21歳OL野球拳全裸→1週間ブルマ勤務の屈辱

21歳OLの忘年会二次会で起きた衝撃の野球拳~全裸からの一週間ブルマ勤務、忘れられない屈辱の記憶~

皆さん、初めまして。 私は美紀、21歳の新入社員です。入社して1年目、事務・庶務を担当しています。 社会人になって初めての忘年会二次会で、人生最大の恥辱を味わうことになりました。 今日はその一部始終を、ありのままにお話しします。 最後までお付き合いいただければ幸いです。

二次会の空気が一変した瞬間

忘年会本番が終わり、二次会はいつもの居酒屋の個室から近くのカラオケルームへ移動しました。 お酒の勢いも最高潮に達した頃、誰かの「野球拳やろうぜ!」という声がきっかけで、場が一気に熱狂的なものになりました。 男性陣と女性陣が自然に分かれ、チーム対抗戦が始まったのです。

私のチームは若手中心。 1年先輩の由美さんと、2年先輩の仁美さん、そして私の3人だけでした。 当然のように新人の私は代表に指名され、対戦相手は同期の男性3人――Aさん、Sさん、Kさんです。 特にKさんは、私が苦手とするオタク系の男性。 彼の視線がいつも少しねっとりと感じるので、正直嫌な予感がしました。

ルールはシンプルで残酷でした。 代表が負けたらチーム全員が1枚ずつ脱ぐ。 最初にギブアップするか、脱ぐ物がなくなったチームが負け、罰ゲームを受けなければなりません。 真剣勝負の空気が一瞬で広がりました。

白熱の勝負、そして予期せぬ展開

最初は互角の展開でした。 私は緊張しながらも必死にじゃんけんに集中しましたが、相手の3人も本気です。 次第に私のチームが追い詰められていきました。 男性陣はトランクス1枚という姿になり、私たちは下着姿。 先輩2人はブラとスカートだけ、私はブラとパンツだけという状態です。

ここで私は勝ちを急ぎました。 「今ならギブアップして罰ゲームを軽くしてあげますよ? でも勝負を続けて私が勝ったら、かなりキツい罰ゲームにしますけど……いいんですか?」 と、精一杯の強がりで脅してみました。

しかし男性陣は逆に闘志を燃やしました。 「誰がギブアップするんだ。ここからが本番だろ。 後で泣いて許してくれと言っても絶対に許さないからな」 その言葉に、私たちのチームも火がつきました。 「それなら今すぐ全裸にしてあげますよ!」と勝負を再開したのです。

ところが、次のじゃんけんで私は完璧に負けました。 慌てて先輩たちに相談しようとした瞬間、由美さんと仁美さんはすでにスカートを脱いでいました。 残された選択肢は一つ――ブラを外すしかありません。

お酒の酔いも手伝って、私は震える指でホックを外しました。 冷たい空気が胸に触れた瞬間、全身に鳥肌が立ちました。 片手で胸を必死に隠しながら、最後の勝負に臨みました。 心臓の音が耳に響くほど緊張していました。

一騎打ちの末の完敗、そして全裸の瞬間

あいこが2回続き、3回目のじゃんけんで私の敗北が決まりました。 男性陣は大喜びで叫びました。 「ざまあみろ! さっさと脱げよ。さっきは偉そうに言ってたくせに、罰ゲームは覚悟してるよな!」

先輩たちは観念してブラを外し、私も最後のパンツをゆっくりと下ろしました。 布地が肌を滑り落ちる感触が、今でも鮮明に思い出されます。 完全に裸になった体が、部屋の照明の下でむき出しになりました。 胸の先端が硬く尖り、平らなお腹から続く柔らかい曲線、丸みを帯びたヒップライン――すべてが男性たちの視線にさらされました。

その一方で、男性陣は素早く服を着直しました。 私だけが全裸のまま、立っているだけでも耐えがたい羞恥に襲われました。 罰ゲームはまだこれからです。

男性陣から宣告された、残酷な罰ゲーム

罰ゲームは男性3人それぞれが1つずつ提案し、 仁美先輩が1つ、由美先輩が2つ、そして私はすべての罰ゲームをこなすことになりました。

Aさん:「二次会の最後まで、その格好のままでいること」 Sさん:「その格好でパラパラを踊ること」 Kさん:「来週1週間、ブルマと半袖シャツだけで仕事をする。制服着用禁止」

先輩たちはAさんとSさんの罰ゲームを選び、私はKさんのブルマ勤務も含めて3つすべてを背負うことになりました。 特にKさんの提案は、会社内で私を長期間辱めるためのものだと直感しました。

さらに男性陣は使い捨てカメラを買いに行き、私たち3人の裸体を何枚も撮影しました。 「拒否したら、この写真を会社中にばらまくぞ」という脅しに、私たちは連名で誓約書にサインさせられました。 もう逃げ道はありませんでした。

一週間のブルマ勤務~会社中が私の体を視姦する地獄~

月曜の朝、私は震える手で指定された衣装に着替えました。 白い半袖シャツ一枚と、紺色のブルマだけ。 シャツの薄い生地が胸の形をくっきりと浮かび上がらせ、 ブルマはヒップの丸みを強調するようにぴったりと張り付いています。 出勤した瞬間、社内の視線が一斉に私のお尻と胸に集中しました。

庶務の仕事は書類のコピー、FAX送信、課外への書類届けなど移動が多いです。 廊下を歩くたび、男性社員たちの目が私の後ろ姿を追いかけます。 特に課長の視線はねちっこく、背中に熱を感じるほどでした。 外回りの用事がある時は、ブルマ姿のまま取引先に向かいました。 相手の方が事情を知らないだけに、驚いた顔で私を見つめる視線がさらに胸を締め付けました。

同期の男性陣はカメラを片手に追いかけてきては、 「いいポーズだな」「もっと腰を振って歩けよ」と写真を撮り続けます。 女性の先輩たちでさえ、 「かわいい~! 大人のブルマって意外といやらしいね」 と笑いながら私の体を眺めていました。

午後の事務作業中も、座っているとブルマの生地が肌に食い込み、 立ち上がるたびに視線が集中します。 胸の輪郭がシャツに透けて見えるのも自覚していました。 1日中、体中の毛穴が開くような羞恥に包まれながら、 私はただ耐えるしかありませんでした。

火曜日、水曜日……と日が経つごとに、 社内では「美紀のブルマ姿」が話題になり、 視線はますます大胆になっていきました。 特にKさんは毎日私のデスクに近づき、 満足げな笑みを浮かべて眺めていました。

あの夜の借りは、必ず返してやる

一週間が終わった金曜の夕方、私はようやく制服に着替えることができました。 鏡に映る自分の顔は、羞恥と疲労で少しやつれていましたが、 心の奥底には燃えるような怒りが残っていました。

忘年会の二次会で起きた出来事、そして一週間のブルマ勤務。 21歳の私にとって、これ以上ない屈辱でした。 でも、この経験は私を強くしました。 いつか必ず、この借りは返してやります。

皆さん、最後までお読みいただきありがとうございます。 この体験談が、少しでも皆さんの心に残れば幸いです。 次回は、もっと面白い話をお届けできるかもしれません。

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