近所の綺麗な奥様にアナルも捧げたレズ変態プレイ

主人は仕事とあたしと1人娘の愛華(仮名)を

こよなく愛する、ごく一般の男性です。

娘は小学五年生。

念願の一戸建てに去年引っ越して来たばかりの普通の家庭。

夫に、絶対内緒の秘密を除けば・・・。

夫と愛華を送り出してしまうと、

愛華が帰って来るまではあたしの時間。

あらかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、

さほど影響ないので邪魔される事もなく、

愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん(仮名)。

今ではすっかり舞さんの虜になっています。

出会いは引っ越ししてから初めての自治会の会合でした。

舞さんは初めてあたしを見た時に、

こういう関係になることを予感したそうです。

あたしは舞さんに誘われるまで女性との経験なんてなくて、

同性とのSEXって聞いた事はあっても

無縁な世界だと思っていました。

会合の時に、(綺麗な人だな)って思って

自己紹介で名前は知っていたけど、

地域のイベント、子供の事など、舞さんの方から

話かけてくれたので、引っ越し後の不便さも解消でき、

いつの間にか仲良しになっていました。

そして、あれは冬の寒い日のことでした。

主人が風邪を引いて会社を休んで2日目の日に、

いつもは舞さんがあたしの家に来ておしゃべりしていたのですが、

この日は午後1時ころ電話で舞さんの家に誘われました。

「ご主人風邪大丈夫?二日目なら暖かくして

ゆっくり寝せておけば良くなるから、

風邪を移されないように家に来ない?」って・・・。

主人も小康状態になっていたので、

このまま寝せておこうと思い、舞さんの家に行きました。

舞さんの家でお茶をいただきながら

コタツで話に花が咲きました。

主人の風邪のことから始まり、子供に関する悩みや、

舞さんの旦那さんが、ここのところさっぱりという

下ネタまで飛び出し笑いが絶えませんでしたけど、

舞さんは、女子高時代の女の子同士の恋愛話までしゃべりだし、

あたしは「ドキ」っとしましたが、

苦笑いで対応していました。

「今では旦那もいて、子供もできて普通に主婦してるなんて、

高校の時は思ってもみなかった」

ちょっと生々しかった女の子との恋愛やSEXの話も

こう締めくくられたので、隠し事のない友達でいようと

舞さんは思っているのね・・・と、勝手に解釈して

少し胸を撫で下ろしていました。

そろそろ愛華が帰って来る時間になりかけていたので、

おいとまして家に帰りました。

主人はまだぐっすり寝ていて、おでこに触って

熱の具合をみても一頃みたいな熱ではありませんでした。

早めの夕ご飯の支度をしながら愛華を待ちました。

主人も風邪のためということで、夕ご飯の後は

愛華も早く部屋で眠るように促し、主人の寝ているベッドの脇に

布団を敷いて眠る事にしました。

ただ、愛華に早く眠るようにと言ったものの、

普段の就寝時間より早いので、なかなか寝付きませんでした。

主人の寝息を横に聞きながら、

あたしの頭の中に甦って来たのは舞さんの話でした。

それも舞さんに話を聞かされた時よりもドキドキしていました。

きっとそれはあたしが舞さんの話を元に、

舞さんの体験を想像して思い描いていたからかも知れません。

舞さんの話では、女子高の1年の時から、

美人な先輩に愛され続けていたそうです。

自分が上級生になると、先輩と同じように、

新入生にレズプレイを教え込んでいたそうです。

あたしは興奮しながら声を殺して自分を慰めていると、

いつの間にか寝てしまいました。

翌朝、

元気になった主人と愛華を送り出すと、

舞さんが遊びに来ました。

いつも通りにお茶を出したのですが、

なんだかエッチな想像してたあたしが恥ずかしくなり、

面と向かって舞さんの顔を見られませんでした。

舞さんもそんなあたしの変化に気付いて、

あたしの隣に座り直してきました。

「昨日はあんな話してゴメンね」

あたしは、「気にしないで」って言おうとすると、

「でも、ゆきさんの事、

本当に好きになってしまったの・・・」

舞さんは『嫌?』と声を出さずに

唇を動かしたみたいでしたが、あたしにキスを求めてきました。

あたしは前日から女性同士のエッチな妄想をさせられていたので、

舞さんの唇がそっと近づいてくるのを拒めませんでした。

初めての女同士のキスは柔らかく、

それでいて情熱的でした。

今までに経験したことのないキス・・・。

女子高で慣れている舞さんの手ほどきで

あたしがレズに堕ちるのに時間はそう必要としませんでした。

こんなに繰り返し襲ってくる快楽があるんだと、

あたしは自分の本質が判ったような気がしました。

この日を境にあたしは早起きをして掃除、洗濯、

朝ご飯の用意と行った家事を済まし、

朝、お風呂まで入ってから

主人と愛華を送り出すようになりました。

全ては、舞さんとの愛の時間のために・・・。

最初は指と唇だけの愛撫が続いていましたが、

次第におもちゃを使うようになり、

主人にも責められた事もなかったお尻は

舞さんの指と唇、そしてペニバンによって、

舞さんにアナルバージンを捧げました。

この日を境に、主人がしてくれないような変態プレイが、

あたし達のSEXの大半を占めるようになりました。

舞さんはあたしの家に来ると、

いきなりあたしを裸にして弄びます。

ピンクの縄であたしの自由を奪って、

さまざまな厭らしいことをすることもしばしばです。

口にバイブを入れられ、アナルにはローターを入れて

ペニバンであたしの中に入って来るのが

今のお気に入りのプレイです。

「一日中愛し合いたい」って舞さんはよく口にします。

それは日常不可能なことはお互いに知っています。

でも、とうとう予定をとって

家事休業旅行の話を今進めているところです。

主人達は何も知らないので許可しそうな雰囲気です。

変態レズ旅行と知ったら離婚されるのかな。

「絶対離さない。ずっと気持ちよくしてあげる」

これが最近の舞さんの殺し文句です。

あたしは、娘には本当の事を

いつか話さないといけないって思ってます。

母と娘、女同士だし解り合えないとね。

でも、ちょっと不安~・・・。

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