制服試着中に後輩と…バイト先で中出し体験談

【体験談】バイト先の制服試着中に、後輩のK君と二人きり…忘れられない激しい密着
私は香織、洋風レストランでバイトをしています。
この前、勤務中に信じられないようなことが起きました。
ただの冗談から始まったのに、身体が熱くなって止まらなくなって…。
今でも思い出すだけで、胸がざわつきます。
その日は、店長が新しいユニフォームを導入するので、みんなで試着をすることになりました。
昼食タイムが終わったあと、スタッフみんなで更衣室に集まって着替えたんです。
私は身長160cmくらいの小柄な体型ですが、新しい制服は意外とフィットして、みんなから「香織ちゃん、めっちゃ可愛い!」と褒められて、気分が上がっていました。
特に胸元が少し開いたデザインで、鏡に映る自分がいつもより女性らしく見えて、なんだか嬉しくなっていました。
試着が終わって休憩時間になると、店内は少し静かになりました。
私は休憩室のソファに座ってスマホをいじっていたら、K君が入ってきました。
K君は私より2つ年下の後輩。古き良き男前という感じの、優しくて爽やかな人です。
いつも仕事で助けてくれるし、笑顔が素敵で、ちょっと気になっていたんです。
K君は新しい男性用ユニフォームを着たまま、なんだか落ち込んだ顔をしていました。
「香織さん、いいなあ…。新しいの、ほんとに似合ってて可愛いですもん。俺のやつ、なんかキツくて窮屈で…」
そう言って、肩を落とすんです。
私は思わず笑ってしまいました。
「えー、K君もかっこいいよ。でも、もしスカート履いたらどうなるんだろうね?」
「男がスカートなんて…毛とか見えちゃって、マジでヤバいっすよ!」
その言葉に、なんだかいたずら心が湧いてきて、私は冗談半分で言いました。
「汚いのは嫌だよね。一緒に綺麗に抜いてあげようか?」
K君は一瞬固まって、顔を真っ赤にしました。
「またまたぁ…本気にしますよ? いいんですか?」
私は自分の声が震えるのを感じながら、でもはっきり言ってしまいました。
「…いいよ」
その瞬間、空気が変わりました。
K君は隣に座るなり、私の肩を引き寄せて、唇を重ねてきました。
柔らかくて熱いキス。最初は驚いて体が固まったのに、すぐに力が抜けて、目を閉じて彼の胸に寄りかかりました。
彼の腕が私の背中を強く抱きしめ、優しく、でも確かな力で全身を撫で回します。
髪の毛から首筋、鎖骨、そして胸の膨らみへ…。
制服の胸元がゆっくりと開かれ、ピンクのブラジャーが露わになりました。
K君の指がブラのホックを外し、柔らかい乳房を直接包み込むように揉みしだいてきます。
親指が乳首を優しく転がすたび、甘い電流が背中を走って、声が漏れそうになりました。
私はもう、頭の中がぼんやりして、彼の動きにただ身を任せるしかありませんでした。
下着の奥は、すでに熱く濡れそぼっていました。
秘部が疼いて、早く彼と一つになりたくてたまらなくなります。
私は震える手でK君のベルトに手を伸ばし、ファスナーを下ろして彼の熱く硬くなった男性器をそっと取り出しました。
大きく脈打つそれを、両手で包み、唇を近づけて…舌を絡めながら、ゆっくりと口に含みます。
K君の息が荒くなり、私の髪を優しく掴んでくるのが、ますます興奮を高めました。
すぐに彼は限界が近づいた様子で、私を引き上げて体を反転させました。
新しい制服のまま、後ろから強く腰を掴まれ、バックの体位で一気に繋がりました。
彼の熱いものが、私の奥深くまでゆっくりと沈み込んでくる感覚…。
最初は優しく、でもすぐにリズムを速めて、激しく突き上げてきます。
乳房が大きく揺れ、制服の布地が擦れる音と、肌がぶつかる湿った音が休憩室に響きます。
私はソファに手をつき、声を抑えながらも腰を自ら押しつけて、もっと深く感じようとしていました。
K君の手が私の胸を後ろから強く揉み、乳首を摘まむたび、身体全体が熱く溶けていくような快感が広がります。
「香織さん…すごい、気持ちいい…」
彼の声が耳元で低く響き、ますます激しく動きを速めます。
私はもう、頭の中が真っ白になっていました。
最初は「中で出さないで」と心の中で思っていたのに、快楽が頂点に達するにつれ、そんな考えは吹き飛んでしまいました。
「K君…そのまま…中に出して…」
自分でも驚くような言葉が口から出ていました。
K君が最後のひと突きで深く押し込み、熱いものが私の奥に勢いよく注ぎ込まれるのを感じました。
全身が震え、強い波が何度も何度も私を襲います。
私も同時に達して、膝がガクガクするほどの絶頂を迎えました。
行為が終わったあと、私たちは慌てて制服を整え、何事もなかったように休憩室を出ました。
店内に戻っても、顔が熱くて目が合わないように必死でした。
でも、心の中ではもう、K君のことが大好きでたまらなくなっていました。
K君…また、気持ちよくなろうね。
今度はもっと、ゆっくりと…。
この出来事は、私の日常を一変させました。
バイト先が、ただの職場ではなくなった瞬間です。
皆さんも、こんなドキドキする体験、ありますか?
最後まで読んでくださってありがとうございます。
また、続きがあったら書きますね。

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