田舎で小学生の男の子たちにいかされ…2

足を広げられ、何かを装着されてるのも分かってました。

でも・・・って、5行前と同じデス。


手首にも何かを装着され、ヒザを立てられ、足首と手首が一体化。


身動き出来ぬとはこの事です。


そして動けないあたしに、一斉にシャッター音。


田舎でも、今時の子って、携帯持ってるんですね・・・



「ミカ姉ちゃんってバージン?」


撮影を終え、そう聞いてくるユウ君。


そうだけど、でもなんであんたに、そんな事答えなきゃいけないのよ!


黙ってるとユウ君、「素直じゃないんだ〜お仕置きだね」って・・・


「よし、みんな。うつ伏せにするぞ!」って声を合図に、あたしはあっさりうつ伏せに。


手足を固定され、ヒザを曲げられてるから、お尻を突き出す恥ずかしい格好に。


「ミカ姉ちゃんの肛門、写真撮っちゃえ〜」って悪魔っ!


膨らんだ部分を広げられた後、無数のシャッター音が・・・


しかもみんな口々に、「汚い」とか「オェーッ」とか。


写してくれなんて、あたしは頼んでないよ!



「まだ素直にならないんだね」


そう言うとユウ君、30cmスケールをあたしに見せる。


「これで調教するからっ」って・・・


痛いんですけど。


マジ泣きそうな位、痛いんですけど。


もういいよ!教えるよ!あたしはバージンだよ!


「なに?その言い方。」


は?ちゃんと言ったから許してよ。


「ミカは17歳にもなって、情けないけどバージンです。まだまだ子供ですので、みなさま可愛がって下さい。」


そんな事、言えるわけないでしょ!って、最後には言っちゃったんだけどさ。



「ではここで、姉ちゃんの初めての相手を紹介しま〜す。ジャーン」


相手って・・・なに?バイブ?やだー!絶対やだー!


「まだ分かってないの?自分の状況」


スケールでまた、しこたま教え込まれました。


スミマセン・・・ゴメンナサイ・・・なぜ謝らなきゃいけないのよ!


「子供だったミカが、これから大人の仲間入りをします。どうぞ優しくお願いします。」


ちゃんと言ったのに、いきなりズボッって・・・


「あっ入った・・・」じゃないのよ!痛いのよ!


しかもガキに、「大人の仲間入り、おめでとー」って、何で頭撫でられないといけないの?


「大人になった瞬間、顔とオマンコ、きちんと動画に撮ったからね」


「ありがとうございます」なんて、なんであたしお礼言ってるの?


「痛みが消えるまで、このままにしてよう。」


「じゃ、何する?」


「しばらく放置して、アイスでも買いに行こうか」


あんたら・・・大概にしときなさいよ。



程なくして、帰って来たガキ共。


「どう?気持ちいい?」って、いいわけない!違和感ありまくりだっての!


「一端抜いて、血をぬぐってから、また入れよう」


はい・・・好きにして下さい・・・


ウィーン・・・気持ちいいです。


「アナルもローターで気持ちよくしてあげるね。」


ウィーン・・・ありがとうございます。


「逝く時は、なんて言うの?」


ミカ・・・逝っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ


「ダメー」


な、なんでよ?ちゃんと言ったじゃない!


「気持ちいいを連呼しなきゃ」


えっ?あ、はい・・・そうさせていただきます・・・


「いっ・・いいの・・・凄くいいの・・・あぁ・・・ミ、ミカ・・・イクのぉぉぉぉ・・・逝っちゃうよぉぉぉぉぉ」


「良く言えました」


いえこちらこそ、気持ちよくして頂いて、ありがとうございます。


「次もちゃんと言えるか、もう一回テストね」


はぁ?


いえ・・ごめんなさい・・・何度でも言わせて頂きます。


「あぁ〜あ・・・もう目が逝っちゃってるよ」


自分達がそうしといて、それはないでしょ!



仰向けにされ、バイブを抜かれる。


あたしのバージンを無理矢理奪ったバイブ、本当なら見たくもないのに、口で綺麗にしろなんて・・・バカ〜!


いえ・・・きちんと綺麗にしますよ。礼儀ですから。


「よし!いい子になったミカに、ご褒美をあげよう。」


な、なんですか?ご褒美って・・・もう痛いのはイヤですよ・・・


開かれたあたしの足の間に、腰を沈めるユウ君。


「僕はまだ精液出ないから、妊娠の心配はないからね」


いや、問題はそんな事ではなく、その行為でしょ?



さっきのバイブよりは細くて、痛みはなかったけど・・・


でも、バイブにはない温かさがあって、それが心地よくて感じてしまうあたし。


あぁ・・・あたし・・・バカだ・・・


「ミカ、気持ちいい?」


は、はい・・・いいです・・・凄くいいです・・・


「ミカは今日から、オイラ達の奴隷だね。」


はい・・・ミカは奴隷です。


「奴隷にミカなんて、可愛い名前は似合わないね〜」


「よし、ポチだ!いい名だろ?これからポチって呼ぶからね」


あたしはポチです。素敵な名前、ありがとうございます。


「じゃポチ、お口が暇そうだから、シンヤのを舐めてあげて。」


「ず、ずる〜い!レミもポチに舐めてほしいよ〜!」


「ではポチ、二人とも舐めてあげて」


は、はい・・・


レミ様、シンヤ様、お二人のチンポとクリトリス、ポチに舐めさせて下さい。


ユウ君、いえ・・・ユウ様に挿入頂いたまま、交互にレミ様とシンヤ様のを舐める、さっきまでバージンだったあたし。


ホントに?嘘みたい・・・


ユウ様がお抜きになった後、ユウ様のお友達4人にも愛して頂き、ポチは幸せです。


あっ・・・あっ・・・ああああっ・・・ポ、ポチ・・・逝ってしまいますぅ〜



夕食なんて食べる気がせず、ずっと布団を被ってたあたし。


今日の事は、夢と思いたい。あれはあたしじゃないよ!


でも・・・


ヒリヒリするお尻と、未だに挿入感のある秘部が、夢ではないと、あれはお前だと言っている。


あぁ・・・


あたし・・・どうして?



ユウ君に起こされ、目覚めると、既に明るかった。


「ミカ姉ちゃん、オイラの部屋においでよ。」


背中を押され、部屋に入ると・・・


そこには昨日の倍以上。15人の小学生が、あたしを見て笑ってる。


「さぁポチ。服を脱ごうか」


純粋無垢な笑顔の裏に、悪魔の顔を持つ子供達。


その姿を知ってるあたしは、目の前が真っ暗になっていくのが分かった。


でも不思議な事に、尿ではない液体により、ショーツが染みていったのも事実。


そう・・・あたしはポチ・・・ユウ様の、みなさんの奴隷・・・


自ら裸体を晒し、そして自ら鎖に繋がれる。


ポチは素直な奴隷になりますから、皆さん可愛がって下さい。


頭を下げたあたしに、30本の手が迫ってくる。


もっとぉ〜・・・あぁぁぁぁぁ〜・・・いいのぉ〜・・・



1週間の滞在期間が過ぎても尚、「やっぱ田舎はいいね」と、一人で残ったあたし。


都会より安全だと、両親はあたしを残して帰ってしまった。


やがて夏休みも終わりに近づき、その頃になると、中学生の相手もするあたし。


だってユウ様が、DSのゲームソフトがほしいと言うから・・・


申し訳ありませんが、コンドームを付けさせて下さい。


そう頭を下げ、口で装着するのも随分と慣れてきた。


「今日はポチが5人も相手したから、1万円も儲かったよ」と、嬉しそうなユウ様。


「頑張ったポチに、チョコでも買ってあげようね」


ありがとうございます。ポチは幸せ者です。



帰宅したあたしの元に、1通のメール。


開こうとしたら、続けざまに大量に送られてきた。


その全てに、写真や動画が添付されていた。


「ポチへ。冬休みにも絶対おいでね。みんなで可愛がってあげるからね。」


送られてきた画像や動画を見ながら、自然と自分の秘部に手が行くあたし。


はい・・・きっと・・・ポチは冬休みになったらすぐに、皆さんの所へ伺います。


あっ・・・して〜・・・もっとぉぉぉぉ・・・いいのぉ〜・・・あぁぁぁぁぁぁ〜・・・

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