酔った18歳彼を5人で貪った最後の夜~生々しい体験談~

忘れられない最後の夜 ~18歳の彼と、私たち5人の禁断の宴~

あれは、本当に最後の夜だった。 私たち5人は、長い旅行の締めくくりとして小さな貸別荘を借り切り、久しぶりの再会を祝っていた。 18歳の彼は、みんなより年下で、まだお酒が飲めないと言っていたのに、私たちは「今日だけ特別だよ」と笑いながらグラスを押し付けた。 最初は遠慮していた彼も、徐々に頰を赤らめ、目がとろんとしてきた。 そして突然、彼はトイレに駆け込み、激しく吐いてしまった。 そのままフラフラと自分の部屋に戻り、布団に倒れ込むように寝込んでしまったのだ。

私たちはまだ酔いが深く回っていた。 「様子を見に行こうか」と誰かが言い出し、5人揃って彼の部屋へ入った。 薄暗い部屋に、彼の荒い寝息だけが響いていた。 布団をそっと剥がすと、彼はスウェットの上下を着たまま、ぐったりと横たわっていた。 私たちは互いに目配せし、静かに彼の服に手をかけた。 上着をゆっくりとめくり上げ、温かい肌が露わになる。 次にズボンを引き下ろすと、滑らかな太ももと、すでに熱を帯びて膨らみ始めた彼の秘められた部分が、ゆっくりと姿を現した。 その瞬間、部屋の空気が一気に甘く、重くなった。

私たちも一斉に自分の服を脱ぎ捨てた。 5人の裸体が、薄暗い照明の下で柔らかく輝いた。 誰かが彼の胸に自分の胸を強く押し付け、柔らかな膨らみを擦りつける。 別の子は彼の脚を優しく、しかし確実に広げ、皆でその中心をじっくりと見つめた。 彼のそこは、すでに大きく硬く立ち上がり、血管が浮き出た逞しい形を露わにしていた。 先端はわずかに透明な液で濡れ、光を反射して艶やかに輝いていた。 「すごい……」 誰かの小さな呟きがきっかけだった。

最初に動いたのは、隣にいたA子だった。 彼女は彼の顔を両手で包み込み、深く濃厚なキスを始めた。 舌を絡め、息を飲むような長いキス。 唾液が混じり合う音が、静かな部屋に小さく響く。 A子はゆっくりと彼の上に跨がり、片手で自分の熱く濡れた秘部を広げ、もう片方の手で彼の硬くなったものを優しく導いた。 先端が触れた瞬間、熱い感触が彼女の身体を震わせた。 「わたし……ご無沙汰なんだよね……」 彼女はそう囁くと、腰をゆっくりと沈め始めた。 熱く固いものが、ぬるぬるとした愛液に包まれながら、ゆっくりと奥深くまで飲み込まれていく。 内部がじわじわと広がり、根元まで完全に埋まった瞬間、A子の喉から甘い喘ぎが漏れた。 「ああ……っ、すごい……入ってくる……熱い……」 彼女は腰を前後に振り始め、徐々に激しくリズムを刻んだ。 ずぷっ、ぐちゅぐちゅという湿った音が部屋に満ち、結合部から溢れる愛液が彼の太ももを伝った。 彼はキスをされながら身体を小刻みに震わせ、すぐに達してしまった。 それでもA子は動きを止めず、腰を激しく打ち付け、自身の快楽を貪るように追い求めた。 やがて彼女の背中が弓なりに反り、全身が激しく痙攣し、甲高い喘ぎとともに果てた。 ぐったりと彼の上に崩れ落ちるA子の肌は、汗でびっしょりと濡れ、光っていた。

「どいてよ……次、私」 B子がA子を優しく押し退け、すぐさま彼のまだ熱を帯びたものを口に含んだ。 舌を絡め、先端を丁寧に舐め回し、ぬるぬるとした唾液で全体をたっぷりと濡らしていく。 みるみるうちに、彼は再び硬く、大きく膨らんだ。 その色素の薄い滑らかな肌は、血管が脈打つ様子がはっきりと見え、艶やかで美しかった。 B子は彼の体を無理やり起こし、自分が下になる正常位の体勢を取った。 脚を大きく広げ、彼の腰を抱き寄せると、下から自ら腰を突き上げるように激しく動かし始めた。 「んっ……あっ……深い……奥まで……」 彼女の声が震え、部屋に響く。 彼の硬いものが、彼女の内部を何度も激しく行き来し、湿った肉の擦れる音が絶え間なく立った。 B子は彼の背中に爪を立て、汗まみれの胸を押しつけながら、激しく腰を振り続け、2度目の絶頂を迎えた。 身体がびくびくと痙攣し、内部が彼のものを強く締め付けるのが、はっきりと分かった。

その後も、C子、D子、そして私の番が続いた。 C子は彼を後ろから抱きしめ、騎乗位のままゆっくりと腰を回転させ、角度を変えながら奥の敏感な部分を刺激した。 結合部から溢れる愛液が滴り落ち、彼の玉袋まで濡らしていく。 D子は彼の胸に自分の胸を擦りつけながら、対面座位で密着し、息がかかる至近距離で互いの吐息を交わらせ、腰を激しく前後に振った。 私は最後に、彼のものを両手で包み込み、優しく刺激してから、再び跨がった。 すでに何度も達した彼のものは、熱く脈打ったまま、私の内部をぎっしりと満たした。 腰を上下に動かすたび、ぬるぬるとした摩擦が全身を駆け巡り、頭の芯が白くなるほどの快感が何度も襲ってきた。 汗と愛液が混じり合い、5人の甘い匂いが部屋全体を包み込んでいた。

5人全員が、それぞれの方法で彼と交わり、部屋は熱気と湿った音、そして抑えきれない喘ぎに満ちていた。 彼はほとんど意識が朦朧としたまま、時折小さな喘ぎを漏らしながら、私たちの欲望をすべて受け止め続けた。 外はもう朝の光が差し始めていたのに、私たちはまだ満足できず、交代で彼の熱い感触を求め続けた。

あの夜は、ただの悪ふざけから始まったはずだった。 でも、酔いの勢いと、抑えきれない衝動が、私たちをここまで駆り立てた。 18歳の彼の若々しい反応、熱く硬くなった感触、溢れる愛液、激しい動きのすべてが、今も鮮明に蘇る。 もう二度と味わえない、あの特別で生々しい最後の夜。 あなたも、この夜の余韻を想像しながら、じっくりと読み進めてみてほしい。 きっと、身体の奥底から熱いものが込み上げてくるはずだ。

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