【不倫体験談】参加したママ友全員がお互いの秘密を握り合っているので…

ママ友の中に、パート先などで大学生など20代前半の男性とつながりをもっている主婦が、一人や二人は必ずいる。
そういった主婦が中心となり「浮活(浮気活動)サークル」を立ち上げ、若い男性と楽しむ主婦たちを集めている。
    
サークルが集まるキーワードは「ママ友の飲み会」。
「ママ友の飲み会」の連絡メールやLINEを旦那に見られても問題ない。
    
1~2カ月に1回の「ママ友との飲み会」であれば、子守を引き受け送りだす旦那は多い。
近所付き合いといわれれば納得しないわけにはいかない。
また、妻の浮気を心配している旦那も「ママ友と一緒なら」と安心してしまう。
実際ママ友が集まっているのだからアリバイは完璧である。
    
主婦一人で若い男と不倫すれば、不倫願望のあるママ友から陰口をたたかれることになるが、主婦サークルとして近所のママ友が集まって行っているので陰口をたたかれる心配はない。
参加したママ友全員がお互いの秘密を握り合っているので、旦那にバラされる心配もない。
    
基本的にはその時だけ連絡先の交換はしない。
ホテルに行くのは複数組カップルができたときだけ、同じホテルで部屋が取れるときだけ。
旦那から携帯に連絡があっても、急いで同じホテルにいるママ友と連絡をとり合流し、返信すればアリバイを偽証してもらえる。
浮気相手の男性も、主婦が相手であり、バレれば慰謝料請求の可能性がわかっていて、そういう事態になりえることを了承しているので文句は言わない。
    
ママ友の連携は完璧で、持ちつ持たれつの関係で浮気を楽しんでいる。
主婦にとって浮気は、隠れてコソコソするものではなく、ママ友と協力し合ってするものに変わっている。
    
ママ友が近所で集まって移動するのを見れば安心してしまう。
会場は「予約ミス」で変更になったり、「2次会」で別の店に移動することもあり、旦那に伝えていた店にいなくても不自然ではない。
浮活サークルのママ友が完璧なアリバイを偽証する。
ママ友と一緒に帰ってくるのを見れば安心してしまう。
アリバイ工作のために、飲んでた店の近くまで、旦那に迎えに来させる主婦もいる。
連絡先は交換していないので浮気相手から連絡がくることがない。
もともと罪悪感がないので態度はいつもと変わらない。
多少陽気になって浮かれていてもお酒のせいだと言われる。
    
浮活サークルでの浮気を、旦那が見破ることは難しい。

ひとりの人妻と出会い、一夜を共に過ごし別れた。そして、刻は流れ…記憶に残る人妻との邂逅。人妻留美(当時30歳)の最初の旅と、再会を果たした旅の2作品を監督・高橋浩一が編集し収録した合作版第一弾!「人妻不倫旅行#085」いつまでも恋人のような夫婦になろうと結ばれたが…いつしか互いを異性として見られなくなっていた。人妻は孤独に負け見知らぬ男の前で女になった。これで良い、自分に言い聞かせながら帰っていく…。「特別篇#085続~朝陽の中で~」2016年12月、人妻から届いたメッセージ…私のこと、覚えていますか?すがる思いが紡がれ時間が再び動き出す。8年ぶりの邂逅に人妻は何を想うのか…。

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