大学時代、英語の先生との忘れられないレズ体験 ~ノンケだった私が目覚めた、熱く濡れる禁断の夜~
大学生活も佳境に入った頃、私はまだ完全にノンケのままでした。女性を性的な対象として意識したことなど一度もなく、彼氏と別れてから一年近く、恋も性も遠ざけていた時期です。
必須科目の英語の授業が週に一度ありました。担任の先生は40代半ばの独身女性で、少しぽっちゃりとした柔らかな体型が印象的でした。授業中から私に特別に目をかけてくれ、質問に丁寧に答えてくれたり、休み時間に笑顔で声をかけてくれたりする優しい先生でした。
ある日の授業後、先生がふと「今度、お茶でもどうかしら?」と誘ってくださいました。軽いお礼のつもりで了承したのですが、その週末、私は先生の自宅マンションを訪れました。
お茶を淹れながら穏やかに世間話をしているうちに、先生が柔らかな声で言いました。
「ビデオでも見る?」
洋画かドキュメンタリーだろうと思い、頷いた瞬間、画面に映し出されたのは無修正のレズビアン作品でした。女性同士が絡み合い、激しく喘ぐ姿が鮮明に広がります。
私は一瞬、固まってしまいました。心臓の音が耳に響くほど動揺したのに、なぜか体が熱くなり始めていることに気づきました。先生が後ろからそっと抱き締めてきて、耳たぶを優しく舌でなぞられたとき、私はもう覚悟を決めていました。
実は、心のどこかでこんな展開を期待していた自分に、ようやく気づいたのです。
寝室に移動し、ベッドに倒れ込むと、あとは先生にされるがままになりました。激しいキスが始まり、唇を貪るように重ねられながら、服をゆっくりと脱がされていきます。露わになった胸を大きな手で包み込まれ、柔らかく揉みしだかれる感触に、思わず声が漏れました。
乳首を指先でつままれ、優しく転がされると、甘い痺れが全身に広がります。先生の唇が胸に降りてきて、乳首を舌で丁寧に舐め回し、吸い上げてくるたび、腰が自然と浮いてしまいました。
やがて先生の手が下半身に伸び、太ももを優しく開かれます。秘部を大きく左右に広げられ、熱い吐息がかかった瞬間、先生の舌がぬるりと這う感触がしました。愛液がとろりと溢れ出すのが、自分でもはっきりとわかりました。
先生は私のヒダヒダを丁寧にめくり、敏感なクリトリスを完全に露わにすると、激しく吸い上げてきました。あまりの快楽に、声を抑えることができません。体が震え、シーツを握りしめて何度も喘いでしまいます。
気がつくと、先生の秘部が目の前に差し出されていました。自分のものとよく似た、熱く濡れた女性器。興奮のあまり、私はためらいなく顔を埋め、先生と同じように舌を這わせ、優しく吸い、時には指を入れて優しくかき回しながら、口全体で味わいました。甘酸っぱい味と、熱い愛液の感触が、頭を真っ白にさせます。
先生が体位を変え、足を交差させるように体を絡めてきました。ヌチャッという卑猥な音とともに、私の秘部に先生の秘部がぴったりと重なります。愛液と唾液でべっとりと濡れた、熱く柔らかい感触。
私は無意識に腰をせり出し、上下左右、そして円を描くように秘部を擦りつけ始めました。先生も同じように腰を浮かせ、激しく動きを合わせてきます。陰核同士が何度も擦れ合うたび、びちゃびちゃと淫らな水音が部屋に響き、それがさらに興奮を煽ります。
熱い秘部が溶け合うような快楽。クリトリスが強く押しつけられ、擦られるたびに電撃のような悦びが走り抜けます。私ははしたない声を上げながら、先生と一緒に何度も何度も絶頂を迎えました。体が痙攣し、愛液が溢れ、互いの太ももを濡らしていく感覚が、たまらなく心地よかったです。
その夜以来、卒業までの間、私たちは何度か同じ時間を過ごしました。毎回、先生の自宅で、言葉少なに体を重ね合い、激しく求め合う関係。ノンケだった私が、女性の体にこんなにも深く溺れるなんて、想像もしていませんでした。
今でも、あの熱く濡れた感触や、卑猥な水音、先生の吐息を思い出すだけで、下半身が疼いてしまいます。あの禁断の体験は、私の体に刻まれた、忘れられない快楽の記憶です。
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