越しに乳首いじってきました。
自分で触るのと全く違う感触に、思わず「ん‥ふ…」と声が出ます。
男は私の前に回り込むと左手で私の両手首を頭の上に押さえ込んだ後、右手でブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
クラブ帰りなのでほのかに汗の香りが漂ってきます。
ブラを上にずらすと、あらわになった生乳を見てにやけながら乳首を口に含みました。
「い、いやぁー!」
体を左右にねじっても男の口は乳首を離そうとしません。

舌を転がしたりチュパチュパと音を立てて吸い続けます。
私はその度に、体の奥が熱くなるのを感じました。
思わずあえぎ声が出てしまいそうで、横を向き唇を噛んで我慢していました。
男はそれを知ってか、丹念に胸を愛撫し続けます。
やがて右手が下がっていきスカートををめくろうとしました。
「やめてー!お願い!いやぁー!」激しく抵抗する私。
右手がパンティに到達すると、男はニヤっと笑って素早く中に手を入れました。
「だめぇー!」
「気持ちいいんでしょ?ねぇ、こんなに濡れてるよ。」
勝ち誇ったように私の愛液まみれの指を目の前に差し出しました。

いきなり襲われて口では嫌がってましたが、体が反応してしまい既にあそこは濡れ濡れでした。
『これじゃあレイプになんないよね…』
私が抵抗するのをあきらめると、男は覆いかぶさりながらキスをしてきました。
舌を絡めながら右手はクリトリスを攻めてきます。
私の舌もそれに答えながら、素直に声を漏らし始めました。
「あぁ…。う~ん…。」
ネチョネチョという音が聞こえてきて、次々といやらしい液が溢れてきます。
観念した私を満足そうに眺めながら、男が尋ねてきました。

「…Hな体だね。何人ぐらいとしたの?」
「……したことない…」
「うそでしょ?」と言うと、急に私の中に指を入れました。
「ああ~ん!はぁん…ほんとに…」
「じゃあ、オナニーとかしてたの?じゃないとこんなにならないもんね。」
男は指を2本にして激しく入れたり出したりし始めました。
私は腰をくねらせ、大きな声であえぎました。
男は私を見おろしながら、素早くズボンを脱ぐと既に固くなったペニス握らせてきました。
私はよく見ようと体を起こして顔を近づけました。
赤黒い生き物は私の手の中で脈打っており、先の割れ目が光っています。

私は本能的に根本まで頬張りました。
口の中には今までにない味が広がります。
ティーン雑誌の記事を思い出しながら、吸い込むように首を前後してみました。
「んん…。いい子だね。今からこれ入れるから、痛いなら言ってね。」
私の両足を大きく開けるとあそこにペニスをあてがい、ゆっくりと挿入し始めました。
入り口付近はぐちょぐちょだったのですが、途中なかなか進まず痛みを感じました。
「んんっ。痛い!」
ゆっくりゆっくりと挿入され、奥まで到達すると「大丈夫?動かすよ。」と浅くピストン運動が始まりました。

最初は奥に届く度に「ふぅん」と声が漏れるだけでしたが、徐々にスピードをあげ深く突き刺される度に頭の中は真っ白になっていきます。
しばらくいろんな体位を試した後、男は私の上半身を抱き起こして「ほら、入ってるよ。」と結合部分を見せました。
私のあそこに愛液まみれのペニスがすっぽりと入っているのが分かりました。
興奮してしまった私は、男の首に自分から手を回して腰を振っていました。
男も胸をむさぼりながら激しく突き上げてきました。
「気持ちいい?」
「う、うん…あぁー!いぃー!」
男はこたつ机の上に手をつかせると、腰を突き出させてバックから入ってきました。

パンパンと腰に打ちつけられる度に、乳首が冷たくなった机の角に当たります。
私は首を左右に振りあえぎながら、これまでにない快感に身を委ねていました。
ふと顔を上げると真っ黒いテレビ画面には、名前も知らない男と絡み合っている乱れた自分の姿が映っています。
『私…こんな事しちゃってる…こんな所で…』
ますます興奮した私は大きな声で叫んでいました。
「もぉだめぇ…あああ!許してぇー!」
その声に反応して、男が腰を振るスピードを更に早めました。
私と手を重ねて後ろからキスをしながら囁きました。

「もう出るよ…うぁ!」
「んんー!」
…部屋には再び静寂が戻り、2人の荒い息だけが響いていました。
男は寸前に外に出してくれたみたいで、背中が濡れているのが分かりました。
呆然としていた私の体をティッシュで拭いてくれました。
処女膜は、以前自転車通学中に破れみたい(生理じゃない日に出血してた)で、血は出てませんでした。
私は時計を見て我に帰ると、急いで服を着始めました。
急に冷静になってしまい、自分のした事が怖くなったのです。
男は名残惜しいように見ていましたが、私は目も合わませんでした。

「お金はいいからね。…また遊びにきていいよ。」
シャッターを上げながら言われましたが、私は振り返りもせず帰って行きました。

その後は親や学校に知られるのが怖かったのと、セックスに溺れそうだったので2度とその店に行きませんでした。

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