温泉旅行で起きた、忘れられない夜 ~不倫相手との混浴が招いた予期せぬ悦楽~
不倫相手と二人きりの温泉旅行。長く待ち望んだその夜は、想像を超える出来事で始まった。宿に到着するなり、私たちは別々にお風呂に入り、旅の疲れを癒した。夕食の席では、互いの視線が熱く絡み合い、料理を味わう手つきさえも艶めかしく感じられた。部屋に戻ると、すぐに体を重ね、激しい愛撫と深い結合に身を委ねた。息もつかせぬほどの快楽の余韻が残る中、再びお風呂に入ろうと提案した彼は、「先に行って待ってるから」と優しく微笑んだ。
夜も深く、宿は静まり返っていた。混浴の露天風呂は、誰もいないはずだった。私は浴衣を脱ぎ、急いで扉を開けた。そこは広々とした露天で、夜風が涼しく頰を撫で、湯気が幻想的に立ち上っていた。脱衣籠に彼の浴衣が置かれているのを確認し、心を躍らせて湯船へ向かった。静かにかけ湯をし、湯の中を這うように進む。湯気の向こうに、彼の背中が見えた。あと五十センチほどまで近づいても、彼はこちらに気づかぬ様子で背を向けている。寂しさが込み上げ、私はそっと背中を彼の背中にぴったりと寄せた。
お湯がわずかに波立ち、すぐに後ろから温かい手が私の胸に触れた。さっき激しく愛し合ったばかりなのに、その手つきは予想外に大胆で、乳首を優しく転がし、谷間を強く揉みしだく。私は思わず甘い吐息を漏らし、体を震わせた。誰もいない夜の露天風呂。声を抑える余裕もなく、喉から溢れる喘ぎが湯気に溶けていく。手の動きはますます激しくなり、背中から腰へ、そして秘めた部分へと滑り落ちた。指先が敏感な蕾を優しく刺激し、ゆっくりと円を描く。私は体をくねらせ、背中をさらに強く押しつけた。
「あれ……?」 ふと違和感を覚え、振り向いた瞬間、心臓が止まるかと思った。そこにいたのは、彼ではなかった。見知らぬ男性の顔が、湯気の中でぼんやりと浮かび上がっていた。
「えっ……!」 私は慌てて離れようとしたが、男性の声が低く響いた。 「可愛い声を出して、誘っていたんじゃないのかい?」
私は必死に事情を説明しようとした。不倫相手と間違えたこと、すぐに部屋に戻るつもりだったことを。しかし、男性は素早く私の手を掴み、後ろから強く抱き寄せた。 「感じていただろう? このまま帰してもいいが、朝食の席で彼氏に全部話しても構わないよ」
耳元で囁かれる言葉に、体が硬直した。抵抗したいのに、足が動かない。男性の手が再び下腹部に伸び、秘めた溝を優しくなぞる。すでに熱く潤っていたそこは、指の動きに敏感に反応し、さらなる蜜を溢れさせた。 「すごい……とろとろだね。ちゃんと感じていたんだ」
その言葉だけで、私はさらに深く濡れ、秘部が甘く疼き始めた。男性の指がゆっくりと中に入り、内部の敏感な壁を丁寧にかき回す。痛みなど微塵もなく、ただ熱い快楽だけが全身を駆け巡った。私は声を抑えきれず、湯の中で腰を浮かせ、後ろから突き出してしまった。指の本数が増え、二本、三本と加わり、激しく動きを速める。もう正気ではいられなかった。体が勝手に反応し、甘い喘ぎが止まらない。
「入れて欲しいんだろう?」 男性の声が誘うように響き、私は一瞬だけ理性を取り戻した。彼が待っている……。しかし、次の瞬間、熱く硬い男性器が後ろから私の秘部に押し当てられ、ゆっくりと沈み込んできた。
「んっ……あぁ……!」 激しい抽送が始まった。バックから深く突き上げられ、内部の最奥を何度も刺激される。さっき彼と交わったばかりの体は、すぐに再び熱く火照り、快楽の波に飲み込まれていった。男性は腰の動きを激しくし、耳元で囁く。 「さっき妻とやったばかりだけど、君の中は最高に気持ちいいよ」
私は抵抗する気力を失い、ただその快感に身を委ねていた。湯が激しく波立ち、私の胸が揺れ、秘部が男性器を強く締め付ける。やがて男性の動きが頂点に達し、熱い奔流が私の奥深くに注ぎ込まれた。抜かれた瞬間、太ももを伝う温かい感触が、私を現実に引き戻した。
慌てて部屋に戻ると、彼は苛立った表情で待っていた。 「どこにいたんだ?」
私は言葉を失い、下半身から溢れ続ける白濁が足首まで伝うのを、彼に見られてしまった。追及され、とうとうすべてを白状した。
彼は無言で私を再び混浴風呂へ連れていった。湯の中でいきなり私を抱き寄せ、激しく結合する。さっきの出来事を一つ一つ聞きながら、彼の腰使いは容赦なく深く、速くなった。 「他の男に抱かれて、感じていたんだな……」 そんな言葉が、私の体をさらに熱くさせる。彼の声も珍しく荒くなり、私も声を上げて達した。
後で知ったのだが、混浴風呂は三つあり、私たちは違う場所を選んでしまっていた。コンタクトレンズを外していたことも、すべてを招いた原因だった。
あの日以来、私たちの関係は少し変わった。時折、あの夜の記憶を呼び起こすような、変態的な遊びを交えた愛撫が増えた。そして意外なことに、私はそのすべてに深く感じ入り、心の中で思うのだ。 「まぁ、よかったのかもしれない……」
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