愛する彼氏がクリスマスプレゼントで求めてきたのは私と友人との3P

大学生の時の話です。


当時、付き合っていた彼氏に


「クリスマスのプレゼント何がいい?」って聞いたの。


「何でもいいの?」って聞くから


「うん、いいよ」って言ったら、なんて言ったと思う?


彼ったら「3Pがしたい」なんて言うの。もうビックリ。


しかも、男が2人じゃなくて、女が2人の3P。


私の友達としたいって言うの。


こんな男とは別れてやろうと思ったんだけど、


背も高くて、かっこよくて、お金持ちの息子で、


エッチも上手かったからやっぱりもったいないって思っちゃって、


彼に嫌われたくなかったから少し迷ったけど、


友達の恭子(仮)を誘ったの。


恭子も彼のファンだったから即OK。


一緒にイヴの日に彼のマンションに行ったら、


いきなり「先にレズを見せてよ」って言うの。


3Pだから恭子のおっぱいを舐めたり、


アソコを触ったりとかは覚悟してたけど、


まさか2人だけでするなんて想像もしていなかったから


ビックリしたんだけど、なんか恭子ったらノリノリなの。


そういえば、女子高時代にそういう経験があるって言ってたっけ。


私はレズなんか初めてだったから、


恭子に「どうすればいいの?」って聞いたら、


「桜子(仮)ちゃんかわいい。食べたくなっちゃう」とか言って、


完全にレズモードなの。


私をベッドに座らせると、とっても優しいタッチで、


髪とか、うなじとかを触ってきたり。


私はくすぐったいような何か変な気持ちになってきちゃって。


ふいに、私の敏感な耳を触られて、ビクンって反応しちゃったの。


そしたら恭子が「うふ、ここが感じるのね」って、


今度はいやらしい感じで触ってきて、


私は背中がゾクゾクゾクってしてきちゃって、


思わず「あん」て声が出ちゃったの。


それが合図とばかりに私のほっぺを両手で押さえると、


恭子にキスされてしまったの。


男の人と違って唇も柔らかいし、なんだか甘い感じ。


最初は、チュ、チュって優しい感じだったんだけど、


何度かしているうちにヌルって舌が入ってきて、


男の人とは全然ちがう感じで、


なんだかすごくエッチな気分になってきちゃって、


キスだけでジュンって濡れてくるのがわかったくらい。


だんだんキスも激しくなってきて、他人の妻たち~背徳に濡れるエッチ体験談~


唾液がクチュクチュっていやらしい音もしてきちゃって、


そのまま恭子に身を任せていたら、


服の中に手を入れられて、ブラこしにオッパイをモミモミしてきたの。


たぶん、乳首はすごく固くなってたと思う。


案の定、乳首もコリコリってつままれてひっぱられたりしてきて、


どんどん固くなっていくのがわかったくらい。


それで服もスカートも脱がされちゃって、


パンツの上からクリちゃんをいじられちゃった。


そしたら耳元で、「もうシミができてるみたいだよ」って囁いてきたの。


耳を舐められながらクリちゃんをグリグリいじられただけで、


もう全身がとろけるみたいになってきちゃって、


彼が目の前で見てるのを忘れて、「ああん」って喘いじゃったの。


恭子もだんだん大胆になってきて、


自分で服を脱いで下着姿になると、


私の服も脱がせて、お互い下着姿になったの。


2人ともピンクのフリルとか刺繍のついたかわいい下着だった。


そのまま抱きあって、またキス。


キスしながら私も恭子のオッパイを触ったり、


パンツの上からアソコを触ったりして、すごく興奮してきちゃったの。


それで、下着も脱がしあって、


オッパイやアソコも直接触ったり、舐めたりしました。


女の子のオッパイはふざけあって触ったことは何度もあるけど、


そういうのとは全然違う感触だった。なんか不思議な感じ。


アソコもこんなに近くでマジマジと見たのも初めてだったし、


もちろん舐めたのも初めて。


愛液が変な味したけど、精子よりはまずくなかったかな。


それに恭子が私のことを気持ちよくしてくれてるって思うと、


私も恭子に気持ちよくなって欲しくて、見よう見まれで舐めました。


でもお互い気持ちよくしあうほど、


もっと欲しくなってきちゃって、太いのを入れたくなってきちゃったの。


それを見かねた彼が「いいもの買ってあるんだ。


これはオレからのクリスマスプレゼントだ」って、


左右にオチンチンみたいなのがついてる40cmくらいの


ピンク色の棒みたいなのを渡されました。官能小説ランキング


(私は、それが大人のおもちゃなんだろうなってことは


すぐにわかったんだけど、


どうやって使うかまではさすがにわかんなかったの。


彼の顔を見てもニヤニヤしてるだけだし、


それで恭子に渡したら、「すごいの買ってもらったのね。


ほら、そっち側をこうやって舐めてみて」って、


オチンチンみたいなのの先っぽの方をペロペロしはじめたの。


うわー、いやらしいーって思わず見入っちゃったけど、


私もしゃぶりたくなっちゃって向き合うような感じで舐めあったの。


目の前でチュパチュパ、エッチな音がして、


とっても興奮しちゃった。


「唾液でいっぱい濡らしたら、ほら、ここに入れるんだよ」って、



恭子が私の股を開くとアソコにあてがってから、


ゆっくりと挿入してきたの。


すごく太くて大きかったから入るのか心配だったけど、


カリみたいに太くなってるところが肉ひだを


めくりあげるようにヌルンって入ると、


あとはスムーズに入ってきて、奥まで到達したの。


こんなにおっきいのなんか初めてだったから、すっごく感じちゃった。


恭子は、そのバイブみたいなのを何度も


出したり入れたりしてきたからえっちなドラえもん


「ああん、おっきい、おっきいの。感じちゃう、ああん」って、


体がどんどんいやらしくなってきちゃったの。


私は、もっともっとしてほしかったんだけど、


恭子は「これはこうやって使うものなのよ」って、


自分が舐めてた方のバイブにまたがるみたいな感じで、


自分のアソコに入れたの。


恭子と向き合うような感じで、バイブが2人に入ってると思うと、


すっごくエッチな体勢なの。


もう頭もアソコも変になっちゃって、


恭子に押し付けるみたいにして、もうサルみたいに腰を振っちゃったの。


もう2人とも「あん、いい、ああん、すごい、


ああん、いっちゃう、いっちゃう」って喘ぎまくり。


冷静になって思い出すとすっごく恥ずかしいけど、


彼には悪いけど、あの時は今までにないくらい感じちゃった。


でも、それだけじゃ終わらなくて、


いきなりブーンっていう振動と一緒に、


バイブがアソコの中で動きだして、


クリちゃんに当たるところのでっぱりがすごいの。


2人とも即いきだった。


ぐったりしてると彼がカチカチのオチンチンを目の前に出して


「2人でフェラしろ」って命令してきたの。


私たちは早く本物のオチンチンを入れてほしい一心で、しゃぶったの。


両側から挟むようにして舐めたり、1人がサオで1人が玉とか、


一緒に亀頭を舐めあったり、1人がオチンチンを根元まで咥えて


1人がお尻の穴を舐めたりとか、彼に命令されるままフェラしたの。女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル


なんだか奴隷みたいって思ったけど、


そう思うとなんだかどんどんいやらしい汁が溢れてきちゃった。


どのくらいしゃぶってただろう、


彼が私のあごを掴んで上を向けさせると、


顔にドピュって精子をかけてきたの。


顔射なんか初めてだったから、またビックリしちゃって。 


そしたら彼が恭子に「さくらの顔にかかったザーメンを


口ですくって、さくらに飲ませろ」って命令したの。


恭子は言われるままに、私の顔にかかった精子を口で全部すくって、


私に口移ししてきたの。


彼の精子と恭子の唾液の味がまじってて、何か変な味だった。


恭子は発射し終わった彼のオチンチンにしゃぶりついて、


残りの精子も吸いだして私に見せ付けるようにゴクリって飲み干したの。


まだ入れてもらってなかったから、


2人で奪い合うようにまたしゃぶったの。


「いい」って言われるまで、ずっとずっと…。


でも結局、その日は入れてもらえずに、


彼と恭子がエッチしてるのを見ながらひとりエッチをさせられたの。


泣きたくなっちゃったけど別れたくなかったから、


彼の言うことを聞くしかなかったの。


もう最悪のクリスマスでした。

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