山の空気は私を欲情させる

先日も車で山に向かい、脇道を見つけて、

どこに行くのか気になってひたすら走りました。

すると山の頂上付近に着きました。

景色が良かったので、しばらく見てると、

「ブルン」とバイクの音が聞こえ、

私のそばに着けました。

その男性は私に声を掛けてきて、

いつの間にか恋人同士みたいに話しました。

私は1年セックスしてなくて、

仕事のストレスもあって、

かなりの欲求不満だったんだと思います。

「目がトロンとしてるよ」と言われ、

男性が私の肩を抱き寄せてキスしてきました。

彼の舌使いに私はとろける感じになって、

胸のボタンは外されて、

胸と、乳首を優しく愛撫されました。

男性の手はスカートの中に来て、

下着の上から触ってきてから、

下着の横からあそこに指を入れられました。

久しぶりの快感に耐えられなさそうだったので


私は男性にしがみつきました。

パンティーを剥ぎ取ると、男性は腰を掴み、

ズボンを下ろして後ろから入れられました。

奥深く入れるとピストンを始め、

私はそれに合わせるように腰を動かしてました。

昼の野外で、2人きりです。

思わず声まで出てしまい、

ベンチに倒れてぐったりしました。

男性は私の口におちんちんをあてがい、

精液を出してきました。

余韻と精液の臭いで頭が白くなって、

逝ってしまいました。

しばらく身動きできなくて、

大股を広げたままヒクヒクして、

精液が頬を伝って垂れてました。

男性は私のあそこを指で弄り始め、

また感じてきて、2回目をお願いして

ベンチに座ってのバックスタイルで

突き上げられました。

野外と着衣バックと、

いやらしいシチュエーションに興奮してしまい、

2回目もすぐ逝ってしまいました。

少し気を失っていたみたいで、

しばらくして、ふと気がつくと私一人でした。


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