小6の従兄弟の視線に興奮して…2

日曜の時の話です。

ちょっと記憶が曖昧なところもあるし、あんま細かく思い出すと恥ずかしいのでw

会話の部分とかは正確じゃないかも知れません。



日曜りょー坊は、卒業する小学校の友達とサッカーをしてから来たそうで、うちに来た時には既に夕方頃でした。遊んだ日にわざわざ来なくても、と思うんですが、それはそれで可愛いからまあ許す。



この前されたいたずらが結構過激だったこともあり、その日は結構最初から、この前のお返しに何かしらいじめてやろーというか、割といたずら気分でした。っていうか思考が既にエロいです、はいw



いつも通りゲームを持って遊びにきたりょー坊ですが、その日は最初に夕飯の買い物に付き合わせました。

最近彼いない生活なので、中学生未満とはいえ男の子と一緒に買い物行ったりすると割と楽しかったりして。


えっちなドラえもん
 

私より背が低い癖に、荷物を持ってくれたのが微妙に嬉しかったり。

うんうん、君は将来いい男になるぞ。



叔母さんというか、りょー坊たちのお母さんは結構めんどくさがりな人で(血筋ですけど)

りょー坊はジーンズやズボンを良く汚すのに、あんまり漂白をしません。

汚れが残ってて、前からちょっと気になっていました。



そこで、悪巧みついでに、うちに着いてから

「りょー坊。汗臭い。おまけにズボンすっごい汚れてる」「えー?そんな汚れてないて」

まあ小学生基準から言えばそこまで汚れてはいないのかも知れないが。



「ばかー、そんなんでこたつ入ったらカーペット汚れるだろーっ。漂白してあげるから脱ぎなさいー」

カーペット汚れるー、というのは完膚なきまでに本音でした。

ほこりだらけだっちゅーねん君。



「い、いいよーそんなのー」「ダメー。ゲームやりたいんだったら今すぐ脱げーほーれ」

「親父かーーお前ーーー」

りょー坊のパーカーをめくってたら罵られました。

すまん、エロ度に関しては親父っぽいかも知れん私。

密かに反省。



「っていうか髪までほこりだらけだし。私のパジャマ貸したげるからシャワー浴びて来いー」

りょー坊がうちでシャワー使うの自体は別に初めてじゃないです。

でも、エロ行動を始めて以来はあんまり使ってませんでした。

一回くらいはあったかな?



取り敢えずりょー坊を無理やり剥いて、シャワールームに放り込みます。

「頭もちゃんと洗いなさいよー」「うーーー」

不平そうな返答。でもりょー坊、根は素直なのですぐシャワーを浴び始めます。



前回の出来事とかで結構えちい思考になっていた私は、ここで悪戯をすることに。

というか、ここからが前回の反撃です。

ちょっと間をおいてシャワールームをノック。

なるべく可愛い声でw



「りょーー坊、ちょっとトイレ使っていい?」「え、えっ!?」

無茶苦茶動揺した返事が笑えました。

ごめん、姉さんその声が聞きたかったw



「ちょ、ちょい待って、もう出るから!」

「漏れちゃうー。いいでしょこの前りょー坊もしたんだし」

がちゃ。慌ててバスタブの中にしゃがみこむりょー坊が可愛い。

別にいいけど当たってないならシャワー止めて下さい。

その時は私はちょっと大きめのコーデュロイパンツを履いていました。

りょー坊にお尻を向けて、一気にパンツと下着を下ろします。ホントはそんな下までは下ろさ

ないんだけど、今回はちょっといたずら気分、というかサービスだw



関係ないけど、私、お尻の手触りに関してはかなりすべすべ&ふにふにしてて気持ちいいらしいです。

元彼が言ってました。



りょー坊、恥ずかしがってしゃがみ込んではいるんですけど、やっぱり横目でちらちら見てます。

気付かない振りして向きを変えて、すわります。



・・・この頃になってエロ脳がちょっと冷静になって、恥ずかしくなってきたり。

というか、付き合ってた人でトイレシーンを見たがる人がいて、その経験があったから思いついたいたずらなんですけど、いざりょーちゃんに見られるとなると、ちょっとやっちゃったかなという感じw



でも今さら出ていく訳にもいかないので、始めます。

・・・しゃーー。

ちょっと恥ずかしくなって視線をさまよわせてたんですけど、その間りょー坊が顔の向きを変えて、割としっかりこっちを見ていることが分かりました。



この時は足はちょっとしか開けてなかったし、りょー坊の姿勢は低かったので、多分出るところまでは見られてない・・・と思います。

そんなにかからずに終わります。

ぶるって一瞬お尻が震えたのも見られちゃったかも知れない。

これは流石にホント恥ずかしかった(汗震えるなー止まれーって感じ。



ちょっとお尻をあげて、トイレットペーパーで拭きます。

目は合いませんでしたけど、この時は多分しっかり見られてたと思うw



で、下着とパンツを上げて、

「ごめんねーちゃんと浴びてきなさいよ」

って言って出ていった訳なんですが。

この後もしばらくは出てこないので、長いなーと思っていたら、後になって分かったこと。

この後りょーちゃん、オナしてたみたいですw



大体はシャワーで流してたみたいなんだけど、後で調べたらバスタブの横の床に白いのが残ってた。

こんな飛ばすまでえちくなってくれたんだーと思うと、ちょっとその後もえち気分に。



で、人のことは言えない私の方も。

出た後妙にエロ気分になって、自分の部屋の方で慰めちゃってましたw

シャワールームから出た直後、じわって。

おしっこ出した後なのに凄い、あ、やばい、今出ちゃったーーってのが分かるくらい。



自分の部屋に戻って、もう下着はこれ替えないとダメだって分かってたので、パンツだけ下ろして下はつけたまま。

セーターは一旦上げてブラだけ外して、下から手を入れて乳首をいじいじ。

ちゃんと横にウェットタオルを置いて、りょー坊が急に上がってきた時の準も万全ですw



っていうか、りょー坊が上がるまでだから最後までは出来ないかなーと思ってたんですけど、全然出て来る気配がないので(後から思えば二人で同時にオナしてた訳ですけど)、ベッドに寝転がって、結局上下ともかなり激しくいじって最後までしちゃいました。



最初の内は下着越しに外側いじり中心だったんですけど、後半はもう中に手入れちゃって、指入れてました。

くちゅくちゅって音が自分ながら恥ずかしい。声は頑張って我慢してました。

でも途中から結構無我夢中だったので、ちょっとは漏れてたかも知れない。



なんだかすっごい感じちゃって、最後は足の先の方までぴーんって。一人Hでつりそうになるっていうのは私としては珍しかったかも。



で、最後、あ、やばい、って思った瞬間、「あふっ」て。

これは結構はっきり覚えてるんだけど、我慢できませんでしたw

多分シャワールームまでは聞こえてないと思うんですけど。



ちなみに終わった後は下着が凄い状態になっていたので、後で処理するつもりでビニール袋に入れて、箪笥の奥深くに隠しておきました。



今考えると、この時最後までしてなかったら欲求不満でりょー坊を襲っちゃってたかもw

ちなみにこの後もノーブラでした。

最初、気持ち良さの余韻でぼーっとしちゃって、正直外したことを忘れてた。

書きますねー。すいません変な時間で。



えーと、この前の続きです。

えちくなって一人Hしちゃってからの話。

ベッドにあお向けになってしてたんですが、気持ち良くなってもぞもぞしてる内に下半身がベッドから落ちそうになってました。



外側からいじくってた時点で下着はかなりなことになっていたので、気持ち悪いし

もう脱いじゃって、大変になっている個所は前からお尻にかけてウェットタオルでふき取って処理しました。



匂いはまずい、かなーーーと思ったので空気を入れ替えて、ついでにアロマ専門店で買った香水を微妙に撒いて対応w



でもなんかそれは指摘されなかったので、どうも気付かなかったっぽい。

後から思うとりょー坊も結構快感の余韻でぼーっとなってたみたいなんでそれでかも知れないですが。



で、私なんですが、体質なのかなんなのか、イった後かなり長い間体が敏感になる方なんですね。

気持ち良くなるかくすぐったくなるかは触られる場所とか触られ方によるんですけど。



お蔭で元彼とかも、私をイかせた後乳首なめたりとか首筋なめたりとか、私が我慢出来なくってじたばた暴れたり声出すの、喜ぶ喜ぶ。



今日これからりょー坊がゲーム始めて、もし寝ちゃった後あちこち触られたとしたら、声とか濡れとか我慢出来る自信全く無し、ってゆーか色々と背徳的なことになる予感がもうひしひしと。

ということで、この時点で今日は寝た振りはしないことに決めました。



ごめんりょー坊、ねーさん今日はもうこれ以上サービスする余裕ないw

しかもりょー坊をシャワー漬けにする理由だった漂白を始めてすらいない。



取り敢えず手は洗ってから、洗面台に水をためて、漂白しておきます。

仕方ないからりょー坊には私のジーンズでも着せて帰そう(あんま足の長さとか体格変わらないので、ちょっと裾まくれば着られます)。



上がってきたりょー坊には体拭かせて、私の服着せました。

ちょっと袖余ってたりとかぶかぶかなのが可愛くて、なかなか私の年下好き魂をくすぐったりとかw



前回も書きましたけど、私、終わった後ぼーっとしててブラ外したこと忘れてたんですね。ありえないってば。

インナーがすべすべの奴だったのが災いしたっていうか、乳首にもうちょっと刺激があったら気付いてたと思うんですがw



で、外したブラなんですが・・・どーも一人えちの最中の手もぞもぞで落ちてたらしく、めっちゃベッドの横の床にありました(笑

(あふぉかーーー私ーー!!)

と内心思いながら、

「ちっと待っててねー、今夕飯作るから」

さりげなく拾ったつもりが、りょー坊の視線が釘付け・・・ははは。いやほら、これ昨日のね、昨日の。(いやあんたそれはそれで十分恥ずかしいかと)


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こっから先は諸事情でちょっとさらっと・・・w

で、りょー坊はゲームをしたりとか、私はチャーハン作ったりとかこたつでゲーム見てたりしたんですが、イった後って疲れてるんですよね。

どーも私、素で落ちてたみたいです。



クッション枕にしていつの間にか寝てました。

この間は当然ノーブラだったわけで、もしかしたら上から覗き込まれるくらいのことはされたかも知れないですけど。



そんな感じで居眠りしていて、ふと何かの気配で目を覚ましたら、目の前にりょー坊の顔がw

もーホント目と鼻の先というか、視界の殆どがりょー坊の顔で埋め尽くされてる感じです。



りょー坊が髪の毛に触ったか何かで起きたんだと思うんですが、今まで寝た振りをずーっとしてたもので、目覚まさないだろーと思ったんでしょうか。

まさに唇を奪われようかという瞬間でしたw



「・・・・・・」

絶句、って感じでした。

ばれたーーー!と思ったんでしょうか。慌てまくった表情がなんか可愛くてw



「なーにー?ひょっとしてキスしようとした?」

ごめんなさい寝起き&オナ明けでテンション変でした私。

わー恥ずかしい。

意地悪な感じでにまーって笑ってた様な覚えがあります。



「な、んな・・・えっと・・・」

あんま正確に覚えてないけど、取り敢えず逃げながらひたすらどもってる感じではありました。



その混乱っぷりが可愛くってっていうか、なんていうか。

「したい?してあげよっか?」

恥ずかしい台詞二つ目。

この辺から実はちょっと冷静さも戻りつつあったんですが、もー後戻り出来なかったりとか悪戯ついでだーというか。



言ってから、よっと起き上がって、りょー坊の顔を捕まえました。

え?え?って感じのりょー坊に顔を近づけて、ちゅ。りょー坊は目、つむってなかったと思います。

こっちから奪っちゃいましたw








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