ハプニングバーで無理やり挿入されると後は…

友達A子に「来週、楽しい所が有るから一緒に遊びに行こう」と誘われた。わたしは「どんな所?」と聞いたが「行ってからの楽しみだって・・」と言われたので少し気にはなったが深くは考えなかったが、一応主人為は来週お友達と出かけると話をして一週間が過ぎ、約束の場所に約束の時間より少し前に到着した。わたしが集合場所に到着して1分して友達A子が姿を現した。

「今日は何処に行くの?」と聞くと「実は私も知らないの」とA子が言い出し「A子さんが企画したんじゃないの?」と聞くとA子が「私の友達B子さんに楽しい所が有るからお友達を1人連れて来て」と言われてわたしを誘った、との事だった。それから5分ほどしてB子ともう一人C子が現れた。わたしはB子とC子とは初対面で、簡単な挨拶をして電車に乗った。


 電車で移動中にB子に「今日は何処に行くんですか?」と尋ねると、「着いてからの楽しみよ」とB子に笑顔で言われて、この時は悪い人ではなさそうだな、とは思ったのだが・・電車を降りB子が道案内をして歩く事10分弱で目的の場所に着いた。入り口には〇〇〇ドリームと書いてある少し怪しい雰囲気を漂わせていた。受付で料金表には女性1000円と書いて有ったので各自で払ったのですが、B子とC子は会員になっているみたいで無料で入場して行った。えっちなドラえもん
 


 少し気になったのは男性10000円、カップル5000円と表示されてたのが気になったが、B子に手を引かれてお店の中に入った。まずコインロッカーが有り、荷物を仕舞いキーを手首に付け中を覗くとゲーム機のような物が数台並んでいてバーのようなカウンターが有り、大き目のソファーが数台有り、小さめのテーブルが有り、店内には男性が6名程いて女性が2名いたがソファーに座り飲み物を飲みながら何か話をしていた。

 C子に「ここはどんなお店なの?」と聞くと「ハプニングバーみたいな楽しい場所よ」と言われたが情けない事にハプニングバーを私は知らなかった。A子さんはハプニングバーと聞いて、一瞬ニコッと笑ったように思えたがすぐに普通の顔に戻った。店員にコインが沢山入ったバスケットを渡され「どうぞお楽しみ下さい」と言われた時にはB子とC子は既にゲーム機に方へ行きゲームを始めていた。


 A子に「ハプニングバーって知っている?」って聞くと「私もよくは知らないけどストレス発散出来る楽しい場所って聞いたことが有る」と笑いながら言っていたのが少し気にはなったがA子に手を引かれてゲーム機が置いてある方へ歩いていった。しばらく渡されたコインでゲームをしているとB子とC子は男性達と話をしていて、しばらくするとシャワーを浴びてくると私に言いに来てフロアーの奥の扉に消えていった。

 なんでシャワーなの?と私には分からなかったが、5分程で戻って来たがバスローブのようなガウンを着ていた。A子も「私もちょっと汗をかいからシャワー浴びてくるね」と楽しそうに奥の扉に消えていった。しばらくして気が着くと男性達もみんなバスローブのような物に着替えていて、B子とC子は男性達を一緒にゲームを始めていてゲームに負けると服を一枚づつ脱いでいるみたいだった。

 二人とも裸にされてしまっていたのに、凄く楽しそうに笑いながらゲームを続けていて、そのゲームにも負けたみたいでB子さんが男性達の方へお尻を向けてソファーに四つんばいになり、ゲームに勝った男性が下着を脱いでいきり立つ肉棒をB子さんの後ろから、挿入してセックスを始めてしまっていた。

 わたしは何がなんだか理解できずいると、男性が声を掛けて来てわたしに笑顔で「よくここには来られるんですか?」と聞いてきたので「お友達に誘われて初めて来ました」と答えてると男性が「私達と一緒にゲームをしませんか?」と先程と同じ笑顔で私に問いかけてきた。わたしは危険を感じて、このままここにいたらB子さんと同じように男性達に犯されてしまう・と思い

「いいえ、わたしは帰ります」と言って、A子さんを探し帰ると言いに行こうとしたが、A子さんも楽しそうに男性と話をしていたので、仕方がないから一人で帰ろうを思いロッカーの有る場所に向かった。女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル


 すると途中で男性3人に声を掛けられて「どうしたんですか?私達と一緒にゲームをしましょう」と 言われて左右から両腕を取られて後ろからもう一人に押されて「今日は帰ります。放してください」と言っているのに、強引に個室のような場所に連れて行かれ、その場所には大きなベットのような物が有り、そこに押し倒されて一人の男性に両手を頭の上で抑えられてしまったので「離してください」と言ったのですが、

 男性は笑いを浮かべるだけで離してくれず、もう二人が私の足を左右から抑え付けて私のジーンズのホックを外しファスナーを下ろしジーンズを脱がし始めたので、私は「何をするんですか、止めてください。離して下さい」と言おうとしたら両手を押さえていた男性にガムテープのような物で口を塞がれて言葉を発せなくされてしまった。

 両手もテープで拘束されてしまい、このお店はそういう場所なんだ・・と分かった時には既に遅くジーンズを脱がされて下着も脱がされてしまっていて一人の男性が下着とガウンを脱いで私の両足の間に膝を割り込ませて来ていた。両足を開かれないように力を入れていたのですが、膝でモモを踏みつけられる痛さに一瞬膝の力が抜けてしまい、男に両膝を抱えるように左右に開かれてしまい男性に腰を両足の間に入られてしまった。


 男性のいきり立つ肉棒を押付けてきたので、入れられないように足をバタつかせたり、腰を上下左右に動かして必死に抵抗していたら腕を押さえていた男性に「いい加減に観念しろよ」と怒鳴られお腹にパンチをされて一瞬息が止まって苦しくて腰の動きが止まってしまった。その瞬間に男のイチモツが私の中に無理矢理入って来て、この状況では濡れているわけがなく、挿入時の痛みは初体験の時程ではなかったが、

 その痛みに似ていて、わたしは首を左右に振って嫌がったのですがやめてもらえず、腰を動かされる度に奥に奥に入って来て、苦痛に耐えていると「あ~やってるやってる」と言ってB子が入って来てやっぱりわたしがこうなる事を知っていたんだ。と思い知らされました。

 B子がわたしの耳元で、「A子さんも隣で楽しくセックスしているわよ、貴女も楽しみなさいよ・・」って言われて、私の隣でわたしの事を見ながら他の男性とセックスを始めて、その間にわたしの体は動けないように赤いビニールテープで拘束されてしまいました。一人目の男性が私のお腹に精子を出すと、ロープでソファーに固定されて足をM字に開かれて身動き出来なくされてしまうと、次の男性がニヤニヤしながら下着を脱いでわたしに近寄りわたしの中に入って来て激しく膣内をかき廻されました。

 こんなに激しくされた経験が無いので意識とは裏腹に感じてしまい、結婚してセックスの気持ち良さも知っている身体は一度感じさせられてしまうと、凄く濡れやすい体質なので膣の奥 からどんどん嫌らしい蜜が溢れ出して来てしまい、「なんだ、この状況で感じて来ているのか?オマンコがヌルヌルになって来ているぞ・・」と男性に指摘された時には恥ずかしさで死にたいぐらいでした。


 でも激しさと気持ち良さに逝かされてしまい、男性が「逝くぞ・・」と言って激しく動いているので中には出さないで~と言おうとしても口にテープを張られていて・・二人目はわたしの膣内で逝ってしまった。中に出されてしまった・・と思ったが、膣内に発射された感覚は無かったので、わたしの中から出てきた男性のイチモツは、ちゃんとコンドームを付けていて中には出されていなかった。

 とホットしていると後ろから目隠しをされてしまい、「次は俺の番だな」と言って次の男性がわたしの上にのしかかって来ました。わたしの膣の入り口に押し当てられてイチモツの先が入り、口を押し開いて入って来た物は今までに経験した事の無い太さで、入り口が裂けてしまいそうで、わたしは首を左右に振って嫌がると顔を抑えられて耳元で

「あなたはB子さんたちに売られてんですよ、払ったお金の分だけ貴女の体で楽しませて頂きますよ」と言われ太いイチモツを 奥深く迄挿入されて、薄れ行く意識の中で何度も逝かされてしまい、沢山の男性が次から次とわたしの上にのしかかって来て・・

 開放された時にはB子さん達の姿は無く誰もいなくて、ふらつく足取りで洋服を着てロッカーから荷物を取り出し逃げるように店から出ると辺りは真っ暗になっていて10時を過ぎていた。一人で家に帰ると、家には主人が帰宅していてわたしの疲れきった姿と見て「何が有ったんだ?こんな時間まで何処にいたんだ」と問いただされ、この姿ではどんな言い訳をしても納得して貰えないだろうと正直に告白をした。


 話を最後まで聞き主人は無言で部屋を出て行った。その日を境にわたしが話し掛けても返事をして貰えず夫婦の会話は一言もなくなってしまった。一週間後、A子から電話があり「貴女のご主人に怒鳴り付けられちゃったわ、秘密にしておけばいいのになんでばらすのよ」と言われたが

「あの後わたしがどんなに酷い目に有ったか貴女は知らないの・・・開放されて帰ったときには12時を過ぎていて、ボロボロのわたしを見て主人に問い詰められたのよ」と言うとガシャと電話が切れてしまった。それから一週間後、わたしが仕事から帰って来ると、主人の荷物が綺麗になくなっていてテーブルの上には離婚届と指輪が置かれていました。

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