【27歳OLが21歳年下男子に翻弄された衝撃の一夜 ~思いがけない快楽の渦に飲み込まれて~】
私は27歳の会社員です。木村多江さんに似ていると言われることが多く、細身の体型に控えめなAカップの胸が特徴です。3ヶ月ほど前、彼氏と別れて寂しさが募っていた頃、女子3人で飲む機会がありました。隣のテーブルに座っていた大学生の男子3人組と自然に話が弾み、気がつくと合同で盛り上がっていました。
その夜の帰り、私はB子と、爬虫類のようなシャープな顔立ちながら大人しく草食系に見えた21歳の剛君と3人でタクシーに相乗りしました。剛君は綾野剛さんに少し似ていて、静かな印象でした。B子が先に降り、車内に私と剛君の二人きりになった瞬間、彼の雰囲気が一変しました。
突然、唇を重ねられました。予想外のキスは驚くほど巧みで、舌の動き一つひとつが私の理性を溶かしていくようでした。「家においでよ……」と囁かれ、うっとりとしたまま頷いてしまいました。寂しさのせいか、抵抗する気すら起きませんでした。私たちは一緒にタクシーを降り、彼の部屋へと向かいました。
部屋のドアが閉まるやいなや、再び深いキスが降ってきました。服を脱がされる間も夢中で、気づけば私は全裸にされていました。剛君は女慣れした手つきで、私の体を優しく、しかし容赦なく探ってきます。控えめな胸をねちっこく吸われ、乳首を舌で転がされるたびに甘い痺れが全身を駆け巡りました。そして彼はゆっくりと下へ移動し、秘めた部分を優しく舐め始めました。クリトリスを丁寧に刺激され、私はあっという間に軽い絶頂を迎えてしまいました。
彼の細マッチョな体躯とは不釣り合いに、太く長い男性器が目の前に現れました。咥えきれないほどの大きさに戸惑いましたが、剛君は穏やかに微笑みながら「中に出さないから大丈夫だろ?」と言い、私をベッドに導きました。
生のまま、熱く硬くなったものが私の秘所にゆっくりと押し入ってきました。最初は痛みがありましたが、彼が巧みに腰を動かし始めると、息が止まるほどの快感が襲いました。特にバックの体位で激しく突かれると、私は声を抑えきれず絶叫してしまいました。全身を快楽の波が貫き、手で体を支えきれなくなってベッドに突っ伏し、お尻だけを高く突き出す格好になりました。それでも剛君は容赦なく腰を振り続け、私を犯すように深く、激しく突き上げてきます。
今まで味わったことのない快感に恐怖さえ感じ、涙が溢れました。頭の中で何かがパチンと弾ける感覚がして、急激に落ちていくような絶頂が訪れました。何度も達していたはずなのに、最後は失神寸前の強烈なものでした。意識が朦朧とする中、私はベッドに突っ伏したまま息を荒げていました。
すると、剛君が私の腰の上に跨がり、突然お尻の窄まりに熱い先端を押し当ててきました。「うううっ……あぁあっ! 痛い……!」思わず悲鳴が漏れ、朦朧とした意識が一気に覚醒しました。あの太く長いものが、指一本入れたことのない処女のお尻の奥に、いきなり無理やり沈み込んでくるのです。
「そこは違う……いやっ、お尻は……!」と泣きながら訴えましたが、剛君は静かに「ここなら中に出してもいいだろ? 妊娠しないから」と言い、無言で腰を動かし始めました。激痛が背骨を突き抜け、息もできないほどの苦しさが全身を包みました。お腹の奥まで振動が直接伝わり、内臓をえぐられるような感覚です。
それでも彼は激しく腰を振り続けました。「やめて……お願い……お尻は嫌……」と涙声で懇願する私を無視して、剛君はただ深く、激しく突き続けます。最初は痛みばかりでしたが、徐々に出入りするたびに鳥肌が立つような不思議な感覚が混じり始めました。痛みが快感に変わっていく――気がつくと、私は泣きながら喘いでいました。
やがて剛君がお尻の奥深くで熱いものを放ちました。その瞬間、またしても強い絶頂が訪れ、私はお尻の中で達してしまいました。少しお漏らしもしてしまったほどです。その後も剛君のドSな本性が現れ、お尻の中に2回も注がれましたが、私はすっかりドMの性癖が開花し、快楽に泣きながら何度も達していました。
あの日以来、私は剛君の従順なペットになりました。下の毛はすべて剃られ、6歳年下の彼に命じられればいつでもどこでも、浣腸で綺麗にしたお尻を差し出します。ナマ好きの彼のために、安全日には秘所に、危険日にはお尻の奥に、たっぷりと注がれるのが今では私の悦びです。
あの夜の衝撃は、私の体と心を完全に変えてしまいました。皆さんも、予想外の出会いが人生を変えることがあるのかもしれませんね……。最後までお読みいただきありがとうございます。
27歳OLが21歳年下に処女アナル開発され快楽堕ちした夜



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